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豊田直巳写真展『フクシマ~尊厳の記録と記憶』をクラウドファンディングで実現!

豊田直巳写真展
『フクシマ~尊厳の記録と記憶』を世界中で!プロジェクト

『フクシマ~尊厳の記録と記憶』は2018年より全国を巡回しています。同展は台湾、タイ、韓国でも開催され、海外各地から開催リクエストが届いています。これに応えるため「フクシマの声」を世界へ届ける写真展をご支援ください。

コレクター
21
現在までに集まった金額
156,000
残り日数
69
目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年7月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2019年7月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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プロジェクトをブログやサイトで紹介

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「フクシマ写真展巡回プロジェクト」は、フォトジャーナリスト豊田直巳の写真展「フクシマ~尊厳の記録と記憶」を日本と世界のできるだけ多くの人たちに見ていただくために、豊田の仕事を応援する友人たちが立ち上げたプロジェクトです。発起人・呼びかけ人は全国と福島から、ジャーナリスト、大学教員、農業者、市民運動の担い手などさまざまです。パレスチナやイラクでも取材を重ねてきた豊田の写真には、世界の人々にフクシマの真実を伝え、訴える力があります。プロジェクト開始から1年がたちますが、このたび写真展を世界に広げるため、クラウドファンディングを始めることになりました。ぜひ皆さまのご協力をお願いいたします。

このプロジェクトについて

『フクシマ~尊厳の記録と記憶』は2018年より全国を巡回しています。同展は台湾、タイ、韓国でも開催され、海外各地から開催リクエストが届いています。これに応えるため「フクシマの声」を世界へ届ける写真展をご支援ください。

「フクシマの真実」を世界に伝えたい

フォトジャーナリスト豊田直巳は写真集やドキュメンタリー映画、そして写真展で『フクシマ~尊厳の記録と記憶』を全国に、世界に伝え続けてきました。しかし、日本が東京オリンピックに向かう中で「フクシマの原発事故は終わった」かのような、放射能被害はなかったかのような「空気」が漂っています。でも、原子力緊急事態宣言は今も継続中です。この緊急事態の中に生きる福島の人びとのことを、写真展で世界に伝えたいのです。

これまで豊田の撮影した写真の一部は国連本部やベネズエラ国立美術館でも展示されて大きな反響を呼んできました。また今回、皆さんに協力をお願いする写真展『フクシマ~尊厳の記録と記憶』は、国内だけでなく、台湾、タイ、韓国でも開催され、たくさんの共感と共鳴をいただいてきました。ところが、フクシマを経験したはずの日本政府によって原発が再稼働され、海外に輸出されようとしています。しかし、現実には福島を覆う放射能汚染が消えるまで100年、200年を必要とします。それでも福島で人々は生きています。これからも生きていかなければなりません。この写真展は、そんな人々の応援歌でもあります。

この写真展が世界に広がることで、「フクシマを生きる人びと」への共感と共鳴と愛情を育むことが出来ると信じます。

豊田直巳が撮った「フクシマ」写真集・書籍・映画

2011年3月から8年間豊田が撮ってきたフクシマは新聞、週刊誌、テレビで発表され、また以下の写真集、書籍、映画にまとめられてきました。 写真展『フクシマ~尊厳の記録と記憶』は、2018年3月には台湾の高雄市でも開催され大きな反響をいただき、この度皆さんにご協力をいただき世界巡回展プロジェクトを開始する契機になりました。



ご支援によって実現したいこと

このプロジェクトによって、世界の人々に「フクシマの真実」を知ってもらい、自分の問題として考えてもらうきっかけを作りたいと思っています。いただいたご支援は以下の用途に使わせていただきます。

  1. 『フクシマ~尊厳の記録と記憶』の写真パネルの世界巡回の運送費
  2. 写真展の展示・講演のために豊田直巳を派遣する費用
  3. 展示写真の更新・追加のための取材、製作費

「フクシマは終わっていない」「フクシマを忘れないで」という放射能汚染地帯に生きる人びとの叫びと囁きを世界に届けたい。

以下のようなスケジュールで写真展の開催を想定しながら準備しています。

国内展 (決定のみ)
9月1日〜7日      新潟県柏崎市    会場未定
11月30日〜12月1日   沖縄県南風原町   南風原町文化センター・ギャラリ
     秋       埼玉県東松山市   原爆の図 丸木美術館

