WO-ONE PR研究所のシェア会に参加しました!
vol. 34 2026-06-11 0
こんばんは(おはようございます)。側島製罐の石川です!
クラウドファンディングものこり20日となり、いよいよ中盤から終盤に移行していくフェーズに入りました。
6/11時点で、コレクター534人と金額は5,125,920円、1000人まであと466人です!ぜひ引き続き皆様よろしくお願いします!
石川が絶対に1000人達成したいのだと喧伝していてお騒がせしておりまして恐縮なのですが、本当にありがたいことに最近は色んな方がオウンドメディアやコミュニティに呼んでお話する機会をつくってくださっています。先日は、本プロジェクトの応援コメントでもご参加くださっている犬飼奈津子さんが、ご自身が経営する株式会社WO-ONEのPR研究所のシェア会に呼んでくださって、側島製罐の事業や広報PRの活動の変遷、そして社史についてお話する機会をいただきました。
僕は犬飼さんの『広報・PRの力で、人や企業のステージを上げたい』というステートメントと実直で誠実なご姿勢がとても好きなのですが、なによりも犬飼さんを語る上で欠かせないのは”巻き込む力”だと思うんですよね。犬飼さんに会った方はわかると思うのですが、いつもどんな時も全力投球で、周りへの配慮や声掛けも人の二倍も三倍もしていて、誰に対しても分け隔てなく元気いっぱいで、どれだけ人数が多い会場だったとしても犬飼さんがどこにいるかは一目瞭然、いつも人が集まっている中心に彼女はいると、色んな方が口をそろえて仰います。
今回はそんな犬飼さんが運営するコミュニティに初めてお邪魔してゲストとして講話させていただきました。もうほんとにコミュニティのみなさまのご姿勢や熱量がすごいんですよね。オンラインで皆さんミュートにされてるんですけど画面の向こう側の熱量がこちらまで流れ込んでくるようで、どこの馬の骨かもわからないようなゲストがやってきても貪欲に学んだり傾聴する姿勢を全く崩されず、本当にすごく誠実で熱量の高いコミュニティだなあと感動していました。石川も実際にコミュニティにお邪魔させていただいて、広報PRを学ぼうとされている方には忖度抜きで心からオススメしたいです。
ゲスト講話では側島製罐の広報PRの活動内容や本プロジェクトの社史の出版についてお話させていただいたのですが、事後にはFacebookでみなさまがシェアしてくださったり、クラウドファンディングにもご参加いただいたりしてました。本当にありがたいことですね。ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。心から感謝しております。
犬飼さんのコミュニティに限らずですが、こうやって出演の機会をいただけるのは当たり前のことではなく、普段みなさまが大事に育んでいる信頼関係の一部をお借りするようなものだと思うんですよね。そのご厚情に不義理をすることがないように、そして絶対に1000人という数字を達成して皆様に「このプロジェクトに参加して良かった」と思っていただけるように、この後の20日間もできることは全部やり抜こうと固く誓っている午前1時40分です。残り20日、1000人に届けるために、どうかみなさまのお力をぜひ貸してください!
------------------------残り20日!------------------------
本プロジェクトにご共感いただけたら、ぜひ力を貸してください!コメントやシェア、どんな小さなことでも力になります。絶対に1000人の方に届けて、新しい文化を一緒につくりましょう!一人でも多くの方にこの本が届きますように。
側島製罐120周年社史書籍プロジェクト。
缶を愛する人に届ける、120年つくってきた缶のこと。
https://motion-gallery.net/projects/SOBAJIMAcanCOMPANY-120th
側島製罐株式会社
代表取締役 石川貴也
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