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移動型国際フェスティバル「for Cities Week」をクラウドファンディングで実現!

国や分野を超えて都市に関わる仲間と出会いたい!
移動型国際フェスティバル「for Cities Week」

都市をテーマに国際フェスティバルを開催。建築家、アーティスト、デザイナー、行政関係者から学生、おじいちゃんおばあちゃんまで、私達が暮らし活動する都市に愛着を持って関わる人々が出会い、協働するための場所を作ります。

コレクター
21
現在までに集まった金額
194,000
残り日数
51
目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年8月11日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 2,000,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2021年8月11日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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PRESENTER
for Cities

一般社団法人for Cities は、東京・京都・アムステルダムに活動拠点を持つ都市体験のデザインスタジオです。アジアを中心に、建築やまちづくり分野でのリサーチや企画・編集、空間プロデュース、教育プログラムの開発まで、国や分野を超えて「都市」の日常を豊かにすることを目指して活動しています。

このプロジェクトについて

都市をテーマに国際フェスティバルを開催。建築家、アーティスト、デザイナー、行政関係者から学生、おじいちゃんおばあちゃんまで、私達が暮らし活動する都市に愛着を持って関わる人々が出会い、協働するための場所を作ります。

はじめまして。一般社団法人for Citiesを運営しています、石川由佳子と杉田真理子です。普段私たちの暮らす都市を、もっと面白く、もっとサステナブルに、自分たちらしく使いこなしたい。そんな想いで、2021年初頭に東京・京都・アムステルダムで一般社団法人for Citiesを2人で立ち上げ、建築やまちづくり分野でのリサーチや企画・編集、空間プロデュース、教育プログラムの開発まで、国や分野を超えて「都市」の日常を自分たちの手で豊かにすることを目指して活動しています。

この度、私たちが普段「アーバニスト」と呼ぶ人々(建築家、アーティスト、デザイナー、行政関係者から、シェフ、郵便配達員、学生、おじいちゃんおばあちゃんまで、自分が暮らし、活動する場所に愛着を持って関わる人々)が交流し、お互いの実践知を共有し、ともに活動していくことを目的とした移動型の国際フェスティバルを、2021年秋に開催します。

※ 「アーバニスト」とは?については、ポッドキャストでお話しています。

手垢がついた、自由度の高い都市を目指して

私たち2人が出会ったのは、オリンピック前の再開発で大きく姿を変えていく渋谷でした。

建設ラッシュにわく渋谷の街で、市民の意思や手垢がついた空間を大切にしたい、そんな想いを共有できたことが今の活動に繋がりました。

なぜ、今さら都市?と思われるかもしれません。実際、過密人口・消費過剰の都市に飽き飽きして、地方に引っ越して活動を続けている仲間も多いです。コロナウイルス感染症の蔓延に伴うロックダウンで今までのライフスタイルを見つめ直し、都市を離れていく人も後を立ちません。私たち自身、人間のエゴが積み重なった資本主義的な都市のあり方には疑問を覚えます。そして、自分たちの手の届かないところでトップダウンに姿が変わっていく街を目にするたびに、言葉で言い尽くせないような寂しさを感じます。

それでも、私たちは「都市をあきらめたくない」んです。

課題山積みの問題児である「都市」という存在から目を背けるのではなく、ここでどう愉快に暮らしていけるのか、皆さんと考えてみたいのです。都市か田舎か、という二項対立ではなく、都市特有の暮らしを、どうサステナブルに、面白いものにしていけるのかに、私たちは興味があります。

2050年には、世界総人口の3分の2が、都市に暮らすことが予想されています。人間の大半が暮らす場所としての都市は、持続可能な社会を築いていくために無視できない存在であり、多様な出会いを通じて、新しい文化やライフスタイル、コミュニティが生まれる場所でもあります。

人々が作り出す都市を、私たちは愛しいなと思います。それは、そこに暮らす人々の「手垢」がついた空間であり、美しい混沌であると私たちは考えます。

アジア版アーバニストの「連絡網」

石川が幼少期を過ごし、杉田が学生時代を過ごしたヨーロッパでは、都市を舞台に活動する実践者が国や文化を超えて交流し、共にアクションを生み出す現場を数多く目撃してきました。

