デュ社新作『気狂い裁判〜きちがいさいばん』京都公演をクラウドファンディングで実現!

49歳舞踏家劇作に挑戦!京都公演にも挑戦!そして初めてのクラウドファンディングにも挑戦!!

  • デュ社
  • 演劇・ダンス
  • 東京都
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  • コレクター
    23人
  • 合計金額
    368,456円
  • 残り
    0日

目標金額は300,000円です。

FUNDED

このプロジェクトは、2016年11月25日23:59に終了しました。

このプロジェクトについて

舞踏カンパニー “大駱駝艦”から独立し、カンパニー “デュ社”を発足。2014年、ヒロシマと原爆を見つめた舞台作品『ふたつの太陽』を上演し好評を博した。新作では、初の劇作に挑戦。東京で初演を迎え、京都へ作品を繋ぎます。

■デュ社新作『気狂い裁判〜きちがいさいばん』京都へ!!

東京の こまばアゴラ劇場で新作『気狂い裁判〜きちがいさいばん』を発表したあとにアゴラ劇場と劇場提携をしている京都のアトリエ劇研にて同作品を発表致します。京都公演はデュ社としては、初めてなので頑張って宣伝していますが、いまのところ動員による収入見込みが必要予算に達しておりません。カンパニーとして赤字になるのは絶対に避けなければなりません。そこでクラウドファンディングでプロジェクトを応援して頂き、このプロジェクトの成功を目指したいと思います。

<NEW!>皆さまの応援で最初の目標金額を達成しました!有り難うございます!そして「気狂い裁判京都公演応援プロジェクト」が新たなステージ「ストレッチゴール」を50万円に設定!貴方のサポートで出来た作品を持って・・・京都へ!新たな目標を持ち京都へ!

■デュ社主宰、向雲太郎について

photo by Masami Mori 
photo by Masami Mori

1994年 大駱駝艦に入団。舞踏家、麿赤兒に師事。以降、全ての本公演に出演。1995年伊藤キム“Dead and Alive”初演参加、1999年より戌井昭人率いる鉄割アルバトロスケットに参加、2001年より大駱駝艦「壺中天」に於いて振付・演出作品の上演を開始。7作品を発表し10年間で国内7ヶ所のほか、海外4カ国,6ヶ所で上演。2012年大駱駝艦退団、ソロ活動を開始。国内で6作品、海外にて2作品を発表後、2014年に新カンパニーデュ社を旗揚げ。


  photo by bozzo

新しい舞台表現とはどういうものか?と問い、人の前で何かやるとはどういうことか?人の前で面白くある為にどうすればいいのか?と問い続けながら、面白いということにこだわり作品を創るという活動を続けています。特徴は、その強烈な出自とそれを台無しにしようと努力する意志、ひと所にとどまらずに変わり続けるこころと疑いつつ経験に頼らずなぞらずに、常に挑戦して行こうとする活動にあります。

■受賞歴など

  • 2006年4月  第37回舞踊批評家協会賞・新人賞受賞『2001年壺中の旅』
  • 2013年4月~2016年3月 公益財団法人セゾン文化財団シニアフェローシップ

■向 雲太郎活動歴

  • 1994年4月 舞踏カンパニー大駱駝艦入団
  • 2003年7月  NYジャパンソサエティ・舞踏フェスティバル招聘
  • 2006年10月 韓国・第9回ソウル国際ダンスフェスティバル招聘
  • 2011年10月 スペイン・バルセロナ舞踏フェスティバル招聘
  • 2011年10月 第26回マドリード国際ダンスフェスティバル招聘
  • 2012年7月 大駱駝艦退団
  • 2014年6月 メキシコ・サルティージョ国際芸術フェスティバル招聘、モレーリア国際コンテンポラリーダンスフェスティバル招聘、セルバンティーノ国際芸術祭招聘
  • 2014年12月 デュ社旗揚げ公演『ふたつの太陽』於:吉祥寺シアター
  • 2015年8月 デュ社第二回公演『春の祭典』於:d–倉庫
  • 2016年4月 南アメリカ舞踏フェスティバル招聘

