プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
「MORIMACHI FOREST REBORN — 100年続く開拓」プロジェクトをクラウドファンディングで実現!
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
InstagramのURLを貼り付けます。 私は、現在AOKIのアンバサダーとして活動しています。SNSのマーケティングが得な方です。 現職は、元茶会席料理人から建設コンサルティング業を行なっています。 株式会社ZALDI 小さな会社ですが、こじんまり運営しています。事業は、HPとLPのサービス、オンライン英会話のレッスンをサービスにしています。
静岡県周智郡森町の広大な保安林を舞台に、仲間と団結して一生モノの遊び場を作る開拓プロジェクト。厳しい制約を逆手に取り、自然を守りながら野営や道作りを楽しみ、放置された森を「100年続く秘密基地」へと再生します。
「MORIMACHI FOREST REBORN — 100年続く開拓」プロジェクト
11ヘクタールの巨山を、一生モノの遊び場に。静岡県森町・開拓ギルド始動!
静岡県の浜松市北(山)側にて静岡県周智郡森町という地があります。ここは山キャンパーの夢見る自由な地がございます。今回のプロジェクトは、山林を皆さんで0から開拓していこうというプロジェクトとなります!
私たちは、東海地方と関東地方の都心に住んでいる会社員で結成された「MORIMACHI FOREST REBORN — 100年続く開拓」プロジェクトチームです。プロジェクトの代表責任者は私、株式会社ZALDIの福田嘉信と申します。株式会社ZALDIにて運営・管理等行っていきます。
このチームは約10名ほどのチームで構成されております。私が現在在住の千葉県四街道市より私たちの大好きな静岡県の土地へ開拓に行く予定です。チームは主に東海地方と関東地方の都心に住んでいる会社員です。
愛知県から開拓へ来て下さる方もいます!山林の開拓をお手伝い下さる方は、是非紹介したいと思います。このプロジェクトは、その愛知県の方と何気ない話から始まりました。
物価も上がり、戦争の予兆、自然災害で日本人全滅?!自分たちで自然の中で生きていく力を身につけなければ、少しでも何か出来なければ生きていけないのではないか?私は、そう思いながらもYoutubeでいろんな知恵の付く動画を見ていました。
それは、私だけでなく、チーム全員同じ気持ち、そうやって集まってできたコミュニティです。
...と言っておりますが実際、私自身もそんな不安は頭の片隅に残して、皆様ただただキャンプや山生活に憧れがあったのです。私は、そんな皆様と私たちの大好きな静岡県で私たちの好きな場所をつくりたい!そしてどれだけの方が同じ気持ちを共有出来て、協力して頂けるのかをクラウドファインディングで確かめたいという思いです!それが私たちの「MORIMACHI FOREST REBORN — 100年続く開拓」プロジェクトです。
株式会社ZALDIとは、オンラインスクールを運営している小さな会社です。代表取締役の福田嘉信は、元茶懐石料理人から建設業に転職しました。現在も建設コンサルタントとして主に某火力発電所のエネルギー関連の仕事を行っております。傍ら、メインの事業はHPの製作・運用とオンライン英会話教室の運営です。日本に来ていただいている外国人を取りまとめて日本の文化を教えたり、海外へ日本の技術や文化を教えたりしております。これから何卒宜しくお願いします。
静岡県周智郡森町。ここに、東京ドーム2個分以上(約11ヘクタール)の広大な山があります。
私たちはこの場所を、ただの山林ではなく、仲間と団結して作り上げる「一生続く秘密基地」にしたいと考えています。
しかし、ここは「保安林」という国の指定を受けた大切な森。大規模な開発や建物を建てることはできません。
