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劇団FAXコメディ公演『だから、やだっていったじゃない』製作をクラウドファンディングで実現!

劇団FAX「笑い」を研究するための
コメディ公演『だから、やだっていったじゃない』製作支援プロジェクト!

劇団FAXは2018年は夏と冬に本公演を行う予定ですが、
そのクオリティを上げる為、一つの要素について研究し、実験する小公演を行います。
今回は「笑い」について考えます!

FUNDED

このプロジェクトは、2018年7月20日23:59に終了しました。

コレクター
4
現在までに集まった金額
24,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、2018年7月20日23:59に終了しました。

Presenter
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PRESENTER
劇団FAX

劇団FAXとは? 「日々の生活の中にある、些細な美しさから世界を眺める」をテーマに、 玉井秀和が劇団ケッペキ在団中に眞田佳那、渡邊雅廣と共に2016年冬に旗揚げ。 京都若手、随一の役者・スタッフ陣によるハイクオリティな演目が魅力。 去年は幅広いジャンルの演劇を上演したが、今年は熱量高く、笑い転げて、泣き崩れるエンターテイメントを中心に活動を行うことにしている。

  • 京都府
  • 起案数 3
  • 応援数 0
  • Twitter (未設定)
  • フォロワー 4 人

このプロジェクトについて

劇団FAXは2018年は夏と冬に本公演を行う予定ですが、
そのクオリティを上げる為、一つの要素について研究し、実験する小公演を行います。
今回は「笑い」について考えます!

劇団FAXとは?

「日々の生活の中にある、些細な美しさから世界を眺める」をテーマに、
玉井秀和が劇団ケッペキ在団中に眞田佳那、渡邊雅廣と共に2016年冬に旗揚げ。
京都若手随一の役者・スタッフ陣によるハイクオリティな演目が魅力。
去年は幅広いジャンルの演劇を上演したが、
今年は熱量高く、笑い転げて、泣き崩れるエンターテイメントを中心に活動を行います。

ツイッター】
@caninsendafax

過去公演紹介

・第1回公演『正月のあの音』
  岸田國士戯曲賞も受賞した前田司朗さんの戯曲を、
  シェアハウスの上にあるギャラリーで上演しました。

・第2回公演『春の大感謝祭』

 
 春に感謝するために、芝居に歌に何でもありのバカ騒ぎをしました。

・第3回公演『贋作・蟹工船』


 小林多喜二『蟹工船』をベースに、エンターテインメントを作り上げました。

・第4回公演『銀梅花』
 映画団体とコラボし、芝居と映画と音楽を同時に楽しめる企画を行いました。

・第5回公演『寒い冬が来る』

 
「冬」をテーマにした中編を2本行いました。

・短編持ち寄り公演『サフランライス』
 同世代の演劇団体とコラボし、短編オムニバス公演を行いました。

・第7回公演『泥酔した都』

 
シェイクスピアやバーナードショーなどの作品をもとに、
ジャンヌダルクの生涯を劇団FAX風にアレンジしました。

脚本・演出


玉井秀和(タマイ ヒデカズ)

1994年、東京生まれ。京都大学法学部 在学。劇団FAXの代表にして脚本・演出を担当。
古典作品の復興に力を入れており、シェイクスピアやバーナードショーなどの作品をベースに
劇作を行なっている。
高校生の時、東京にてオペラ・ミュージカルを観劇し、芝居の道を志す。
2014年京都大学法学部に入学を機に演劇活動を始める。

◎演出作品

2015年 2月 『透明人間の蒸気』   作・野田秀樹
2016年 4月 『微笑の壁』              作・山内ケンジ
2016年12月  『陶酔せる兄弟』       作・高谷航志
2017年 1月   『正月のあの音』       作・前田司郎
2017年 3月   『春の大感謝祭』       作・玉井秀和
2017年 7月   『贋作・蟹工船』       作・玉井秀和
2017年 8月   『銀梅花』                  作・玉井秀和
2017年10月  『寒い冬が来る』       作・玉井秀和
2017年12月  『恋愛相談所』           作・玉井秀和
2018年 3月   『回転人魚』               作・野田秀樹
2018年 5月   『泥酔した都』            作・玉井秀和

 太田省吾作『水の駅』を観劇し、
「こんなにも人間が生きているということには力があるのか」と衝撃を受け、
「人が生きている力」を舞台上にのせるために劇団FAXを立ち上げる。
「演劇とは愚者である我々が、それでもなお“生きる”という美しさを表現するための媒体である」
を信条に創作活動を行っている。

上演作品「だから、やだっていったじゃない」について


今回の公演は、本公演と本公演の間に行う小公演です。
劇団FAXは2018年は、夏と冬に本公演を行う予定であり、
本公演では長編のエンターテインメントを行います。
小公演では、本公演のクオリティを高めるために演劇の要素を一つ抜き出し、
それについて研究します。今回の公演、劇団FAX第8回公演『だから、やだっていったじゃない』では、
「笑い」に要素を絞った短編をオムニバスで上演いたします

本番日程詳細

劇団FAX第8回公演 『だから、やだっていったじゃない』

【日時】 7月16日(月)14:00〜/18:00〜 ※開場は開演の30分前  ※上演時間は約60分です。

【場所】 スタジオヴァリエ (https://goo.gl/maps/vhnK1Zyfogm)

【お問い合わせ】 canisendafax@gmail.com

【予約】 https://ssl.form-mailer.jp/fms/0b270bfe492194…

ご支援いただいた方へのリターンについて

以下のようなリターンをご用意しています。
・直筆のお礼の手紙
 ご支援いただいた方、お一人お一人に感謝の気持ちをメールでお届けいたします。

・残念ながら上演されなかった台本(サイン入り)
 今回の公演で残念ながら上演されなかった台本を差し上げます!

・「だから、やだっていったじゃない」上演台本(サイン入り)

・過去公演台本(サイン入り)
 過去に上演した長編作品である第3回公演「贋作・蟹工船」または第7回公演「泥酔した都」
 の脚本を差し上げます!

・次回公演の招待券
 2018年9月に予定している次回公演の招待券をプレゼントします!

想定されるリスクとチャレンジ

公演企画自体はすでに進行中のため、目標金額に到達しなくても、
上演が中止となることはありません。
いただいたご支援を無駄にすることの無いよう、お気持ちにきちんと応えるべく、
最良の創作活動を行います。 

最後に

劇団FAXは2018年を飛躍の年にしたいと考えております。
そのためには夏と冬に行う本公演で完成度の高い演目を上演することが大切です。
その本公演のクオリティを高めるためには、今回の小公演において、
「演劇とは何か」試行錯誤を重ね、個々人が成長していくことが欠かせません。
また、劇団FAXは半年後に東京進出を目指しています。
本プロジェクトに限らず、劇団FAXを応援しただければ幸いです。
よろしくお願いします。

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  • 1000

    1000コース

    • 直筆のお礼の手紙
    • 残念ながらこの度上演されなかった台本(サイン入り)
    • 2018年08月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 3000

    3000円コース

    • 直筆のお礼の手紙
    • 残念ながらこの度上演されなかった台本(サイン入り)
    • 「だから、やだっていったじゃない」上演台本
    • 2018年08月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 10000

    10000円コース

    • 直筆のお礼の手紙
    • 残念ながらこの度上演されなかった台本(サイン入り)
    • 「だから、やだっていったじゃない」上演台本
    • お好きな過去公演台本
    • 次回公演の招待券
    • 2018年08月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。