皆様からいただいた応援の声をご紹介します|vol.13 岡部 兼芳さん
vol. 20 2026-10-22 0
こんにちは。耐熱原人バァサスの飯野哲心です。
本日現在、達成率40%目前!となりました!
ここまで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
頂いております応援メッセージをご紹介します。
今回ご紹介するのは、はじまりの美術館 館長の岡部 兼芳(おかべ たかよし)さん です。
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飯野哲心さん、そして耐熱原人バァサスの皆さんの活動には、いつも驚きとワクワクをもらっています。
「まだこの世界にいない自分だけのキャラクター」を考え、作り、なりきる。
それは、誰もが本来持っている表現の喜びを解放することができる、ありそうでない、とっても自由な体験だと思います。
ダンボールや身近な素材から生まれる無数の「誰?!」がひしめく景色、想像しただけでたまりません。
「なりきりフェスティバル」の大成功を心から応援しています!!
岡部 兼芳
はじまりの美術館 館長
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2022年7月、はじまりの美術館にて開催された企画展「あそビーイング」に、飯野が出展作家として参加いたしました。
「あそビーイング」とは、「あそび」と「ウェル・ビーイング(持続的な幸せ)」を掛け合わせた造語です。ここで言う「あそび」とは、単なるワクワクとした楽しさだけではなく、物事の「ゆとりや余裕」を意味し、試行錯誤の過程や他者との関わりを通して人間活動の本質をなすものを指します。一方の「ウェル・ビーイング」は、近年のSDGsの広がりとともに「持続的な幸せ」を表す言葉として注目を集めています。
岡部館長は、アートと福祉について情熱的に語ってくださる一方で、美味しいアイスクリームの食べ方を教えてくださるような子ども心を持った、とてもお茶目で尊敬する人生の先輩です。
当時は個人活動としてお声をかけていただきましたが、「耐熱原人」としても「あそビーイング」の魂は大切なモットーの1つとして生き続けています!
これまでの活動を通じて出会えた方々が、こうして改めてイベントに興味を持ってくださったり、関わろうとしてくださったりすること。そして、ご自身の言葉で温かい応援を届けてくださることが、本当にありがたく、胸がいっぱいです。
いただいたお言葉を力にして、少しずつでも、より一層楽しんでいただけるフェスをつくり上げていきたいと思います。
引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!
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