私たちはあえてその制約を楽しみ、自然を守りながら、知恵と工夫で「遊び」を生み出す「開拓ギルド」を結成します。
手入れが止まった山林は、放置すれば荒れてしまいます。私たちは「開発」ではなく「手入れ(エディット)」することで、森を健やかに保ちながら、現代人が野生の感覚を取り戻せる場所を創ります。
水源の確保、自然発電、植物を育てる、動物生活の保管などを考えています。
最大の特徴は、コアメンバーの1人が現地近くに移住・常駐すること。
「買ったけれど管理できない」という山の課題を解決し、地域住民の皆様と信頼を築きながら、いつでも仲間を迎え入れられる体制を整えます。
• トレイル・ビルディング: 仲間と協力し、道なき道に歩くための「筋」を通す。
• ブッシュクラフト&野営: 地形を読み、必要最小限の装備で自然に溶け込む。
• 森の再生: 間伐や整備を行い、光の差し込む美しい森を次世代へ引き継ぐ。
• 地域交流: 森町の豊かな文化や食に触れ、地域を盛り上げる活動を展開する。
•サウナ、グランピングなどの設営も想定しております。
他要相談による
※この土地では一部保安林の区画となるので、基本的には地盤改良等ができないとおもわれます。大きな地盤改良なしで建物や階段等を作るのがとても楽しみであり、難しいところでもあります。
ーーーーーー
【保安林での開拓活動について「厳しい制約」を逆手に取った山林を守りながら実際にできる活動】
・間伐・枝打ち⚪︎:許可または届出が必要。 健全な森を作るための「間伐」は推奨されますが、勝手に全て切る(皆伐)ことは原則できません
・林道・作業道の整備△:許可が必要。 樹木の根を傷めず、土砂崩れを起こさない設計が求められます。幅員(道の広さ)に制限が出る場合があります
・建築物の設置△:原則不可。 コンクリート基礎を打つ「家」は建てられません。ただし、管理用の小屋や、基礎のない移動式施設なら許可される可能性があります
・キャンプ・野営⚪︎:現況のままなら可能。 地面を削ったり舗装したりせず、テントを張る等の行為は「森林の転用」にあたらないため、許可範囲内で実施可能です
・焚き火・火気使用△:火災予防条例による。 保安林特有の制限より、地域の消防や条例のルールが優先されます。直火禁止、指定場所のみ等の運用が必須です
【保安林での活動と法的遵守について】
本プロジェクトのフィールドは、豊かな自然を守るための「保安林」に指定されています。私たちはこの森の機能を次世代に引き継ぐため、以下のガイドラインに沿って開拓を進めます。
①行政との連携: 静岡県および森町役場、森林組合との事前協議を行い、保安林制度の趣旨を理解した上で計画を策定しています。
②整備と間伐: 放置された密な森に光を入れる「間伐」を中心とした整備を行い、健全な森への再生を目指します(伐採時は法に基づく許可を申請します)。
③施設設置: 環境負荷を抑えるため、恒久的な建築ではなく、基礎を持たない移動式施設やバイオトイレ等の導入を検討しています
④野営活動: 地形を活かした自然な状態でのキャンプ・ワークショップを、許可された範囲内で実施します。
※建物: 居住用の家は建てられないが、「活動拠点としての簡易施設」については協議の余地あり。
伐採: 「一生モノの遊び場」を作るための空間確保は、間伐(選別して切る)という形で行う。
目標金額は、山林を維持し、開拓の第一歩を踏み出すための費用に充てさせていただきます。
開拓のプロセスを段階的に共有し、メンバーが合流しやすい流れを作ります。
ーーーーー
• 2026年5月:クラウドファンディング(Youtube他)開始
• 2026年6月:クラウドファンディング終了、プロジェクト開始
• 2026年7月:プロジェクト開始
地元の森林組合や役場(森町役場 産業課など)へ挨拶へいきます。調査が完了後、申込(着手)金を振込みします。抽選開始します。開拓用具・機材の選定と一括購入します。登記が完了したら隣居住メンバーを中心に、現地の植生に合わせた最適な道具を揃え、安全講習を実施します。
