facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group plus comment bubble

ダウン症当事者主演のインド映画「アハーン」の劇場公開応援をクラウドファンディングで実現!

ダウン症当事者主演のインド映画『アハーン』をスクリーンに! 劇場公開応援プロジェクト

ダウン症当事者主演のインド映画『アハーン』の劇場公開に向け、試写会、配給、宣伝広告の費用を募っています、是非ご協力下さい。

コレクター
75
現在までに集まった金額
444,800
残り日数
19
目標金額 700,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2024年8月12日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトを応援

目標金額 700,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2024年8月12日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
秋元 麦踏 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

PRESENTER
秋元 麦踏

ほーい、本屋。   https://t.co/YEnIrrRNhH   たまに写真家。ペンタコン6がやめられない。 Editor @ https://t.co/YEnIrrAcq9

  • 東京都
  • 起案数 1
  • 応援数 1
  • mugifumi222
  • フォロワー 2 人

このプロジェクトについて

ダウン症当事者主演のインド映画『アハーン』の劇場公開に向け、試写会、配給、宣伝広告の費用を募っています、是非ご協力下さい。

小さな出版社、インド映画『アハーン』に心打たれ、配給に踏み切る。劇場公開の応援をお願いします!

このプロジェクトでは、2019年制作(一般公開は2021年)のインド映画『アハーン』の日本国内での劇場公開、DVD化、及び映画の広報への支援を募っています。国内の上映は2024年秋〜冬を目指しています!

当事者が演じるダウン症の青年の日常譚

(日本語版編集:宮野愛弓)

こんにちは、生活の医療社の秋元と申します。普段は書籍の出版の仕事をしていますが、偶然に出会ったハートフルコメディのインド映画『アハーン』にインド映画へのステレオタイプを打ち砕かれ、心打たれ、配給に踏み切りました! 

——

遡ること2年、羽田に向かう国際線の飛行機の中で本作『アハーン』を観た。長時間のフライトでは決まって映画を何本か観るし、チャンネルもインディペンデント作品に合わせがち。「ヒンディー映画初ダウン症当事者主演作品」というような触れ込みが気にはなったが「へー、こんな映画あるんだ」という程度で、やはり、たまたまと言うほかない出会いだった。ただ、80分後には、目を腫らし鼻水を垂らしながら、後ろの座席の人に「着陸までの時間ギリギリですが、是非『アハーン』という映画を見て下さい」と熱っぽく売り込んでいた(びっくりさせたと思います・・・すみません)。もちろん、その時はただただ「これを一人でも多くの人に観てもらいたい」と純粋に思い、先走っただけだった。さて、飛行機を降り日常に戻るも、どうにもこうにもこの映画が気になり、友人に会えば勧めるが、進めたところでどうやら日本では視聴できないらしい(*)。出版の仕事の習い性もあって、気軽な気持ちで制作会社や監督にメールをし、返事を待つ。半年近く過ぎたある日、返事があった「せっかくだからオンラインで直接話そう」と。それから数回オンライン会議を重ね、あれよあれよという間に配給することになった。

(*)その後日本でも言語設定を変え、英語字幕であれば視聴可能になりました。

ーーー

あらすじ

ダウン症候群の当事者(アブリ・ママジ)演じるアハーンは両親とムンバイに暮らす。母の焼き菓子配達が彼の役割だが、自分の仕事が欲しいし、自分の暮らしがしたい。両親には直接切り出せずにいる、どうせダメだと言われるだろうから。もう一人の主役、オジー(アリフ・ザカリア)は潔癖症と強迫神経症を抱えておりマイルールを譲らない。妻のアヌ(ニハリカ・シン)ともギクシャクしている。お得意先のアヌに焼き菓子配達に来たアハーンを、オジーは追い払ってしまう。これが最後の引き金となり、アヌはオジーに愛想を尽かし、家を出て行ってしまう。オジーは妻の手料理恋しさにアハーンを利用するが、一緒に時間を過ごすうちに慰み者に過ぎなかったアハーンから多くを授かる。二人は互いに頼りながら、新たな日常を切り拓くべく一歩を踏み出していく——。

***

この映画を観ることで、アハーンという架空のキャラクターをとおして、ダウン症について深く理解できるわけではないだろう。ただ、少し齧るだけでも、それまでにも目に入って居たはずなのに認識できてなかったコトやヒトやモノが見えてくる、そういう不思議なことが起こる。これまでに絵本の出版で当事者と関わる中で繰り返しそういう経験をしてきた。その種のきっかけのバリエーションの一つになるんじゃないかと思っている。それが、お説教臭さのないエンターテイメントになっているのが『アハーン』!!