例えば、都市と市民を繋げるためのツールを集めてアーカイブ化し共有する「 City Toolbox」プロジェクトや、建築・都市分野における若い才能を発掘しミュージアムや企業とつなげる「Future Architecture」、都市を舞台に活動する実践者を国境を超えて繋げ共に学ぶ機会を提供する「Actors for Urban Change」、都市をテーマに次世代のアーバニストを養成する「Independent School for Cities」など、国境を超えて実践者が交流し行動するための仕組みがヨーロッパでは充実しています。まちづくりの興隆と共に実践者も近年増えている日本ですが、国境を超えたナレッジのシェアやコラボレーションを行うためのインフラは、残念ながらまだ整っているとは言えない状況です。

そこで私たちは、主にアジア圏における都市づくりのアイディアと人材を集積するプラットフォーム「 forcities.org」を作りました。誰でも自分のポートフォリオとアイディアを登録できるプラットフォームで、ベルリン在住の建築好きイラストレーター、都市をテーマに報道を行うインドネシア人のジャーナリスト、ゼロ・ウェイストな街を目指す活動家など、現在、15カ国のメンバーが仲間になっています。

今後は、定期的なミートアップやオンライン上でのコミュニティづくり、教育プログラムなどを通して、国内外のアーバニスト達と国境を超えて都市を思考し、行動し、実践するための場づくり、機会づくりをしていきたいと考えています。3ヶ月後なのか、1年後なのか、ここで出会った仲間にふと連絡して、面白いことを企てたりできる日が来るといいなと思っています。

アーバニストのための移動型国際フェスティバル
「for Cities Week」を開催したい

「for Cities Week」は、そんな「forcities.org」で出会った、そしてこれから出会う仲間たちが一堂に介する場。都市をフィールドに活動するアーバニストが交流し、お互いの実践知を交換・検証・実践することを目的とした移動型の国際フェスティバルです。

今秋に東京・京都・台北の3拠点で実施を予定しており、各拠点1週間の期間のなか中で、常設展示、ミートアップイベント、ワークショップ、まち歩き、物販&フードなど、複数のアクティビティを行っていきます。

初回である2021年のテーマは、「City as a Work of Art - 作品としての都市」。ここには、資本の原理でトップダウンに姿を変えていく都市のあり方に異議を申し立て、1人1人の手垢のついた表現の舞台としての都市を提唱したい、という私たちの想いが込められています。

◉実施期間

第1会場:東京
時期:2021年10月25日〜10月31日(予定)

第2会場:京都
時期:2021年11月8日〜11月14日(予定)

第3会場:台北
時期:2021年12月中旬

◉実施内容

1. 常設展示
forcities.orgのプラットフォーム上に集まったアイディアを中心に、国内外のアーバニストによる「都市」をテーマにした作品やアイデアをキュレーションし、展示します。ドローイングや映像作品、プロダクト、プロジェクトアーカイブなどのほか、実際にその場で体験できるプロトタイプなども展示予定です。

2. ミートアップイベント
全3拠点で開催されるレセプションパーティーは、アーバニスト(都市づくりの担い手)たちが一同に会するミートアップイベントとして開催します。都市をテーマにしたオリジナルカクテルの販売や、お互いの活動を紹介しあうスタンドアップピッチなども行います。

3. トークイベント
国内外から都市を舞台に活動を行う実践者をゲストに招き、参加型のトークイベントを行います。トークイベントは公開収録とし、遠方の方にはオンラインでもお楽しみ頂けます。

4. ワークショップ
展示をみたり、トークを聞いたりするだけでなく、実際に手を動かしてナレッジを学べるワークショップも複数開催予定です。

5. 映画上映会
「都市」を見る視点が変わるドキュメンタリーなどの映像作品を上映します。上映後は考えを交換するディスカッションの場や、監督や関係者を招いてのトークイベント、交流会などを行います。