• 2026年8月:ベースキャンプのインフラ設置
コアメンバー顔合わせ、安全講習、トイレや道具小屋の設置を完了。仲間を迎え入れるための「最低限の安心」を確保します。
• 2026年9月〜12月:第1期・林道修復プロジェクト
梅雨時期の崩落を防ぐため、排水溝の清掃や林道の補修を重点的に行い、暖房器具の設置を進めます。車両のアクセスを安定させます。国土調査完了後、エリア命名します。保安林の代伐許可申請します。看板設置します。
• 2027年4月:拠点エリアの広場整備完了
最初のキャンプ拠点となる緩斜面の整備を終え、いよいよメンバー参加型の開拓イベントを本格始動します。
ーーーーー
• 拠点運営費: 近隣管理拠点の維持、保険加入、活動報告の制作
・開拓用具の購入:高出力チェーンソー2台、刈払機3台。メンバーを守るための防護パンツ、ヘルメット、無線機一式。急傾斜地での資材運搬を支える小型動力運搬車、または中古軽トラの導入。
・簡易インフラ整備:環境負荷の低いバイオトイレ、またはラップ式トイレの設置。道具を保管する移動式物置(コンテナ)の設置と、ソーラーパネルによるオフグリッド電源の確保。林道の崩落箇所修繕、及び境界線・危険箇所への案内看板の設置。
今後の運営は株式会社ZALDIにて行います。
山林の所有者は、販売会社の株式会社山いちばのグループ会社となります。詳細について、登記事項証明書(全部事項証明書)を法務局から取り寄せております。申込(着手)金の920,481円(事務手数料含む)を支払いの後、抽選となります。
抽選で当選すれば、購入申込書・暴対法誓約書を身分証明書とともに提出します。
その後、売買契約を行いまして振込となります。手続きとして国土法代行、司法書士に伴う登記を行います。
購入前に地元の森林組合や役場(森町役場 産業課など)へ挨拶に行く予定です。現地調査は許可が出ております。住所の範囲はどなたでも見に行っていいそうです。ただし車両を停める場所が決まっているので希望している方は、ご連絡ください。是非十分に気をつけて見に行ってください。敷地範囲も随時確認致します。
【コアメンバースケジュール】
• 2026年 夏:山林取得完了・開拓団正式結成、第一期メンバーによるキャンプ・トレイル調査開始
• 2026年 冬:冬季整備イベント・ワークショップ定期開催、リターン提供のための準備期間
• 2027年 夏:メインリターン開始
追って詳細をご連絡します。
「モノ」ではなく「体験」と「権利」を中心に、多様な参加の形をご用意しました。
• 開拓ギルド入会権: メンバーとして山を共に切り拓く権利。
• エリア命名権: あなたの名前が山の地図に刻まれる、特別な体験。
• プライベート野営チケット: 11ヘクタールを独り占めする、静寂のひととき。
• 遠隔開拓サポーター: 現地に来られなくても、動画や山の恵みで活動を共有。
【リターンイベントスケジュール】
・開拓体験イベント:2026年9月〜12月、現地山林開催予定[道作りや広場整備の初期段階を体験]
・チェーンソー・薪作り講習会:2027年4月以降、現地山林開催予定[安全講習後、間伐材の加工を体験]
・「聖域」独占野営権:2027年夏以降、現地山林内開催予定[インフラ(道・トイレ)安定後に順次開始]
・森のプライベート晩餐会:2027年8月頃、現地山林内[プロジェクト完遂を祝うグランドオープン記念]
ーーーーーー
【「山林での開拓活動」「チェーンソー使用」「野営」などの高リスク活動を提供についてのご注意】
①リスクの認識: チェーンソー、刈払機、斜面での重量物運搬は、重大な事故(骨折、切創、転落)のリスクを常に伴う。
②責任の所在: 運営側が「安全管理責任者」を配置し、参加者が安全ルールを遵守することを活動の絶対条件とする。
③費用の確保: 安全装備の購入費および保険料は、クラウドファンディングの予算(資金の使い道)に適切に組み込まれている。