プロダクションノートに代えて少々
あとからついてきたダウン症をもつ人の「当事者性」

「ヒンディー映画初、ダウン症当事者主演作品」と銘打たれることの多い本作ですが、実は当事者性はあとからついてきたものです。

監督ニキルは、インド社会に渦巻く知的障がい者への差別や蔑視に憤りを感じていた。しかし、その憤りという映画制作の動機は、脚本を手がけ、制作会社を探し、資金を集めるためにかかった7年を経て変わっていった。社会への不満をストレートに訴えるには時間がかかり過ぎたし、そして当事者とのかかわりも映画のためのリサーチの枠を超えていった。当初、ニキルは「知的障がい者への理解」を深め、それを広く共有する目的を掲げつつも、主演には健常者の役者を起用するつもりだった。そもそも、ダウン症の当事者を主演に起用できると思っていなかったのだ。しかし、(主役のアハーンを演じることになった)アブリ・ママジとの出会いと関わりを経て、彼を「モデル」として扱うことに矛盾を感じ、ついに主演として起用するに至った。そしてこの起用も、自主制作だからこそ可能になったキャスティングといえる。

そんなわけで「当事者性」は実のところ構想段階にはなかったことで、あとからついてきたものである。しかし、どうして作品を観ればアブリ氏の代役など考えられないし、彼こそがこの日常譚に温かみとユーモアを与えている。制作(結局自主制作になった)と資金集めに苦しんだ7年間が、本作をハートフルコメディたらしめたのである。

【出演者】

アハーン役/アブリ・ママジAbuli Mamaji

明るく朗らかで実直なダウン症の青年アハーンを演じるのは、アブリ・ママジ。ムンバイの特別支援NPO が主催するワークショップを見学に訪れた本作監督ニキル・フェルワニと出会う。当初は主演のモデルとなる予定だったがダウン症当事者として出演することに。本作で俳優デビュー。その後、短編映画への出演経験あり、2024 年にも新作への出演を控えている。


オジー役/アリフ・ザカーリア(
Arif Zakaria

もう一人の主役、強迫性障害で気むずかし屋オジーをじるのはアリフ・ザカリア。テレビから映画、舞台(ミュージカル)まで幅広く活躍する実力派。ミュージカルMerchants of Bollywood (「ボリウッドの商人」)のワールドツアーに参加。映画Darmiyaan 、Hero 、Asambhav 、Dance Like a Man 、そして物議を呼んだ問題作Nanak Shah Fakir でも主演を務めた。

監督:ニキル・フェルワニ(Nikhil Pherwani

ムンバイ生まれ。ノンフィクションTV 番組の監督からスタート。映画の世界に惹かれ、『Stanley ka Dabba』(2011)でアモール・グプテを、『Dil Toh Baccha Hai Ji』(2011)でマドゥール・バンダールカルをアシスト。その後、初の短編映画『Chana』(2012 年)を監督。長編監督デビュー作となる『Ahaan』(2019 年)は、7年の歳月をかけて自主制作した。

当事者性が「すべて」ではないとしても・・・・・・
『アハーン』は映像でこそ伝えられるモノを届ける。

あらためましてこんにちは。本プロジェクトの発起人、秋元です。

生活の医療社〉というほぼ一人出版社で、書籍の編集兼営業兼制作を業にしています。社名に「医療」とあるように、弊社は専ら医療・健康領域の本(「もっと健康になりましょう」という本ではありません)を出版してきましたが、その中に絵本が4冊あります『ママのバレッタ』、『ぼくはレモネードやさん』、『ちいさなてのおおきなうた』、『ぼくはチョココロネやさん』。

この4冊は全て、当事者や家族の手で紡がれ、描かれたものです。ちょっと映画からは脱線しますが、リターンでも選べますので一言ずつ。

ママのバレッタ』(作・たなかさとこ):就学児の子どもを持つがん経験者のピアサポートの会、キャンサーペアレンツが立ち上げた絵本プロジェクト企画。自分たちの病気のことを子どもに伝えるとっかかりになるような絵本、と考えて作った作品。

ぼくはレモネードやさん』(作・えいしましろう):自身と周囲の子ども達の経験がストレートに描かれている。3歳で小児がんになったしろうさんが、「小児がんについて、知って欲しい」という思いで小学5年生の頃に生み出した作品。

ちいさなてのおおきなうた』(文・五味ヒロミ/絵ユルト聖子):難聴の主人公が幼稚園のうたの発表会に臨む。絵を担当したユルト聖子さんはろう者。五味さんとユルトさんがディスカッションを重ね、〈目の人〉の視点で描出した作品。

