【応援コメント7】パーマカルチャーデザイナーともエルさんからメッセージです…!
vol. 14 2026-10-14 0
ともエル(原田友彦)との出会いはかれこれ12年ほど前、、、!
まだ私たち家族が尾道に暮らしていた頃、築100年の古民家にオンドル(韓国式の、薪を使った床暖房)の作成で、韓国から先生をお呼びしてのWSで、はるばる西伊豆から泊まりの参加で来てくれたのが、ともエルでした。
初対面の方々がひしめき合う合宿所のような現場。寝食を共にして、皆さん、家族のような存在に。
そのともエルぽそっと、「やっと西伊豆の果樹農園が落ち着いてきたのだけど、彼女が、徳島の出羽島というところへ移住する!と言ってるんだ、、、。」と打ち明けられ(いや、これ、書いていいのかしら!?笑 きっと大丈夫 w)「それは大変、、、!!」と皆んなで腕組みしていた日々が、懐かしい 笑。
その後ともエルは彼女の移住先出羽島へと渡り、私たちは徳島で驚きの再会を果たすのですが、その彼女さんとも我が家、家族ぐるみで大切なお付き合いを何年も続けさせていただき、ともエルはその出羽島で「海に浮かぶ食べられる森」プロジェクトの活動を始め、今年は、フォレストガーデン・スクール 2026も行っていて、私も、そこでお世話になっています。
人とのご縁は本当に不思議。
こうやって、世界が楽しく豊かになることを願う仲間が近くにいるということは、人生のプレゼントです。
********
リサちゃんは、
珍しいメガネを持っていて……
そのメガネを通して見ると、
見たものの中から「美しいもの」が浮かび上がって見える。
そして、そのリサちゃんにしか見えない「美しいもの」を言葉にしてくれるたびに、
「あー、この中から、そういう美しさを見るんだー」
と、わたしたちには見えていなかった「美しいもの」に気づかせてくれる。
リサちゃんのメガネには、
もうすでに「とっても美しいもの」が見えていて、
それを今、カタチにしようとしている。
リサちゃんが創りたがっている、
「とっても美しいもの」。
ともエルも、ぜひ見てみたいと楽しみにしています。
まわりをハラハラさせながらも、
美しいものが大好きな妖精。
そんな、見るからにおっちょこちょいそうな妖精が、
もっと高く、もっと美しく飛んでいけるように。
その翼を、みんなでつけてあげられたら嬉しいです。
リサちゃん、
いつもありがとう。
心より、応援しています。
_____________________
ともエル(原田友彦)
パーマカルチャーデザイナー 地球楽園プロジェクト|共同代表
