プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
映画『フクイラプトル』をクラウドファンディングで実現!
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
映画制作
映画『フクイララプトル』を、もっと盛り上げたい!
映像表現のさらなる向上、そして新たな展開に挑戦するための支援を募集いたします。
フクイラプトルは、肉食恐竜として国内で初めて全身骨格が復元された恐竜です。
福井県にある勝山市北谷町で発見され、2000年に「フクイラプトル・キタダニエンシス(Fukuiraptor kitadaniensis)」という正式な学名が付けられました。
非常に大きなカギ爪が特徴で、約1億4000万年から1億3700万年前の白亜紀前期に福井県に生息していたとされます。
福井発、日本生まれの恐竜フクイラプトルが主役の映画製作プロジェクトです。
恐竜の迫力と地域の魅力を「特撮」で表現し、「国産」の特撮恐竜映画を盛り上げるために企画いたしました。
「福井県」に縁のある俳優の方々にも出演いただき、2026年末に劇場公開を予定しております。
映画『フクイラプトル』(映画尺70〜80分予定)
出演:菅原帆波、彦坂陽平、篠田諒、吉田こう、斉藤麻衣、冨家ノリマサ、小林恵、大和田伸也(特別出演)、津田寛治
監督:横川寛人
福井に暮らす少年・陽太は、母の死をきっかけに心を閉ざし、不登校の日々を送っていた。
そんな中迎えた小学6年生の夏休み、彼は近くの山で生きた本物の恐竜と出会う。
やがて恐竜を捕まえようと決意した陽太は、家族や仲間たちの助けを借りながら奮闘する。
恐竜との出会いを通して、陽太は少しずつ自分自身と向き合い、失っていた心の居場所を取り戻していく。
2025年に本映画の企画発表を行い、皆様方には大変盛り上げていただきました。
しかしながら、当初想定していたよりも多くの制作費が必要となり、映画のクオリティをさらに高めるため、今回、新たなプロジェクトで追加予算を確保できればと考えています。
映画『フクイラプトル』では、「生きた本物の恐竜フクイラプトル」が登場する演出がございます。
フクイラプトルの特撮はVFXと造形物で表現します。
造形物は、本作の特撮監督・撮影監督も担う、佐藤大介氏が担当します。
映画『フクイラプトル』では、歌手としても活躍し、本作でも重要な役所を担う小林恵さんが主題歌「タイトル未定」を歌唱予定です。
作詞・作曲は監督の横川寛人が担当します。
スリーワイは映画制作を行っています。2018年に第1弾『大仏廻国 The Great Buddha Arrival』が一般公開後、ヨーロッパ3カ国、アメリカなどで上映されました。2020年には第2弾『ネズラ1964』を劇場公開。2022年には特撮作品第3弾として怪奇特撮映画『怪猫狂騒曲』が劇場公開。2023年には平成特撮リスペクトを目指した『HOSHI 35/ホシクズ』が劇場公開されました。
◾️監督・脚本・製作: 横川寛人
1988年9月19日生まれ、静岡県沼津市出身。東京藝術大学美術学部彫刻科卒業。同大学院修了。
2018年『大仏廻国』が劇場公開。その後、2020年『ネズラ1964』、2022年『怪猫狂騒曲』、2023年『HOSHI 35/ホシクズ』と監督作が公開。
株式会社スリーワイ代表。
◾️共同監督: 米山冬馬
静岡県沼津市出身。高校生の時から自主制作映画に携わる。
武蔵野美術大学で油画を学び、映像クリエイターとしても活動している。
2020年『ネズラ1964』では出演と製作を担当、2023年『HOSHI 35/ホシクズ』では共同監督にも携わる。
◾️監督補・特撮監督・撮影監督:佐藤大介
大分市出身。
造形家としての活動とともに、人形時代劇怪獣映画『狭霧の國』の監督や、村瀬継蔵監督作『カミノフデ ~怪獣たちのいる島~』の特撮監督など、国内外の映像制作も行っている。
怪獣造形の技術の普及のために、造形講師など「怪獣造形」と子供の接点をつくる活動も行っている。ロスガトスワークス代表。
◾️ブレーン・脚本監修: 酒井健作
バラエティ番組を中心に活動する放送作家。
2002年に『トリビアの泉~素晴らしきムダ知識~』で企画立案。2003年の『ゲームセンターCX』では企画・構成を担当。
特撮関係では『ウルトラゾーン』で企画立案、『ウルトラ怪獣散歩』では脚本、『大仏廻国』『ネズラ1964』『HOSHI 35/ホシクズ』ではブレーンを担当。
【映画『フクイラプトル』今後の展開】
4/23 本編クランクイン
5月上旬 ポスタービジュアル解禁/第一弾予告編
7月上旬 本編クランクアップ
8月~11月 編集
10月~11月 音楽制作
12月 完成
※完成、上映のタイミングが変更になる可能性もあります。
今回のリターン品には、ご要望が多かった台本決定稿や、メイキングDVD、また数量限定で新たに小林恵さん歌唱によるテーマ曲のCD(小林恵さん直筆サイン入り)なども用意しております。
◾️台本決定稿
映画『フクイラプトル』の台本決定稿です。(B5サイズ)
※デザインは変更される場合がございます。
◾️メイキングDVD
約60分。撮影の模様やキャストのインタビューなどを収録します。
◾️本編DVD
約80分。本編DVDは前プロジェクトリターン品と同内容です。
※本編DVDの単品リターンはございません。
◾️主題歌CD【小林恵さん直筆サイン入り】
小林恵さんが歌唱する主題歌が収録されたCDです。
※作詞・作曲は監督の横川寛人が担当します。
◾️エンドロールにお名前掲載
本編エンドロールにお名前を掲載いたします。
※お名前掲載について、公序良俗に反する内容は記載できません。
◾️完成披露試写イベントにご招待(2026年末 東京都内)
※画像は過去作品の模様。完成披露試写イベント日時は確定次第ご連絡いたします。
◾️短編スピンオフ作品「タイトル未定」DVD
約5分。本編に登場する「とあるキャラクター」が主役の作品です。
※スピンオフ作品DVDの単品リターンはございません。
◾️キャスト・スタッフ直筆サイン入りポスター
キャスト・スタッフ・監督などによる直筆サイン入り特製ポスターです。(A4サイズ)
※ポスターはどなたのサインが入るかは未定となります。
◾️監督の感謝メッセージカード
監督・横川寛人より支援者様に直筆で感謝メッセージを記入します。
◾️プロップ「陽太の描いたフクイラプトル」
劇中で主人公・陽太が描く、重要な意味をもつ絵です。実際に撮影に使われる1点ものです。
撮影終了後に額装して送付します。
今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、完成を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
本企画は2026年末の完了を予定しておりますが、昨今の情勢の影響により、上映、送付のタイミングが変更になる可能性もあります。
予めご了承いただければ幸いです。
映画「フクイラプトル」は「国産恐竜映画」をさらに盛り上げるために企画いたしました。
恐竜の迫力を、日本ならではの「特撮」で表現しようと考えています。
目標額は100万円とさせていただいておりますが、あくまでも最低限のサポート額であり、より多くのサポートがあれば、さらなる作品のクオリティ向上が可能になります。
あらためまして本プロジェクトを宜しくお願いいたします。
監督:横川寛人
5000 円
残り49枚
5000 円
10000 円
10000 円
15000 円
残り28枚
20000 円
残り9枚
50000 円
残り1枚
50000 円
残り9枚
100000 円