【残り6日!】700人&700万円に到達しました!
vol. 48 2026-06-25 0
おはようございます!側島製罐の石川です。
のこり10日からカウントダウンをはじめましたが、毎日日数が一つ減るたびにドキドキそわそわしますね。クラウドファンディングというものは、もちろん宣伝したりお願いをしたりはできるものではありますが、最終的にプロジェクトに参加してもらえるかどうかは自分の意志決定の外側にあるもので、とにかくやれることはやって待つしかありません。ここまで毎日一喜一憂しながら過ごしてきましたが、こんな日々もあと6日で終わるのかと思うと、ほっとするような、はたまた寂しいような、そんな気持ちです。
残り期間が短くなり、みなさまのシェアにも熱を入れていただいているおかげで、支援者の方の数は昨日も大きく増えました。昨日時点での累計は以下の通りです。
支援者数744人
支援金額7,310,335円
残り日数6日
もしこのままのペースで行けたら、残り3日までに800人に到達、最後の3日のラストスパートで200人…という感じでしょうか。クラウドファンディングは最後の3日でグッと伸びるらしいのですが、それも不確実で根拠もないので、やっぱりドキドキしますね。
そうそう、今日は銀行振込・コンビニ払いでの申し込みの最終日となります!今日もラストスパートで、たくさんの方に新たにご参加いただけますように、みなさまぜひよろしくお願いします!!
本日はひとつ、記事の紹介をさせてください!静岡のマーケティング会社HONEの森さん(もーりーさん)に今回の社史の出版とクラウドファンディングの実施についての記事を書いていただきました。
缶を愛するすべての人へ。歴史と魅力が詰まった、老舗缶屋の美しき社史。【側島製罐_愛知県大治町】
https://www.hone.jp/honelog/sobajima-cancompany-crowdfunding
この記事のボリュームも内容も本当に読みごたえがあってすごい(特に最後の方は石川も目頭熱くなりながら読んでいました)のですが、何が凄いかってこの取材してくださったもーりーさん、大学生インターンなんですよね。取材をしていただいたのが6/10だったのですが、二日後の6/12にはもう原稿があがってきて、細かい補正をしたのちに5日後の6/15にはもう記事公開という、恐るべきスピードで執筆されていました…。聞いてみるとモーリーさんはもうインターンの期間で100本以上の記事を書いてきたらしく、今回も単独で側島製罐に来てくださって、写真を撮るのも取材をするのも全部ひとりでやりきられてました。恐るべしもーりーさん…。
もーりーさんへの依頼はこちらのページから可能ですので、もしよかったら是非!
今回の社史出版のプロジェクトについて、これまで本当にたくさんのメディアでご紹介していただいて、色んな角度から光を当てていただいたからこそこれだけ多くのクラウドファンディングの支援者が集まっているのだと思っています。歴史、本、缶、中小企業、アトツギ、社史、デザイン、あま市と大治町、伝統産業、教育、クラウドファンディング、アート、短歌、写真、マーケティング、いろんな界隈の方がご参加くださってて、どの界隈の方にも楽しんでいただける本になっていると思っています。みなさまの属する界隈でぜひ改めてこのプロジェクトの存在をお知らせいただけたら嬉しいです。絶対に1000人&1000万円達成しましょう!残り6日間、よろしくお願いします!
※お知らせ※
今更ながら応援団のオープンチャットを開設しました!残り6日しかありませんが、こちらで作戦会議もしながら1000人目指していきたいと思っています!!もしよかったら是非お越しください!よろしくお願いします!
-------------------残り6日!------------------
いよいよ6日となりました!絶対に1000人に届けましょう!
Facebook、Instagram、Threads、X(Twitter)、LINE、対面口コミ、何でも大歓迎です!ぜひ一人でも多くの方にこのプロジェクトの存在を知っていただいて、たくさんご参加いただけますように、ぜひみなさまのお力を貸してください!¥
側島製罐120周年社史書籍プロジェクト。
缶を愛する人に届ける、120年つくってきた缶のこと。
https://motion-gallery.net/projects/SOBAJIMAcanCOMPANY-120th
側島製罐株式会社
代表取締役 石川貴也
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