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「役者・南山莉來 初監督主演映画『べっちょない』制作プロジェクトをクラウドファンディングで実現!

「役者・南山莉來 初監督主演映画『べっちょない』制作プロジェクト
/27歳一人っ子の”夢”と”家族”と”将来”」

役者 南山莉來が地元・姫路を舞台に、祖母と両親への感謝を込めて、初監督・脚本・主演映画に挑戦します。祖母からもらった「べっちょない(播州弁で“大丈夫”)」という言葉を胸に、家族との記憶や人生の揺らぎを描いた物語です

コレクター
2
現在までに集まった金額
100,000
残り日数
80
目標金額 500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 500,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年8月31日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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このプロジェクトについて

役者 南山莉來が地元・姫路を舞台に、祖母と両親への感謝を込めて、初監督・脚本・主演映画に挑戦します。祖母からもらった「べっちょない(播州弁で“大丈夫”)」という言葉を胸に、家族との記憶や人生の揺らぎを描いた物語です

このプロジェクトについて

初中編映画『べっちょない』の制作、そしてこの作品をより多くの方へ届けるための上映活動を行うプロジェクトです。

“普通に生きる”ことに少し疲れてしまった人たちへ向けて、
人との距離感や、
言葉にできない感情を丁寧に描いた作品を届けたいと思っています。

本作では、兵庫県・姫路でも撮影を予定しています。

作品の舞台そのものではありませんが、
監督・南山莉來自身が地元で見てきた景色や空気感、人との距離感は、映画全体に色濃く反映されています。

1.映画『べっちょない』について

■なぜこの映画をつくるのか

監督・主演を務める南山莉來は、
これまで役者として活動しながら、
YouTubeチャンネルアボカドシネマで映像作品の制作を行っています。

活動を続ける中でずっと感じていたのは、
「ちゃんとしなきゃいけない空気」の生きづらさでした。

夢を追うこと。
家族を支えること。
誰かを愛すること。

どれも間違っていないはずなのに、
うまくできない自分を責めてしまう瞬間がある。

『べっちょない』は、
そんな“不器用な人たち”を否定しない映画として生まれました。

タイトルの「べっちょない」は、
姫路の方言で「大丈夫」「問題ない」という意味。

でも本当は、
先の読めない不安と戦いながら、毎日をなんとか生きているんじゃないか。

そんな想いを込めています。

脚本には、
南山自身の経験や、
地元・姫路で見てきた景色、
そして「愛されて育った記憶」が反映されています。

自主映画だからこそ描ける、
小さくて繊細な感情を丁寧に映し出したいと思っています。

ストーリー

主人公・真琴は、
役者として夢を追いながら生きる27歳。

祖母の介護、
将来への焦り、
思うように進まない毎日。

そんな中、
恋人・塁が抱えていた“ある秘密”と向き合うことになり——。

「普通に生きる」とは何なのか。
誰かを愛することは、
本当に“理解すること”なのか。

答えのない不安を抱えながら、
それでも誰かと生きようとする人たちの物語です。

キャスト

山川真琴 役 / 南山莉來(みなみやま りく)


地元を離れ東京で役者活動をしている27歳。夢を追いながらもバイトとの両立に悩み、将来への不安を抱えている。祖母・時江の「べっちょない」という言葉を心の支えに、夢と現実の狭間で揺れながらも、自分らしい生き方を模索している。

<プロフィール>
兵庫県姫路市出身/1999年生まれ。俳優として舞台・映画を中心に活動。
代表作に2024年公開 「あのコはだぁれ?」飛び降りた女子中学生・糸井茂美 役、
2025年公開 「憧れdoll」嶋田さえ 役。
東京学生映画祭入選作品『むすんでひらいて』では主演・立花麦 役を務める。

上村塁 / 大藤 拓生(おおとう たくみ)

真琴の恋人。役者として活動している青年。
穏やかで包容力があり、真琴をいつも温かく支えている。しかし、誰にも言えないある秘密を抱えており、真琴と向き合う中で自分の居場所と生き方を静かに、しかし真剣に探し続けている。

<プロフィール>
広島県広島市出身/1995年生まれ。29歳のときに大阪で脱サラし、上京後、役者活動に専念している。26年4月より劇団カムカムミニキーナに所属。慶應義塾大学シネマ研究会の4作目『送り歯』で主演の青年役を務める(26年東京学生映画祭の上映審査中)。主宰の劇団ならばの初自主公演、初脚本、初演出をするなど活動の幅を広げている。