プロジェクトまでの経緯


写真 デュ社『ふたつの太陽』photo by bozzo

ヒロシマの原爆を題材にした 『ふたつの太陽』という前回作品の制作時にさまざまな資料と文献を読みいろいろと勉強しましたが、調べればしらべるほど太平洋戦争は東京裁判で日本軍首脳が裁かれて歴史のページは閉じられたが、ヒロシマ、ナガサキと原爆のことは誰も裁かれず責任を問われずに、いまだに歴史のページは閉じられていないのだと痛感しました。わたしは、どのような理由があったとしても、アメリカ軍戦争指導者の日本に対する無警告での原爆投下は人道的に間違っていると思っています。


提供:広島平和記念資料館/撮影:米軍

また前回は、70年前に起ったその悲劇を世界へもっと詳しく知らしめたいという欲求と、その一方で詳しく事実を知ってもらいたいならば広島の平和記念資料館に行ってもらうのが一番いいわけで、私が作品でそれをやってもつまらないのだ。と極力、説明(言葉)を排して作品をつくりました。しかし言葉抜きでは語りきれない所があり、弱い部分があったということも感じています。もっと言葉という武器を駆使し、説得力を持った言葉で原爆のことを描き“劇”として作品をつくりたいと考えて今回のプロジェクトを立ち上げました。

<NEW!>お陰様で第一の目標は達成しました。なんとか赤字を回避できそして出演者、スタッフにそれなりにギャランティーを支払うことが出来る段階へと達せそうです。どうもありがとうございます!!次のストレッチゴールについてお読みください。


提供:広島原爆被災撮影者の会/撮影:尾木 正己

プロジェクトの内容

デュ社京都公演『気狂い裁判〜きちがいさいばん〜』

49才舞踏家、向雲太郎が初の劇作に挑戦。

舞踏カンパニー大駱駝艦から独立しソロにて活躍後、2014年に新カンパニーデュ社を旗揚げ。自身の背景であるヒロシマと原爆を見つめた『ふたつの太陽』を上演し好評をはくした、向雲太郎が初の劇作に挑戦し新作を東京で発表後、京都にて初上演します。出演者に、鉄割アルバトロスケットの看板俳優天才・奥村勲、横浜聡子監督作品“ジャーマン+雨”の天然奇天烈女優・野嵜好美、そして発見の会などで活躍のアングラ界の大御所・飯田孝男を迎えお送りします。また今回は、FUKAIPRODUCE羽衣の作・演出・音楽を担当する糸井幸之介が劇中歌を作曲するのも見どころです。

〜この作品は、全人類70億人を代表して地獄の劫火に焼かれたヒロシマ、ナガサキの人々へのレクイエムです。

これは核戦争後のニッポンのお話しです。ここはどこなのか?ないところユートピア、現代の方舟、核シェルターの中。そこで繰り広げられる日常とごっこ。この世の全てはつくりごと、ごっこごっこおままごと。地上がどうなっているかだって?・・・わからない。狂っているのは誰?

【東京公演  2016年12月2日〜11日

■☆の回、終演後に向雲太郎とゲストによるアフタートークを開催します。

  • ☆2日(金)19:30 糸井幸之介(劇作家・演出家・音楽家・FUKAIPRODUCE羽衣)
  • ☆3日(土)14:00 松井 周(劇作家・演出家・俳優・サンプル主宰)
  • ☆6日(火)19:30 杉山至(舞台美術家)
  • ☆10日(土)14:00 戌井昭人(劇作家・作家・鉄割アルバトロスケット主宰)

【京都公演 2016年12月16日〜18日】

  • 16日(金)19:30、17日(土)14:00、18日(日)14:00
  • 16日、向雲太郎とアトリエ劇研ディレクターあごうさとし氏とのアフタートークがあります。

<東京会場>こまばアゴラ劇場(東京公演)
     一般・予約:3,200円 当日:3,500円 学生・予約:2,500円 当日:3,000円

<京都会場>アトリエ劇研(京都公演)
     一般・予約:2,800円 当日:3,000円 学生・予約:2,300円 当日:2,500円

<チケット発売>2016年10月10日(月)開始!

<チケット取扱>デュ社  http://www.duexshrine.com
        duex.shrine@gmail.com  TEL:0424-78-6529(10:00-19:00) 
        カンフェティ  www.confetti-web.com/mad
        TEL:0120-240-540(平日10:00-18:00)
日時指定・全席自由席・整理番号付 ・受付は開演1時間前より、開場は開演30分前より。
学生の方は当日受付にて学生証をご提示下さい。

■作・演出・振付:向雲太郎

■出演

 “アングラ界の大御所ご存知” 飯田孝男

 “反骨の天才喜劇俳優” 奥村勲(鉄割アルバトロスケット)

 “天然奇天烈女優” 野嵜好美

 “49才舞踏家劇作に挑戦” 向雲太郎

■劇中歌作曲:糸井幸之介( FUKAIPRODUCE羽衣) 音楽提供:築山建一郎(EGGORE)ドラマトゥルグ:杉山至 衣裳:富永美夏 照明:久津美太地 音響:佐々木すーじん

■お陰様で目標100%達成!さあ、ストレッチゴールで京都へ!