海外展の予定
2020年2月にアメリカ合衆国のテキサスで開催予定。
2020年3月に韓国・テグ市、プサン市、台湾・台北市、高雄市、オーストラリアのメルボルン大学から開催希望が届いています。その他中東のヨルダンなどでの開催を検討しています。

特典について

いただいたご支援に応じて、所定の期日までに以下のお礼をさせていただきます。

・お礼のメール
すべてのご支援に対してお礼のメールをお送りします。

・公式ホームページにお名前を記載
このプロジェクトの公式ホームページにお名前を掲出いたします。

全国巡回展、世界巡回展の報告書(pdf版)の贈呈
全国巡回展、世界巡回展の報告書(pdf版)を差し上げます。

豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島 原発震災のまち』にサインを入れて贈呈
『フォト・ルポルタージュ 福島 原発震災のまち』(岩波ブックレット)を著者サイン入りで差し上げます。
‥‥収束の兆しが見えない福島原発事故。生活の痕跡を残しつつ人影の消えたまち、放射能汚染や行政の対応に翻弄される住民、廃業を迫られる酪農家、作業員の語る原発労働の現状…。現地の生の声とともに、原発震災下の実態をカラー写真とルポで描き出す。

豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』 (岩波ブックレット)を著者サイン入りで差し上げます。
‥‥自民党政権が復活し、原発推進の動きが息を吹き返している。しかし、福島原発事故は未だ収束の目途もなく、その傷跡による人々の苦しみは続く。被曝への不安、過酷な避難生活、仕事や暮らしを奪われ命を絶つ人――。震災直後から取材を続ける著者が、住民たちの声とともに、福島の現実をカラー写真とルポで鋭く描き出す。


豊田直巳監督『奪われた村』DVD(個人視聴用)にサインを入れて贈呈
DVD 『奪われた村~避難5年目の飯舘村民』を監督サイン入りで差し上げます。
‥‥飯舘村人の眼前に、そして心の中にあった「美しい村」から何が「奪われた」のか。その「奪われたもの」が何なのかを村民自覚するまでには5年という、あまりに長い苦渋の歳月があった。監督/撮影 豊田直巳

2016年 / 64分 / 日本語 / ドキュメンタリー / HD

豊田直巳著写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻サインを入れて贈呈
写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻を著者サイン入りで差し上げます。

‥‥豊田直巳の写真と総ルビ入りの平易な文章による全三巻『それでも「ふるさと」』(農文協 2018年2月)として刊行した『「牛が消えた村」で種をまく』『「負けてられねぇ」と今日も畑に』『「孫たちは帰らない」けれど』は子どもから大人まで「原発震災以降のフクシマがよくわかった」と評判の写真絵本。

豊田直巳監督・映画『奪われた村』の上映権
『奪われた村~避難5年目の飯舘村民』の上映権を貸与します。必要に応じて上映用のブルーレイディスクまたはDVDをお送りします。

豊田直巳の2泊3日~のフクシマ取材に同行の権利
豊田直巳の2泊3日の福島取材に同行いただけます。日程は豊田と調整いたします。(交通費・宿泊費別途)

豊田直巳写真集『FUKUSHIMA: L'ANNO ZERO』(イタリア語)に サインを入れて贈呈
『FUKUSHIMA: L'ANNO ZERO』(イタリア語版€35 )『フクシマ元年』(毎日新聞社)のイタリア語版写真集を著者サイン入りで差し上げます。

‥‥原発震災の翌日から、フォトジャーナリストは福島に入った。世界の紛争地で戦争のむごさを報じてきた目が、いま、フクシマ元年の苦難と対峙する。未来への責任としてまとめられた、1年間の全記録。

想定されるリスクとチャレンジ

すでに『フクシマ~尊厳の記録と記憶』の写真パネル40点の2セット(国内・海外巡回用各1セット)は製作されております。ですから海外での写真展がまったくできなくなるわけではありません。支援が十分に集まれば、より多くの人びとに写真展を届けることができます。また、新たに取材して撮影した写真を加えることにより、より福島の現実を伝えることができます。万が一支援が十分に集まらなかった場合は、写真展を開催する国が減ることになります。

福島に心を寄せるあなたへ・・・・豊田直巳

この世界巡回プロジェクトに先行する国内巡回展は、すでに全国で開催され大きな反響を呼んでいます。ありがたいことです。
「フクシマ」が日本だけにとどまらない、世界の現在と未来を映す鏡でもあることを思うと、是非、あなたのご協力で、世界の人々にも「フクシマの真実」を知っていただきたいと思います。