山川敏子 / ムラ エツミ


真琴の母。家事・介護・家族の世話を一手に担う実直な女性。
娘の役者活動には理解が薄く、安定した将来を望んでいる。ぶっきらぼうで口うるさい面もあるが、その言葉の裏には娘への深い心配と愛情が滲んでいる。

<プロフィール>
日本工学院八王子専門学校ミュージカル・俳優コースを卒業後、劇団ファイカンパニーに所属。様々な役を演じる。近年は映像の世界に活躍の場を広げる。2026年より開設されたショートドラマチャンネル「ドラマる。」に立ち上げから役者として参加。社長/介護施設長/前科持ちの女など役柄は多岐に及ぶ。

山川陽太 / 春園 幸宏(はるぞの ゆきひろ)


真琴の父。口数は少なく不器用だが、誰よりも娘を愛している。
帰省した真琴を迎えに来たり、東京へ送り出す際も心配をぶつけたりと、不器用なりに愛情を示し続ける、家族の中の静かな大黒柱。

<プロフィール>
熊本県熊本市出身/1959年生まれ。ボランティアエキストラから現場入り、定年退職後本格的にお芝居はじめる。2026年6月公開「竜宮の誘い」養豚場の男、ベイビーわるきゅーれでは、主人公たちに殺されるヤクザを演じる。とにかく映画好きで、観る(年間200本劇場鑑賞)出る(参加現場1400超)作る(短編を5本製作)を現在進行形。

金森時江 / 森 恵美(もり えみ)

真琴の祖母。現在は認知症が進み介護が必要な状態だが、かつては芯が強く温かい女性だった。
「べっちょない(大丈夫)」という口癖で、落ち込んだ真琴を何度も救ってきた。真琴にとって人生の道標であり、かけがえのない精神的支柱。

<プロフィール>
1963年9月22日生まれ、福島県出身の女優。映画・ドラマ・舞台を中心に活動し、短編映画『冬が燃えたら』では主演を務め、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭でグランプリを獲得。国内外の映画祭でも高い評価を受けた。着付師としての顔も持ち、3人の子育てを経て女優業を続けている。近年もインディーズから商業作品まで幅広く出演し、表現の幅を広げている。

美咲 / 吉田 愛美(よしだ あいみ)


真琴の親友。かつては共に夢を追う役者仲間だったが、現在は結婚し妊娠中。
夢を諦めた道を前向きに受け入れており、「普通の幸せもいいもんだ」と語る。真琴に対して率直な言葉をぶつける、唯一無二の存在。

<プロフィール>
東京都出身/1997年生まれ。映画「盆栽ラップソディー」(令和3年さぬき映画祭シナリオコンクール大賞受賞作品)や、舞台「AI(アイ)の忘れもの」での主演作をはじめ、ドラマ「教場Ⅱ」後編 199期 長澤幸 役、「あなたがしてくれなくても」佐伯美帆 役にてレギュラー出演など映像・舞台問わずマルチに活動。高校生役から等身大の役まで演じ分けられ、ジャズダンスやアクション、殺陣、歌、水泳など多彩な特技を持つ。さらに、俳優業に留まらず、カメラマンやデザイナーとしても活動。大のもんじゃ好き。

花村プロデューサー / 三輪 隆(みわ たかし)

真琴の役者活動を支援するプロデューサー。
真琴の芝居に可能性を感じ、商業映画への出演というチャンスをもたらす。真琴の夢に真摯に向き合い、その背中を後押しする、役者人生における重要なキーパーソン。

<プロフィール>
元々はイラストレーター、役者、たまに映画監督。
短編映画「小さな祈り」は海外の映画祭で30以上の賞を受賞。
旅好きです。国内外問わずお勧めあれば教えて下さい。

安西上司 / Q本 かよ(きゅうもと かよ)


真琴のバイト先の上司。シフトや将来のことで現実的な言葉を真琴にぶつける存在。
夢と社会の厳しさを知る人物だからこそ、真琴に「社会は甘くない」と言葉を向ける。

<プロフィール>
1982年生。石川県能登半島出身。
慶応義塾大学を卒業し、コピーライターとして広告代理店に勤めていたが、30歳にして「そういえば演劇やりたいんだった」と芝居の道を志し、現在では舞台を中心にCM・ドラマ・映画など幅広く活動中。
特技はソフトテニスで、学生時代に全国優勝したことがあるのが人生の自慢。
短所は方向音痴と遅刻癖。忘れものばかりする怠け者です。アニモプロデュース所属。