2016年11月16日、皆さまの温かいご支援で京都公演制作費用の目標金額を100%達成する事ができました。本当にありがとうございます。そこで、この勢いをかりてストレッチゴールを設けて、もう一つの目標「公演で出演者、スタッフにそれなりにギャラを支払う」ことを叶えたいと思います。新たな目標は50万円。元の目標プラス20万円です。充分に支払うことの叶わなそうだった出演者、スタッフへの京都公演の出演料、スタッフ料を支払うことを目指します。それでも一般の企業やアルバイトなどより全然安いのですが。舞台の世界はほんの一握りの商業演劇をのぞいて労働時間と報酬が全く見合わない世界です。好きなことをやっているのだから仕方ないという、舞台文化へ対する視線が日本の中に根強くあるのだと思います。無駄や遊びを役に立たないものと考える思考があるのだと思います。しかしその無駄や遊びというものこそが人間の世界を豊かにしてくれるものだと確信しています。

資金の使い道

東京~京都往復交通費126,700円(高速バス往復12000円×3名、機材車1台1日9000円×6日/54000円+高速・ガソリン・駐車場代 36700円)+会場費 11,8000円(29,500円×4日)+モーションギャラリー手数料

計300,000円

ストレッチゴール+200,000円〜向雲太郎振付演出料:東京、京都公演合わせて30,000円 出演料(3人それぞれ+20,000円)60,000円 照明増員費30,000円 移動時経費20,000円 宣伝デザイン費30,000円(未払い) クラウドファウンディング経費(リターン品制作費、封筒、郵送料等)30,000円

計500,000円

東京のカンパニー『デュ社』が京都での劇場初公演を目指していく過程を、支援して下さった皆様と共有していきたいと考えています。

その為にもわくわく出来るような作品を制作し、リターンと報告を御用意出来るよう努めます。

また、舞台芸術という小さく無力かもしれないけれど、無限の可能性を秘めたものが少しでも世界に広がる様子を、より多くの方に見守って頂けるよう、この1歩を一緒に踏み出して下さる方をお待ちしております。

■何故いま原爆のことを扱うのか?

人類史上唯一原子力爆弾を投下されているにも関わらずそこから何も学ばず、また戦争を起こそうとしている。何度同じことを繰り返せば良いのか?

そんな気が狂ったいま

いま感じる危機感を持ってして

いまこそやらねばならない

原爆被害者の子孫として

芸術という手段をつかって

一回きりの方法で

自分に出来る限りのことを

終末時計というものがあるのだそうです。アインシュタン等が提唱して作られたもので核兵器保有とその実用の危機にあわせてうごいていて、いまその時計は人類滅亡の時間、夜12時の3分前で止まっているそうです。

原爆被害者の子孫として、一人のものを創る人間として、この世にいま生きる人間として、やはりこの核保有ということとは無縁ではいられないのだと思います。たとえそれが微力で無力だとしても、手を変え品を代え切り口を変えアプローチの仕方をかえながら一生取り組んで行くのだと思っています。今回の京都公演もその続きです。何かを感じて持ち帰ってもらえたら良いなあと思っています。すこしづつ広がっていくことを願っています。

この京都公演はその第一歩です。
写真 デュ社『ふたつの太陽』 photo by bozzo

■プロジェクトの特典

・お礼手紙・メール
応援頂いた皆様に向雲太郎から直筆のお礼手紙または、直接お礼のメールを送らせていただきます。

向雲太郎 
photo by bozzo

・特製ポストカード
特製ポストカード4枚プレゼント または デュ社特製ポストカードいずれか1枚プレゼント(ポストカードはこちらで選ばせて頂きます。ご了承下さい。)

・デュ社特製作品集
向雲太郎とデュ社の活動をまとめた46ページの作品集。舞踏カンパニー大駱駝艦から独立した2012年から2014年までの各公演の写真やプログラムに掲載された挨拶文や公演データ、公演チラシや批評文などをオールカラーにて網羅。