6. スクール / Collective School
都市をフィールドに活動するアーバニストのための学びと実践のプログラムを提供します。これからのアーバニストに必要なスキルを多岐に渡って習得できる、アーバニスト養成・キャリアアップのための学校です。スクールは、本フェスティバルの期間外でも、テーマを変えて常時開催予定です。

7. 物品販売
「for Cities」オリジナルキットのほか、書籍やグッズ、アート作品、フード&ドリンクなど、都市をフィールドに活動するアーバニストたちのためのアイテムを独自の目線でキュレーション。フェスティバル期間中にお買い求め頂ける方物品販売を行います。

8. まち歩き
東京、京都、台北それぞれの拠点でまち歩きツアーを実施します。現地の実践者を中心に独自のテーマを設定し、その街の活動や歴史、文化、地域課題などについて実際に現地に足を運びながら学ぶ機会です。

なぜ、東京・京都・台湾の3拠点でやるのか

国境を超えた交流やアクションを生み出すため、本企画は、国内外複数拠点での開催を実現させたいと思っています。それぞれの土地でユニークな活動を行う拠点とコラボレーションし、ローカルの現場に介入していくキャラバン形式で実施します。

リターンについて

ちょっと一杯ベーシックコース🍹

・常設展示入場チケット
・オリジナルアーバンカクテル1杯

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※常設展示入場チケットは期間中、3拠点(東京・京都・台北)のうち1会場のみでご使用頂けます
※1会場内であれば期間中何度もご利用いただけます
※カクテルチケットは期間中、どの会場でもご利用いただけます
※カクテルチケットはノンアルコールへの変更も可能です

仲間が増えるミートアップコース👩🏻🤝👨🏽

・常設展示入場チケット
・レセプションパーティーご招待

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※常設展示入場チケットは期間中、3拠点(東京・京都・台北)のうち1会場のみでご使用頂けます
※レセプションパーティーは、3拠点中1会場をお選び頂けます
※レセプションパーティーは、「URBANIST MEETUP」として都市・建築・まちづくり関係者を集めたネットワーク形式で行います。ピッチイベントなども行う予定です。詳細は、決定後お知らせ致します。

迷ったらこれ!アーバニストコース👀

・常設展示入場チケット
・レセプションパーティー
・展示会図録データ
・ポスター + ステッカー

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※常設展示入場チケットは期間中、3拠点(東京・京都・台北)のうち1会場のみでご使用頂けます
※レセプションパーティーは、3拠点中1会場をお選び頂けます
※展示会図録データは、2022年初旬に完成予定です
※ポスター、ステッカーの郵送は致しません。会場にて直接お渡し致します

都市介入ツールキットコース🛍

・常設展示入場チケット
・自らの手で都市に関わるための「for Citiesキット」
・レセプションパーティー
・展示会図録データ
・ポスター + ステッカー

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※レセプションパーティーは、3拠点中1会場をお選び頂けます
※展示会図録データは、2022年初旬に完成予定です
※ポスター、ステッカーの郵送は致しません。会場にて直接お渡し致します
※「for Citiesキット」は、オリジナルアイテムとキュレーションアイテムを複数詰め込んだパッケージ(総額20,000円程度)です。自らの手で「作品としての都市」をつくるための、誰でも簡単にアクションができるアイデアを詰め込んでいます。
※アイテムの内容は、予告なく変更されることがあります
※「for Citiesキット」は、展示期間中も個数限定で販売予定です
※以下より1つお選び頂けます。ラインアップ例)
・#ephemeralurbanism: 仮設家具の図面・出力データ、レジャーシート、
・#noadultsallowed:オリジナル地図、スクラップブック、ポスター、ルールブック、オリジナルバッジ
・#deliciouslandscape: パンの耳で作ったビール、マップ、在来種の種、無農薬ハーブティー、コンポスト スターター

応援してね!友愛コース❣️

・常設展示入場チケット応援10枚パック
・展示会図録データ
・2人のディグった都市の面白スポット!Googleマップ・ロケーションピンデータのシェア

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※友人・知人へのギフトや、事務局への応援として、常設展示入場チケット10枚のパックです
※常設展示入場チケットは期間中、3拠点(東京・京都・台北)のうち1会場のみでご使用頂けます
※展示会図録データは、2022年初旬に完成予定です
※Googleマップ・ロケーションピンデータはアムステルダム、台北、京都、ヨグジャカルタよりお選び頂けます。