豊田直巳 Naomi Toyoda 



フォトジャーナリスト、ドキュメンタリー映画監督・制作
JVJA(日本ビジュアルジャーナリスト協会)会員

■写真集、著書 (抜粋)
『フォト・ルポルタージュ 福島「復興」に奪われる村』(岩波書店 2018年)
『「牛が消えた村」で種をまく』(農文協 2018年2月)
『「負けてられねぇ」と今日も畑に』(農文協 2018年2月)
『「孫たちは帰らない」けれど』(農文協 2018年2月)
『Fukushima - l'Anno Zero』(Jaca Book, Milano 2014年)
『福島を生きる人びと』(岩波書店 2014年)
『フクシマ元年』(毎日新聞社 2012年)
『福島 原発震災のまち』(岩波書店 2011年) 
『戦争を止めたい----フォトジャーナリストの見る世界』(岩波書店 2009年4月)
『大津波アチェの子供たち』(第三書館 2005年6月)
『イラク 爆撃と占領の日々』(岩波書店 2003年10月)
『「イラク戦争」の30日』(七つ森書館 2003年10月)
『パレスチナの子供たち』(第三書館 2003年4月

共著 抜粋
『劣化ウラン弾――軍事利用される放射性廃棄物』 (岩波書店 2013年) 
『終わらないイラク戦争 フクシマから問い直す』 ( 勉誠出版 2013年)
『東日本大震災記録写真集 TSUNAMI 3・11 豊田直巳編』(第三書館 2011年7月)
『3・11 メルトダウン JVJA写真集』(凱風社 2011年7月)
『子ども・平和・未来 21世紀の紛争』(岩崎書店2010年10月)
『「戦地」に生きる人々 JVJA編』(集英社新書 2010年9月)
『フォトジャーナリスト13人の眼 JVJA編』(集英社新書 2005年9月)

■映画
『奪われた村~避難5年目の飯舘村民』監督(2016年製作)
『遺言~原発さえなければ』共同監督 2013年製作)

■ ビデオ作品
『知られざるDUの恐怖−イラクの子どもたちは今』(NO DU ヒロシマ・プロジェクト2005年)

■写真展 (海外展。抜粋)
2007年
EU議会議事堂展                 ブリュッセル・ベルギー
フィンランド国会議場堂展           ヘルシンキ・フィンランド

2009年
スコットランド議事堂展            エジンバラ・スコットランド
ベルギー国会議事堂展             ブリュッセル・ベルギー

2012年
ギャラリー「流歌軒」             ソウル・韓国
ベネズエラ国立美術館展            カラカス・ベネズエラ
国連本部展(出品)(日本ユニセフ協会主催)  ニューヨーク・USA

2018年
中山大学:西子灣秘境隧道展           高雄市・台湾

2019年 
International Institute of Peace and Development Studies (IIPDS)
                       バンコク・タイ

市役所地下鉄市庁駅通路展示場                    プサン市・韓国
釜山鎮区庁・白楊ホール                       プサン市・韓国
市民公園ギャラリー2                                               プサン市・韓国
ギャラリー・Art Space LUMOS                              テグ市・韓国
華山1914文創園区                                                    台北市・台湾

■写真展(国内展:抜粋)

2011年
『原発震災のまち』                              東京・東村山市中央公民館ギャラリー

2013年
『フクシマ元年』                               大阪・ギャラリー白3
『あの日から2年』                              東京・大泉学園ゆめりあギャラリー
『あの日から・・・原発震災の現在と未来』         新潟・ほんぽーと新潟

2014年
『世界から福島へ』                    東京・府中グリーンプラザ

2018年
『叫びと囁き』                      東京・聖心グローバルプラザ・BE*hive
『叫びと囁き』                      東京・恵泉大学花と平和ミュージアム
『イラク戦争15年』                    東京・早稲田大学・早稲田ギャラリー

私たちからプロジェクトへご協力のお願い

<発起人>
大橋正明
(聖心女子大学グローバル共生研究所所長聖心女子大学教授)
上村英明
(恵泉女学園花と平和のミュージアム実務委員会 恵泉女学園大学・大学院教授)
竹内俊之
(NPO法人ふくしま地球市民発伝所 (福伝) 代表理事)
鈴木耕
(一般社団法人マガジン9 代表理事)
鎌田慧 
(ルポライター)
豊田直巳
(フォトジャーナリスト)