・特別教育の義務化: 業務としてチェーンソーを扱う場合、労働安全衛生法に基づき「伐木等作業従事者特別教育」の修了が義務付けられています。基本的には本プロジェクトではこれを準用し、指導者の資格保有を必須とします(出典:厚生労働省 労働安全衛生法施工令)
所持していない方は、作業の特別教育の実習として参加していただきます。
・防護装備の効果: 林業における死亡事故の多くは防護服の未着用や不適切な使用に起因します。防護ズボンの着用は事故時の重傷化を劇的に防ぐことが統計的に証明されています(出典:林業・木材製造業労働災害防止協会)。作業前点検した規定の防護装備の着用を必須として貸出し致します。
・レクリエーション保険: 不特定多数が参加する野外活動には、傷害保険だけでなく「賠償責任保険」が含まれるスポーツ・レクリエーション保険の加入が業界標準です。サポートしますので基本的には、加入をお願い致します。
【安全対策・保険について】
・徹底した安全講習: 活動開始前に、プロの指導者(特別教育修了者等)によるチェーンソーや刈払機の取り扱い、山の歩き方についての講習を実施します。
・安全装備の提供: 伐採を伴う活動時には、ヘルメット、防護パンツ(チャップス)、防護手袋、ホイッスルを無償で貸与します。
・応急処置と救急体制: 拠点に救急箱(ポイズンリムーバー等を含む)を常備し、最寄りの医療機関(森町内の病院等)への搬送ルートを策定します。
・緊急連絡網の運用: 携帯電話の電波状況を確認した上で、山林内での無線機活用や、緊急時連絡フローをマニュアル化し共有します。
・活動保険への一括加入: イベント・ワークショップ参加者全員を対象に、ケガや対人・対物賠償をカバーする「レクリエーション保険」に加入します。
・電波の死角: 11ヘクタールという広さのため、谷底や特定の斜面で電波が届かない場所がある可能性が高い。まだ隅々まで調べられていませんが、衛星通信機(Starlink等)の導入も想定しております。
・気象による中止判断: 風速10m/s以上、または大雨警報発令時の活動停止基準。山の天候は急変しやすいため、延期サービスもつけております。
• 保険の適用範囲: 「飲酒後の作業」や「指示外の危険行為」による事故は保険適用外となるため、参加規約(免責事項)にてご署名いただきます。
この山に完成図はありません。私たちが歩き、木を触り、焚き火を囲むそのプロセスすべてが物語になります。山林は山としては、かなりの価値があり、その大きさのために売りに出していて買い手がいません。
「自分の手で未来の森を作ってみたい」という方や、キャンプや登山に興味がある方、都会の空間に疲れを感じている方は是非応援よろしくお願い致します。
そんな好奇心を持つ皆様の参加を、心よりお待ちしています。
本プロジェクトは集まった資金が目標金額に満たなかった場合、「MORIMACHI FOREST REBORN — 100年続く開拓」プロジェクトは行われない「All or Nothing方式」を採用しております。
目標金額に届かなかった場合は、皆様からこの地は受け入れられなかったのだとプロジェクトの解体をしたいと思います。あくまでこのプロジェクトは集まった皆様で作りたいと考えております。
指定の山林が購入できないという場合もございます。購入を考えている山林は最も高額で広い不動産となります。購入できない場合は、静岡県周辺の面積が小さく安い山林を分散して購入する予定です。
不成立となりますと、支援者の方々にご返金となりますので、リスクは少ないプロジェクトです。
企画成立を目標に、奮ってご参加ください。
3000 円
10000 円
10000 円
残り100枚
15000 円
残り100枚
30000 円
残り100枚
50000 円
残り10枚
300000 円
残り10枚
500000 円
残り5枚
1000000 円