ガッツリ関わりたい人向け!参加枠募集限定コース💪🏼

・常設展示入場チケット
・展示会図録データ
・コラボレーター参加枠:期間中にイベント・ワークショップ・展示・パフォーマンスなどを公式プログラムに連動して行える権利

※常設展入場チケットは、フェスティバル開催前に登録していただいたメールアドレスにe-チケットとしてお送りします。
※常設展示入場チケットは期間中、3拠点(東京・京都・台北)のうち1会場のみでご使用頂けます※1会場内であれば期間中何度もご利用いただけます
※コラボレーター参加枠は、都市・まちづくり・建築分野でインディペンデントな活動を行う個人・団体・組織向けです
※コラボレーター参加枠には限りがあります。ご希望の会場と日時をお選びください
※コラボレーター参加の日時や期間は、ご希望により要相談

あなたの街、伝えますコース✍🏼

・for Citiesの2人による取材記事の出張執筆

※あなたの拠点や活動について取材させて頂き、3000〜5000字程度の記事を日英バイリンガルで作成します
※掲載先は、オウンドメディアがある場合はそちらへ、ない場合はfor Citiesのプラットフォームやニュースレターにて掲載します
※取材日や内容はご希望により要相談
※事例記事、インタビュー、物語、コンセプト文など、様式は要相談

あなたの街、お邪魔しますコース🏃🏻

・for Citiesによるまち歩きツアー企画
・まちの魅力を伝えるオリジナルマップの作成

※あなたの街にfor Citiesの2人が伺い、まち歩きツアーを企画・実施します
※ツアー後、ポッドキャスト「Good News for Cities」にて、その街の魅力を発信します。希望者は、ゲスト出演も可能です
※ツアー後、希望する場合はその街のオリジナルマップを作成いたします(製作費は場合により別途)
※交通費は要相談

ハイパーお楽しみコース🏄🏻 🌏

・for Citiesの2人が、企画&お仕事相談なんでも乗ります

※都市をテーマにしたメディア・本・雑誌の企画編集、まちづくりワークショップやデザインスプリント合宿の開催、都市をテーマに学ぶスクールの実施など
※製作費別途

私たちについて

石川由佳子(写真右)
https://linktr.ee/YukakoIshikawa
エクスペリエンス・デザイナー。ドイツで暮らしていた経験から都市のあり方や人の営みが起こる“源”に関心を持つ。「自分たちの手で、都市を使いこなす」ことをモットーに、参加型の都市作りを行う。(株)ベネッセコーポレーション、(株)ロフトワークを経て独立。Tedxkidsのコミュニティマネージャーや、渋谷の都市づくりをボトムアップ型で実践していくShibuya Hack Project、日本財団主催のTrue Colors Festivalでダイバーシティの学校のディレクターを務める。体験をつくることを中心に「場」のデザインプロジェクトを国内外で手がける。都市の中で、一番好きな瞬間は「帰り道」。

杉田真理子(写真左)
https://www.travelingcircusofurbanism.com/
デンマークオーフス大学で都市社会学専攻、その後ブリュッセル自由大学大学院にて、Urban Studies修士号取得。ブリュッセル、ウィーン、コペンハーゲン、マドリードの4拠点を移動しながら、エリアブランディング、都市人口学、まちづくりの計画理論などを学ぶ。欧州を中心に、現在まで多くの都市・街づくり関連団体を訪れ、参加型調査やワークショップを重ねてきた経験から、参加型街づくりの仕組みづくりやその情報発信を得意とする。株式会社ロフトワークで空間デザイン・まちづくり系プロジェクトのプロデュースとマーケティングを務めたのち、2018年5月から北米へ拠点を移動し、フリーへ。都市に関する取材執筆、編集、リサーチ、翻訳、キュレーションなど、「Cities & Storytelling(都市×ストーリーテリング)」をテーマに活動を行う。