中岡店長 / 梅田 脩平(うめだ しゅうへい)

塁が働く居酒屋の店長。塁が打ち明けた悩みに真剣に耳を傾け、「後悔しない選択をしろ」と背中を押す。自らの経験をもとに語りかける、塁にとっての人生の先輩的存在。

<プロフィール>
大阪府出身。映画・舞台を中心に活動。医師、殺人犯、良き夫、暴走族、人外の存在まで、ジャンルを問わず幅広い役柄を演じる。近年は、観客一人ひとりの体験を変え得るイマーシブシアターの可能性を信じ、出演を重ねている。静動合一を感じさせる繊細さと激しさを行き来する表現を持ち味とする。
代表作『古都』『劇場版 TOKYO MER』など。

ひろ / スミ マサノリ


居酒屋店長・中岡の恋人。店に顔を出す気さくで明るい男性。多くを語らないながらも、中岡と自然体で生きる姿は、塁が自分らしく生きることへのヒントとなる。さりげなく、しかし確かに物語に彩りを添える存在。

<プロフィール>
神奈川県横浜市出身/1970年生まれ。俳優としてテレビドラマ「セミオトコ」「姉ちゃんの恋人」(臼井一役)などに出演。警察庁のSTOP詐欺被害動画では監督と出演を務めた。クリエイターとして「捨てられた椅子に座るシリーズ」や「レシートポエム」などの活動を続け、定期的に個展を開催している。

主題歌

シンガーソングライター|来島エル

『ケモノであれ』

<プロフィール>

国内外で注目が高まりつつあるシンガーソングライター。透明感と哀愁を併せ持つ歌声と、独自のウクレレの表現で、着実に支持を広げているアーティスト。昨年5月時点で約900人だったInstagramのフォロワーは、2026年4月現在3.4万人へと増加し、急速な広がりを見せている。 セルフライティングによる楽曲は、祈りにも似た心象風景を繊細に描き出し、聴く人それぞれの記憶や感情に寄り添う音楽として共感を集めている。 台湾最大級の音楽配信サービス「KKBOXTaiwan」にて新人アーティストを紹介するプレイリストに選出され、アジア圏からの注目度も高まっている。現在は下北沢、代官山を中心にライブを展開中。

スタッフ

撮影監督・編集|安達 伊吹(あだち いぶき)

<コメント>
映像クリエイターの安達伊吹です。
企業映像やWeb CMの制作を行う一方で、横型ショートフィルムメディア「アボカドシネマ」を運営しています。
映像の力で人の心を動かし、新たな物語を届けるため、今回このプロジェクトに挑戦します。

原案・監督・脚本・編集|南山 莉來(みなみやまりく)


<コメント>
今作の監督を務めます。南山 莉來です。
映画『べっちょない』は、
“ちゃんと生きなきゃ”と思うほど苦しくなってしまう人たちへ向けて作っている作品です。
不安を抱えながらでも、誰かを愛したり、誰かと生きていこうとする姿を、できるだけ嘘なく映画に残したいと思っています。
この作品を通して、観てくれた誰かが少しでも「べっちょない」と思えたら嬉しいです。

<プロフィール>

南山莉來(みなみやま りく)

1999年兵庫県姫路市出身。駒澤大学文学部歴史学科卒業。俳優として映画・舞台・ドラマを中心に活動している。

主な出演作に、映画『ミンナのウタ』『あのコはだぁれ?』(監督:清水崇)、『鬼卍』(監督:西村喜廣)、『憧れdoll』、東京学生映画祭入選作品『むすんでひらいて』主演などがある。舞台ではシマイシバイ『シバイGahonz『ドゥック・デャック・デュック』となりのパンダs『炎上する大奥』Prelude『染明色』などで主演を務める。

歴史や城郭巡りを趣味とし、人と人とのつながりや、その時代を生きた人々の想いに強く惹かれている。武田信玄の「人は城、人は石垣、人は堀」という言葉を大切にしながら、作品づくりを通じて人の心を動かす表現を追求している。

現在は俳優活動と並行して、ショートドラマ制作団体「アボカドシネマ」にて企画・制作にも携わり、日常の中にある小さな感情や人間模様を描く映像作品を発信している。将来は映画やドラマで幅広く活躍し、多くの人の記憶に残る俳優となることを目標に活動を続けている。

