【残り4日!】編集から見た今回の社史出版のプロジェクトについて
vol. 51 2026-06-27 0
おはようございます!側島製罐の石川です。
残り4日!もうあと4日です。びっくりしますね。あと3回寝たらこのプロジェクトも終わってしまいます…(ほんとう?)
昨日までの実績は
支援者数772人
支援金額7,536,935円
残り日数4日
昨日はすごかったんです!予告していたTOKYO MXの「堀潤LiveJunction」社史がテレビデビューしたり(しかも長尺7分!!ありがとうございます!!)、僕の古巣の日本政策金融公庫という会社では7000人以上が見ている社内報でOBとしてクラファンのことも含めてご紹介いただいた日だったり、たくさんの方にこのプロジェクトが一気に広がって伝わった日だったと思っています。瞬間的に今目先の支援者数は前日比で6人だけの増加に留まってはいましたが、きっとこの後の4日間で再度このプロジェクトを目にした方が「見たことあるやつだ!」といってご参加くださるのかなあと思っています(そういえば1カ月前に新聞3紙に同日の掲載された日も、その日はは無風だったのを思い出しました)。なので、一喜一憂せず、本の魅力を語ったり、このプロジェクトの意義を伝えたり、残り4日間でやれることをとにかくやれるだけです…!
というわけで、テレビやメディアなどで一度見てくださった方々が参加してくれるかどうかは、みなさまのおすすめにかかっていると思います…!みなさまもうほんとにたくさんお力添えいただいているところで誠に恐縮なのですが、ラストスパートでぜひ改めてご興味ご関心持ってくださってる周りの方々の背中を押すようなシェアなどをしていただけたら泣いて喜びます…!今日で800人まで届けて、残り3日で1000人に届けましょう!ぜひよろしくお願いします…!
今日はとっておきのnoteが一つあるのでご紹介させてください。
僕の大事な友人であり、今回の社史出版のプロジェクトで、編集・写真・ライティングを横断的に担ってくださった出川光さんが、振り返りのnoteを書いてくださいました。
「今、「人」の手で本を作ることの意味。120年続く缶屋さんの社史をつくった」
http://note.com/koh/n/n2c2a335e9990
光さん、今回本当に大変だったと思うんですよね。僕がどうしても光さんに撮影もライティングもやってほしいと無理ばかりお願いして一人三役もやっていただいて、そもそも本の作り方なんて全く知らなかった僕らに手ほどきしながらで、一年間本当に大変だったと思うんです。僕ら側島製罐が出版ということにはなっていますが、今回のこの本が生まれたのは紛れもなく出川光さんの存在があってこそでした。「お金を出してでも買いたくなるくらい魅力的な社史」という新しい概念を、本気で一緒につくってくださった出川光さんがどんな方なのか、そしてどんな想いでこのプロジェクトに向き合ってきてくださったのか、夜な夜なずっと僕とどんな本にするか激論を交わしてきたかとか、その一年間の記録をとても丁寧に綴ってくださっています。ぜひご覧いただけたら嬉しいです!よろしくお願いします!
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最後の一押しが必要です!ぜひ!Facebook、Instagram、Threads、X(Twitter)、LINE、対面口コミ、何でも大歓迎です!ぜひ一人でも多くの方にこのプロジェクトの存在を知っていただいて、たくさんご参加いただけますように、ぜひみなさまのお力を貸してください!¥
側島製罐120周年社史書籍プロジェクト。
缶を愛する人に届ける、120年つくってきた缶のこと。
https://motion-gallery.net/projects/SOBAJIMAcanCOMPANY-120th
側島製罐株式会社
代表取締役 石川貴也
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