ART DIRECTION(KEYVISUAL):Kawano Takeshi
PHOTO:Miyu Takaki

資金の使い道・実施スケジュール

◎資金を使わせていただく項目

「for Cities Week」の開催にあたり、以下の資金が必要です。
本クラウドファンディングで集まった資金は、経費の一部として活用させて頂きます。

・常設展示製作費(作品の制作・調達費)
・会場デザイン費(什器の設計・空間演出)
・図録制作費(フェスティバルのアーカイブ資料)
・for Citiesキット製作費(3種類)
・広報・クリエイティブ製作費(ポスター・フライヤー・会場看板・グッズ制作)
・運搬費(展示に必要な備品・作品の運送費)
・ワークショップ謝礼(3人の講師への謝礼)
・ワークショップ材料費
・当日スタッフ人件費・渡航費

◎予定スケジュール

2021年5月〜7月 クラウドファンディング、資金調達、プログラム詳細の決定
2021年8月 詳細発表・チケット販売開始
2021年10月〜11月 東京・京都・台北の3拠点でのフェスティバルの実施
2021年1月〜3月 フェスティバルの様子をまとめた図録制作

想定されるリスクとチャレンジ

コロナウイルス感染症による、緊急事態宣言の発令、イベントの自粛要請が出た場合には、企画の一部変更・縮小を行うか、場合によっては開催時期を2022年へ延期します。そのため、上記記載の日程は予告なく変更される場合がございます。延期の場合、チケットの払い戻しはできませんのでご了承ください(2022年での開催時にチケットはそのまま使用頂けます)。また、リターンの発送時期も一部遅れが出る可能性があります。

コロナウイルス感染症の影響で、台湾への渡航は現在制限されています。開催期間までに渡航制限が解除されない場合は、東京・京都の2拠点での開催と致します。

開催期間中は、会場での来場者同士の距離の確保、会場内のでマスク着用、会場内で消毒及び、入場時の体温チェック、会場内の換気、クラスターなどが発生した際、後日の感染症発症者把握と、濃厚接触者への連絡のため、来場者の、住所/氏名/電話番号/の記録など、コロナウイルス感染症の感染予防策を行います。

最後に

「誰か」が「何か」をしてくれるのを待つのではなく、少しでもワクワクする未来のために、それを自分たちの手で作っていければと思っています。国や分野を超えて、キャッキャしながら、学びあい、みんなで都市の日常を豊かにしていければと思っています。クラウドファンディングへのご支援、どうぞよろしくお願い致します。

リターンを選ぶ

  • 3000

    ちょっと一杯ベーシックコース

    • 常設展示入場チケット
    • オリジナルアーバンカクテル1杯
    • 2021年09月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 5000

    仲間が増えるミートアップコース

    • 常設展示入場チケット
    • レセプションパーティーご招待
    • 常設展図録データ
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 10000

    迷ったらこれ!アーバニストコース

    • 常設展示入場チケット
    • レセプションパーティーご招待
    • 常設展図録データ
    • ポスター + ステッカー
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 25000

    都市介入ツールキットコース

    • 常設展示入場チケット
    • 自らの手で都市に関わるための「for Citiesキット」
    • レセプションパーティーご招待
    • 常設展図録データ
    • ポスター + ステッカー
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 30000

    応援してね!友愛コース❣️

    • 常設展示入場チケット応援10枚パック
    • 常設展図録データ
    • 面白スポットをマッピングしたGoogleマップデータのシェア
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り5枚

    50000

    ガッツリ関わりたい人向け!参加枠募集限定コース

    • 常設展示入場チケット
    • レセプションパーティーご招待
    • 常設展図録データ
    • コラボレーター参加枠(各拠点限定3枠)
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 50000

    あなたの街、伝えますコース

    • for Citiesの2人による取材記事の出張執筆
    • 2022年01月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 100000

    あなたの街、お邪魔しますコース

    • for Citiesによるまち歩きツアー企画
    • まちの魅力を伝えるオリジナルマップの作成
    • 2022年01月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 300000

    ハイパーお楽しみコース

    • for Citiesの2人が、企画&お仕事相談なんでも乗ります
    • 2022年01月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。