ぼくはチョココロネやさん』(文・えいしまけいこ/絵・かわしりきょうこ):「どうして、お兄ちゃんばっかりなの?」から始まった絵本、ついに完成。「わがまま」も「がまん」も「きらい」も「だいすき」も、どれもあなたのだいじ。そんなあなたのだいじを、こっそり応援する作品です。


こんな感じで、当事者が関わる作品を世に出すことに意義を感じて絵本の出版をしてきたのですが、「当事者に語らせれば安全」と考えているわけでもなければ、その障がいの一般的な理解が約束されるわけでもないことは理解しているつもりです。寧ろ、安易な一般化をすれば、偏見を助長してしまうことだってあるでしょう。その意味で、当事者の語りや表現が万能と思っているわけではありません。多様性に飽きるほどに映画やテレビドラマ(或いは出版)の世界は多様な当事者に満ち満ちていません。そして、テキストベースで知的障がい者が自らを語ることは容易ではありません。その意味でも、この映画は映像と音でしか伝えられないことを伝えています。
またしても、しゃっちょこばってしまいましたが、『アハーン』はこういう「論」を飛び越えたコメディであり、アブリ氏の祈りが滲み出ているヒューマンドラマです(出演オファーから、撮影の実現までの数ヶ月、本当に毎日祈り続けていた)。思えば、だからこそ「インクルージョン」をついつい社会批評的な文脈でばかり捉えがちな私も心打たれたのだと思います。

ご協力いただいている方々

私一人の思いつきで始めたことですが、多くの方々にご協力頂いています。
特にお世話になった方々を紹介。

配給:松岡優馬
日本語字幕トレーラー:宮野愛弓
ポスターディレクション:吉村優作
ポスターデザイン:小森香乃
字幕:ホワイトライン/福永詩乃

ご助言:松岡環、羽毛田顕吾、平田絵美(敬称略)

プロジェクト責任者:秋元麦踏

東京生まれ。都立大泉高校卒、UCLA哲学科卒。ロサンゼルスで書店、カンザス州で携帯開発会社勤務後2006年に帰国。国際機関、編集プロダクション勤務を経て、2016年生活の医療株式会社を設立。

14年前、この映画の舞台と同じムンバイの映画館で映画鑑賞をする。真打ち登場のシーンで歓声を上げ、指笛を吹き、拍手喝采する鑑賞スタイルが少し羨ましくもあった。ということで、試写会でも声出しアリの回を設けたいし、上映いただける映画館にも提案してみます!(ノリノリの「歌って踊って」のインド映画とはちょっと違うのですが・・・。)

3ヶ月弱のインド旅行を一度しただけなので、インド通とは口が裂けても言えないのですが、その多言語、他民族、多文化に「どこよりも広い国かも」感じたのをよく覚えています。本作『アハーン』もまた、見果てぬインドのそしてインド映画の多様性と懐の深さ体現していると思います。

ファンドの用途

既に、日本語字幕付きの動画データは完成しています。
データの準備としては、残すところ映画館上映の仕様(DCP)とDVDをプレスするだけですが、まだ劇場のスケジュールが決まっておりません。試写会・自主上映とDVDの販売だけに終わらせないためにお力添え下さい。

【支援金の内訳】
字幕(済):30万円
DCP(未):12万円
試写会費:20万円(試写会x2)
ポスター・チラシ・パンフレット等ビジュアルデザインと印刷費:40万円
DVDプレス・パッケージ:15万円
宣伝・パブリシティ人件費など諸経費:50万円

皆さまからいただいたご支援は、上記費用の一部に活用させていただきます。
また、クラウドファンディングが目標額を突破した場合は、上記の経費の他、東京以外(関西など)での試写会費用に充てさせていただきます!

【プロジェクトスケジュール】
2024年6月〜8月中旬 クラウドファンディング実施
2024年9月 東京都内にて試写会を開催
2024年秋〜冬 国内上映予定
2025年2月 DVD完成・販売

※やむを得ない事情による延期・遅延があった場合、その進捗についてはアップデートでご報告します。

リターンで『アハーン』をもっと身近に!

