プロジェクトをブログやサイトで紹介
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
LondonのPub、10公演ライブ遠征とその軌跡を追うドキュメンタリー映画制作プロジェクトをクラウドファンディングで実現!
テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。
55歳、ロンドンへ。ギターボーカルのライブパフォーマーが挑むドキュメンタリー制作プロジェクトです。自身の創造したネイミーとスピンと共に、高濃度の記憶を届ける旅に出ます。
55歳、退路を断ちイギリスへ。現地のパブで10公演のライブを敢行し、その挑戦をドキュメンタリー映画として記録します。不器用ながらも夢を追う一人の男の物語を、一緒に形にしていただけませんか?
私、中澤 力:なかざわ ちからは、ずっと音楽を愛し続けて、ロンドンを夢みながら、かつてはバーテンダーとして夢を語り、その後これまでカスタマーサポートとして17年、誰かの声を支えてきました。55歳になった今、私は自分の「声」を届けるためにイギリスへ渡る決意をしました。これは、一度は諦めかけた夢を再び掴みに行く物語です。
何を目指しているか
2026年8月、ロンドンのパブで10公演のライブを敢行します。その挑戦の全行程を記録し、一本のドキュメンタリー映画を制作します。音楽を通して現地の人々と繋がり、その軌跡を世界に届けることが目標です。
日差しが 薄曇り
ふりむけば 淡い影
飛び散った絵の具が ところどころ 滲んでる
触れても戻れない 奇跡の軌跡
Before I knew it, I’d wander to the sea,
as if into a quiet siesta—out of time, I feel.
Words just spill out, breaking apart, drifting away, with the tide, soft and slow
I don’t know why—
I wonder why—
this miraculous journey—so far
Look at that—
just the ebb and flow of time
The glittering pieces fade into the waves
Sweet things and dirty things, memories all around.
すくい集めてもスキマが空いたパズル
水面に浮かべ影の向こう岸へ
Look at that—
just the ebb and flow of time
The glittering pieces fade into the waves
Sweet things and dirty things, memories all around.
いくら抱えても 隙間だらけのパズル
影の果て目指し 花舞い歌う岸へ
with the memories…
…to the other side through thememories…
十代は地元の北海道でメンズファッションのスタッフの傍ら、バンド活動をしていました。20歳に上京し、バーテンダーとして仕事を楽しみ、やはり並行してバンド活動をしていました、30代半ばでカスタマーサービスの仕事に就き以後現在まで続けています。十代の頃からUKの音楽やファッションに憧れつづけ、やっと念願のロンドンへ53歳に行くことが出来、その時に必ずここで音楽を奏でたいという、強い思いが湧き上がりました。
集まった資金は、イギリスへのライブ遠征費用(渡航費・宿泊費)、映画の撮影・編集費、およびリターンの制作・発送費に大切に充てさせていただきます。
旅先での良い出会いのきっかけを作ってくれる願いを込めて、僕が描いた旅のシンボルキャラクターです。
• 8月初旬: ロンドン到着、パブでの演奏開始(合計10公演)
【ロンドン・パブ演奏 実施予定場所】
今回のプロジェクトでは、ロンドンの歴史ある以下のパブを中心とした10箇所での演奏を予定しています。
1. The Dublin Castle (Camden)
2. The Spice of Life (Soho)
3. The Troubadour (Earl's Court)
4. The Hawley Arms (Camden)
5. The Old Blue Last (Shoreditch)
6. The Hope & Anchor (Islington)
7. The Fiddler's Elbow (Camden)
8. The Lexington (Islington)
9. The Windmill (Brixton)
10. The Gladstone Arms (Borough)
※現時点での候補であり、現地の状況により変更となる可能性がございますが、合計10箇所での演奏は必ず完遂いたします。
• 10月上旬月: 帰国
•10月上旬: 映画編集開始
• 2月頃: 映画完成・オンライン試写会
• 感謝メール・LINEスタンプまたは、デジタル画像:感謝を込めたメッセージと、僕の旅のお友「ネイミーとスピン」のスタンプ(16種予定)をセットで。
LINEを使用されていない方には、スタンプの代わりにプロジェクト限定のデジタル画像をお送りいたします。
• 映画オンライン試写会:帰国後、2026年12月頃に実施予定のオンライン上映会へご招待します。
• 限定音声「高濃度の記憶」:元ラジオDJ志望の私が、現地の熱気や苦労話を約30分間の音声ファイルでお届けします。
• 僕の旅のお友「ネイミーとスピン」のポストカード・イラスト:帰国後、現地の空気感を込めて1枚ずつ制作。2026年秋頃にお届け予定です。
• 映画エンドロールへのお名前掲載(永久掲載)
制作するドキュメンタリー映画のエンディングクレジットに、支援者様のお名前を「プロジェクト協力者」として永久に刻ませていただきます。
• ロンドンで進化するネイミーとスピンの限定デジタル壁紙
ロンドンの街角やパブを背景に、旅のお友であるネイミーとスピンが現地でインスピレーションを受けて「進化」した姿を描き下ろします。スマホやPCで使える限定デザインです。
• リクエスト場所のイラスト制作
ロンドン市内の思い出の場所や憧れのスポット(例:アビーロード、大英博物館など)をリクエストください。そこにネイミーたちが登場する世界に一枚のデジタルイラストを制作します。
• 専用演奏動画
リクエストいただいた曲、またはあなたへの感謝を込めた一曲を、ロンドンの街並みや公園、あるいは現地の熱気の中で私一人が演奏し、動画ファイルでお届けします。
• パブ演奏での名前シャウト&動画送付
私のパブ演奏の冒頭で「This song is for ●●(あなたのお名前)!」と叫び、その歴史的な瞬間を動画に収めてお送りします。あなたは私のロンドン挑戦の公式パトロンです。
渡航制限や予期せぬ体調不良により、ライブ日程が変更になる可能性はゼロではありません。しかし、プロジェクト自体が中止になることはありません。必ずイギリスの地で歌い、映画を完成させることをお約束します。今回はプロダクションファンディング(All in方式)での挑戦になるため、もし目標金額未達となった場合でも、不足する資金は自費で補填し、10公演のライブとドキュメンタリー映画の完成を実現します。リターンも必ずお届けしますので、ご安心ください。
55歳の挑戦は、決して楽な道ではありません。しかし、この一歩が誰かの勇気になると信じています。私の「声」をロンドンに響かせる旅に、どうかお力を貸してください。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
500 円
1000 円
3000 円
5000 円
10000 円
30000 円
50000 円