【Instagram】@riku_minamiyama
【X】@riku_minamiyama

ラインプロデューサー|中根大輔(なかねだいすけ)
ギャラリー世田谷233オーナー。今までに『少女邂逅』、『憧れdoll』、『empty』、『さまよえ記憶』など映画・写真集など10作以上のクラウドファンディングに携わり、合計1,500万円以上の資金調達を達成。本作でもクラウドファンディング&プロモーションをサポート。

なぜ 映画『べっちょない』を作ろうと思ったのか

私は一人っ子として育ちました。

幼い頃から、「兄弟姉妹がいないから寂しそう」「わがままそう」といった言葉をかけられることがあり、自分自身でも周囲との違いに戸惑うことがありました。誰にも相談できず、一人で抱え込んでしまうことも少なくありませんでした。

しかし、大人になるにつれて気づいたことがあります。それは、一人っ子であることは決して欠点ではなく、自分らしさを形作る大切な個性の一つだということです。

この作品は、そんな私自身の経験や感情を投影した物語です。一人っ子だからこそ感じる孤独や葛藤、そしてその先にある希望や成長を描きたいと思いました。

誰もが何かしらの「生きづらさ」を抱えながら生きています。この作品を通して、自分らしく生きることに悩んでいる誰かの背中を少しでも押すことができたら嬉しいです。

映画『べっちょない』が、一人ひとりの人生や家族との関係を見つめ直すきっかけになることを願っています。

アボカドシネマについて

アボカドシネマは、YouTubeを中心に活動するショートシネマ制作チームです。

私たちは「どこにでもいる人の、どこにもない話」をコンセプトに、日常を切り取った作品づくりを目指しています。恋愛、家族、人間関係、将来への不安など、誰もが抱える感情や葛藤をテーマに、観る人が自分自身の人生を重ねられる物語を発信しています。

日常の中にある小さな出来事や言葉にならない感情、人との距離感やつながりを丁寧に描くことを大切にし、ショートシネマならではの限られた時間の中で、心に残る作品づくりに取り組んでいます。

SNSでの発信を通じて培ったリアルな脚本力と人物描写を活かし、今回の長編映画『べっちょない』では、一人っ子として生きることの孤独や責任、家族との関係、そして“自分らしく生きること”をテーマに、これまで以上に深く人の心を描こうと挑戦しています。

<SNS>
■YouTube:https://www.youtube.com/@avocadocinema
■Instagram:avocado_cinema
■ X :@avocado_cinema


2.上映活動について

今回のプロジェクトでは、
映画『べっちょない』をより多くの方へ届けるため、
上映イベントや交流会なども実施予定です。

完成後は、

・自主上映会
・トークイベント
・映画祭出品
・配信展開

などを予定しています。

映画を「観るだけ」で終わらず、
作品について話したり、
感情を共有できる場を作れたらと思っています。

3.支援金の使い道

目標金額:500,000円
皆さまからご支援いただいた資金は、
映画『べっちょない』の制作費、
および上映活動費として使用させていただきます。

主な用途は、
・撮影機材費
・ロケ地使用料
・美術、衣装費
・交通費、宿泊費
・編集、音響、カラーグレーディング費
・宣伝、上映費
・リターン制作費
などを予定しています。

<撮影スケジュール>
2026年6月 クラファン
2026年6月2日~ 撮影
2026年7月 編集・作品完成
2026年 夏~ 映画祭出品
2027年もしくは2028年 春 上映するための準備を行います。

自主映画は、
「作りたい」という気持ちだけでは完成しません。

皆さまからのご支援ひとつひとつが、
映画のワンシーンや、
役者の表情や、
この作品を届けられる未来に直接繋がっています。

地方からでも映画は作れること。
若い世代でも、本気で作品を届けられること。

映画『べっちょない』を通して、
そんな挑戦を形にしたいと思っています。

4.リターン一覧

今回のクラウドファンディングでは、
応援してくださる皆さまへ、感謝を込めて様々なリターンをご用意しています。
このクラウドファンディングでしか手に入らない限定特典もあります。
映画を“観る”だけではなく、
「一緒に作っている感覚」を楽しんでもらえたら嬉しいです。

<リターン一覧>

南山監督からのお礼メール(1通)
感謝の気持ちを込めて、南山監督よりお礼のメールをお送りします。

ステッカー3枚セット(1点)
映画『べっちょない』の世界観を詰め込んだオリジナルステッカー3枚セットです。

アクリルキーホルダー(1点)
(タイトルロゴ or 実家のワンコ)
タイトルロゴまたは南山監督の実家のワンコをデザインした限定アクリルキーホルダーをお届けします。