ご支援いただきき、本作をご覧いただきたいというのは勿論のこと、リターンを通して『アハーン』をより身近に感じていただくべく、下記のようなリターンをご用意しました。

【お礼のポストカード】
生活の医療社から直接ポストカードを発送します![800円]

【パンフレット】
p.8以上のパンフレットを生活の医療社から発送します。[2,000円]

【パンフレットとポスターのセット】
上記パンフレットとポスター(A2サイズを予定)[5,000円]


ハガキ・ポスター・パンフレットの表紙!(微調整はあるかもしれません)

【試写会へご招待】
都内、山手線内or浅草等のイベントスペースorミニシアター、金・土・日のいずれかの夕方を予定。場所、日程決まり次第アップデートします。[3,000円]

【試写会へご招待・弊社刊行の当事者が関わった絵本(1冊)セット】
『ママのバレッタ』、『ぼくはレモネードやさん』、『ちいさなてのおおきなうた』、『ぼくはチョココロネやさん』[5,000円]

【DVD】
本作『アハーン』の本編DVD。
発送時期は、映画館での上映後になりますので、悪しからずご了承下さい。[5,000円]

【応援フルセット(ポストカード・パンフレット・ポスター・絵本1冊・試写会・DVD)】
[15,000円]

【上映権(1回)】
本作『アハーン』の上映権1回分[30,000円]

【上映権(1日何回でもOK)】
本作アハーン』の上映権1日分[50,000円]

※ご支援頂いた方のお名前(ニックネーム)は、金額にかかわらず映画HPに掲載いたします。

想定されるリスクとチャレンジ

『アハーン』の全世界のウェブ配信権はNetflixにあります。現時点では日本語字幕付きでの視聴は出来ませんが、設定によっては日本にいても英語字幕で視聴可能です。そのため、この映画が(あるいはこのクラウドファンディンのプロジェクトが)注目を浴びれば、Netflixで日本語字幕付きで視聴可能になるかもしれません。ご支援頂く方は「え? ネトフリで観られるの?」と拍子抜けしてしまうといけませんので、どうぞお知りおきください。思えば、私が飛行機の中でこの作品と出会ったのもNetflixあってのことです。そんなわけで、Netflixとは競合ではなく、一緒に盛り上がれば願ったり叶ったりと考えております。

今回はプロダクションファンディング(All in)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金はチームで補填し、映画『アハーン』の劇場公開に向けた試写会の開催およびDVD販売を含む宣伝活動を実現します。
もし、劇場公開が実現しなかった場合は、貸館で上映する、もしくはカフェなどで自主上映を少なくとも10回は開催いたします。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。

お礼

長々とお付き合いいただきありがとうございました。向こう見ずにも、映画配給に手を出し、友人のツテを頼りつつも、もっと多くの人に知ってもらわなくては山を動かせないと焦りつつクラウドファンディングを企画しました。ご支援いただける方もそうでない方も、本プロジェクトのこと、また本作「アハーン」のことを無理のない範囲でお知り合いとご共有頂けたら幸甚です。また、この映画とマッチしそうな映画館がありましたら、ぜひ教えて下さいませ!あらためて、最後までお付き合いいただきありがとうございました、深謝いたします。

リターンを選ぶ

  • 800

    お礼のポストカードを送ります

    • お礼のポストカード(1通)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年09月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 2000

    映画『アハーン』のパンフレット

    • 映画『アハーン』のパンフレット(1部)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年09月 にお届け予定です。
    • 23人が応援しています。
  • 3000

    試写会へご招待

    • 試写会参加権(1名)
    • お礼のポストカード(1通)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年09月 にお届け予定です。
    • 18人が応援しています。
  • 5000

    試写会へご招待・弊社刊行の当事者が関わった絵本(1冊)

    • 生活の医療社刊行の当事者が関わった絵本(1冊)
    • 試写会参加権(1名)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年09月 にお届け予定です。
    • 7人が応援しています。
  • 5000

    『アハーン』の​DVD

    • 映画『アハーン』のDVD(1枚)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2025年03月 にお届け予定です。
    • 15人が応援しています。
  • 5000

    パンフレットとポスターセット

    • 映画『アハーン』のポスター(1枚)
    • 映画『アハーン』のパンフレット(1部)
    • お礼のポストカード(1通)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年09月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。
  • 15000

    セット(ポストカード・パンフレット・ポスター・絵本1冊・試写会・DVD)

    • 映画『アハーン』のポスター(1枚)
    • 映画『アハーン』のDVD(1枚)
    • 生活の医療社刊行の当事者が関わった絵本(1冊)
    • 試写会参加権(1名)
    • 映画『アハーン』のパンフレット(1部)
    • お礼のポストカード(1通)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2025年03月 にお届け予定です。
    • 8人が応援しています。
  • 残り8枚

    30000

    『アハーン』上映権(1回)

    • 『アハーン』上映権(1回)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年12月 にお届け予定です。
    • 2人が応援しています。
  • 残り10枚

    50000

    『アハーン』上映権(1日)

    • 『アハーン』上映権(1日)
    • 映画『アハーン』公式HPにお名前を掲載(1名)
    • 2024年12月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。