<呼び掛け人>
①全国から(福島からは後段②)
安斎育郎  立命館大学国際平和ミュージアム名誉館長
小寺隆幸  原爆の図丸木美術館理事長
川崎哲   ピースボート共同代表・ICAN国際運営委員
河合弘之  弁護士 映画『日本と原発』監督
崎山比早子 3・11甲状腺がん子ども基金代表理事
今中哲二  京都大学複合原子力科学研究所研究員
満田夏花  FoE Japan 事務局長
長田秀樹  北海道平和運動フォーラム代表
吉岡達也  ピースボート共同代表
瀬戸大作  避難の協同センター事務局長
落合恵子  作家
木内みどり 女優
福澤郁文   designff アートディレクター
高橋哲哉   東京大学教授
森達也    作家・映画監督・明治大学特任教授
野田雅也   『遺言~原発さえなければ』共同監督
七沢潔     ジャーナリスト
永田浩三    武蔵大学教授 元NHKプロデューサー
糸長浩司    日本大学生物資源科学部特任教授
佐藤真紀    JIM−NET事務局長
嘉指信雄    神戸大学教授
伊勢崎賢治   東京外国語大学教授
清末愛砂    室蘭工業大学大学院准教授
白石孝     官製ワーキングプア研究会
生方卓     元大学教員
鈴木譲     東京大学名誉教授
菅井益郎    国学院大学名誉教授
小澤祥司    環境ジャーナリスト
野口隆史    フォトグラファー
笠松朗     自治労関東甲地区連絡協議会
矢野宏     新聞うずみ火代表
青柳行信    原発とめよう!九電本店前ひろば★村長
足立力也    コスタリカ研究家・平和学研究者
鈴木博喜    民の声新聞
宇井眞紀子   写真家
大塚惠美子   子どもの未来を考えるゆるやかなネット
佐藤洋     TEAM毎週末みんなで山形代表
金平茂紀    ジャーナリスト・早稲田大学大学院客員教授
福山真劫    平和フォーラム
加國尚志    立命館大学教授
大山浩司    フリースクール ドリームフィールド
志田陽子    武蔵野美術大学教授

②福島から
長谷川健一   原発被害糾弾 飯舘村民救済申立団長
菅野哲     土とともに生きる 日本の百姓
伊藤延由    元いいたてふぁーむ管理人
沼惇      沼平農場主
今野義人    福島県浪江町赤宇木行政区長
今野邦彦    福島県浪江町赤宇木大字会副会長
小渕真理    アウシュヴィッツ平和博物館館長
林薫平     福島大学経済経営学類准教授
菅野正寿    遊雲の里ファーム主宰
田口茂     夢未来いなか塾代表
石井秀樹    福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任准教授
鈴木和隆    うつくしまNPOネットワーク事務局長
天野和彦    ふくしま連携復興センター代表理事
和田央子    放射能ゴミ焼却を考えるふくしま連絡会
千葉親子    元会津坂下町議会議員
後藤 忍    福島大学放射線副読本研究会代表 福島大学・大学院准教授
小山良太    福島大学食農学類教授
浅見彰宏    福島県有機農業ネットワーク理事長
阿部浩美    ふくしま30年プロジェクト
佐々木慶子   ふくしまWAWAWA−環・話・和 -の会
藤岡恵美子   ふくしま地球市民発伝所(福伝)事務局長

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    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』にサインを入れて贈呈
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    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督『奪われた村』DVD(個人視聴用)にサインを入れて贈呈
    • 写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻サインを入れて贈呈
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    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島 原発震災のまち』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督『奪われた村』DVD(個人視聴用)にサインを入れて贈呈
    • 写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻サインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督・映画『奪われた村』の上映権
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    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督『奪われた村』DVD(個人視聴用)にサインを入れて贈呈
    • 写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻サインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督・映画『奪われた村』の上映権
    • 豊田直巳の2泊3日~のフクシマ取材に同行の権利 (日程は豊田の提示から選択。交通費+宿泊費は別)
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    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島 原発震災のまち』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳著『フォト・ルポルタージュ 福島を生きる人びと』にサインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督『奪われた村』DVD(個人視聴用)にサインを入れて贈呈
    • 写真絵本『それでも「ふるさと」』全3巻サインを入れて贈呈
    • 豊田直巳監督・映画『奪われた村』の上映権
    • 豊田直巳の2泊3日~のフクシマ取材に同行の権利 (日程は豊田の提示から選択。交通費+宿泊費は別)
    • 豊田直巳写真集『FUKUSHIMA: L'ANNO ZERO』(イタリア語)に サインを入れて贈呈
    • 2019年09月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。