※アクリルキーホルダーのイメージ(変更する場合がございます。)

オリジナルパンフレット(1冊)
メイキング写真や制作秘話なども収録した、写真集仕様の特別パンフレットです。

●本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)
完成した映画本編をご自宅でお楽しみいただけるオンライン鑑賞権とエンドロールクレジットにご希望のお名前を掲載させていただきます。

キャストサイン入り台本(1冊)
主要キャストのサインが入った、ここでしか手に入らない特別な台本です。

オリジナルトートバッグ(1点)
映画オリジナルデザインの限定トートバッグをお届けします。

●完成披露上映会参加権(1名様)
完成披露上映会にご参加いただき、作品をいち早くご覧いただけます(2027年春頃、都内にて開催予定)。

アボカドシネマ制作現場見学 & 交流オフ会参加権(1名様)
映画制作の現場見学に加え、スタッフとの交流オフ会にご参加いただけます(2027年春頃、都内にて開催予定)。

エグゼクティブプロデューサー掲載 (1名様)
+企業ロゴ掲載
作品のエンドロールにエグゼクティブプロデューサーとしてお名前と企業ロゴを掲載いたします。

★このクラウドファンディングでしか手に入らない限定特典も準備しています。

5.想定されるリスクとチャレンジ

本プロジェクトは脚本・キャスティングは決定していますが、
クラウドファンディング中に撮影を行うため、
天候やロケ地都合、キャスト・スタッフのスケジュール調整などにより、
撮影や完成時期が変更となる可能性があります。

本プロジェクトはAll in方式で実施します。
目標金額未達の場合も不足分は自己資金等で補填し、映画の完成・上映およびリターンの履行を実施いたします。
ご支援いただいた支援を元に、さまざまな調整を行いながら
妥協をせず、映画自体は必ず完成を目指します。

6.この映画に込めた想い|南山莉來

この作品を書いた理由は、
今の自分の悩みや思いを昇華したかったからです。

誰かに対してでもあるし、
昔の自分に対してでもあります。

うまく生きられない日も、
人と比べてしまう日も、
全部投げ出したくなる日もある。

でも、
それでも誰かと生きていきたいと思ってしまう。

映画『べっちょない』は、
そんな“不器用な人たち”のための映画です。

姫路で見てきた景色や空気、
そこで感じてきた感情も含めて、
ちゃんと映画に残したいと思っています。

この作品を、
全国へ、
そして誰かの心へ届けたいです。

ぜひ応援していただけたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

■映画『べっちょない』公式SNS
・Instagram:becchonai_movie
・X:@becchonai_movie

リターンを選ぶ

  • 1000

    南山監督からのお礼メール

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 3000

    ステッカー3枚セット

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 5000

    アクリルキーホルダー(タイトルロゴ or 実家のワンコ)

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り30枚

    8000

    オリジナルパンフレット

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 10000

    本編オンライン鑑賞権+エンドロールクレジット掲載

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り50枚

    12000

    キャストサイン入り台本

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • キャストサイン入り台本×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り20枚

    13000

    オリジナルトートバッグ

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • キャストサイン入り台本×1
    • トートバッグ×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 15000

    完成披露上映会参加権

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • キャストサイン入り台本×1
    • トートバッグ×1
    • 完成披露上映会参加権(1名様)×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 残り10枚

    30000

    アボカドシネマ制作現場見学 & 交流オフ会参加権

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • キャストサイン入り台本×1
    • トートバッグ×1
    • 完成披露上映会参加権(1名様)×1
    • アボカドシネマ制作現場見学+交流オフ会参加権(1名様)×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 50000

    エグゼクティブプロデューサー掲載+企業ロゴ掲載

    • 南山監督からのお礼メール×1
    • ステッカー(3枚セット)×1
    • アクリルキーホルダー×1
    • オリジナルパンフレット×1
    • 本編オンライン鑑賞権(視聴期間:2週間)+エンドロールクレジット掲載(1名様)×1
    • キャストサイン入り台本×1
    • トートバッグ×1
    • 完成披露上映会参加権(1名様)×1
    • アボカドシネマ制作現場見学+交流オフ会参加権(1名様)×1
    • エグゼクティブP掲載(1名様)+企業ロゴ掲載権×1
    • 2027年03月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。