『気狂い裁判』公演DVD
デュ社第三回公演『気狂い裁判』の自家製DVDをプレゼント。

『ふたつの太陽』公演DVD
2014年12月吉祥寺シアターにて行われた、デュ社旗揚げ公演『ふたつの太陽』の自家製DVDをプレゼント。

『春の祭典』公演DVD
2015年8月にd−倉庫にて行われた、デュ社第二回公演『春の祭典』の自家製DVDをプレゼント。

・特製ポストカード(残部僅少)
デュ社特製ポストカード(残部僅少)をプレゼント。(ポストカードはこちらで選ばせて頂きます。ご了承下さい。)

『ふたつの太陽』公演ポスターB3サイズ
デュ社特製『ふたつの太陽』の公演ポスターB3サイズをプレゼント。(写真:山田徳春、デザイン:東學)

『ふたつの太陽』公演ポスターA2サイズ
デュ社特製『ふたつの太陽』の公演ポスターA2サイズをプレゼント。(写真:山田徳春、デザイン:東學)

・公演ご招待
デュ社公演『気狂い裁判』東京公演12月2日〜11日いずれかの日にご招待。

デュ社公演『気狂い裁判』京都公演12月16日〜18日いずれかの日にご招待。

・当日パンフレットにお名前を記載
デュ社公演『気狂い裁判』当日パンフレットにお名前を記載させて頂きます。

■想定されるリスクとチャレンジ

今プロジェクトは実行確約になっていますので、目標金額未達成でも実行(京都公演)致します。

京都公演の移動、宿泊、その他制作諸経費による赤字発生を資金調達によって乗り越えたいと考えています。

『気狂い裁判』DVD送付のお時間については多少いただくことになりますので、あらかじめご了承ください。

公演ご招待こ〜すについて。万が一公演にお越しになれなくなった場合は、『気狂い裁判』公演DVDをお送りします。

最後に

いま、日本そして世界を取り巻く状況は刻一刻と最悪の道へと突き進みつつあると思います。そんな狂った世界の真ん中で芸術に何が出来るのか?まじめに立ち向かっても歯が立つはずがありません。押してもダメなら回り込め。この世は所詮つくりごと。フェイクフェイク、夢、まぼろし。遊んで、ふざけて、馬鹿にして行こうではありませんか。それこそが舞台芸術の使命なのです。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

応援、どうぞよろしくお願いいたします!!

向雲太郎

photo by bozzo

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コレクター
23人
現在までに集まった金額
368,456円
目標金額は300,000円です。
残り
0日

FUNDED

このプロジェクトは、2016年11月25日23:59に終了しました。

リターンを選んで応援する

  • 1,000円 残り19枚

    お手紙こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 1人
    • お届け予定:2016年12月
  • 2,000円 残り8枚

    ポストカードこ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 2人
    • お届け予定:2016年12月
  • 5,000円 残り4枚

    DVDこ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • 『ふたつの太陽』『春の祭典』『気狂い裁判』自家製DVDいずれか1本
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 6人
    • お届け予定:2016年12月
  • 5,000円 残り18枚

    作品集こ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 2人
    • お届け予定:2016年12月
  • 5,000円 残り17枚

    東京公演ご招待こ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • 東京公演12月2日〜11日ご招待。
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 3人
    • お届け予定:2016年12月
  • 5,000円 残り19枚

    京都公演ご招待こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • 京都公演12月16日〜18日ご招待
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 1人
    • お届け予定:2016年12月
  • 10,000円 残り8枚

    DVD+作品集こ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • 『ふたつの太陽』『春の祭典』『気狂い裁判』自家製DVDいずれか1本
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 2人
    • お届け予定:2016年12月
  • 10,000円 残り9枚

    東京公演ご招待+作品集こ〜す

    • 向雲太郎から直接、お礼のメッセージ
    • 東京公演12月2日〜11日ご招待。
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 1人
    • お届け予定:2016年12月
  • 10,000円 残り10枚

    京都公演ご招待+作品集こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • 京都公演12月16日〜18日ご招待
    • デュ社特製ポストカード1枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 0人
    • お届け予定:2016年12月
  • 20,000円 残り5枚

    東京公演ご招待+DVD+作品集こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • 東京公演12月2日〜11日ご招待。
    • 『ふたつの太陽』『春の祭典』『気狂い裁判』自家製DVDいずれか1本
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 0人
    • お届け予定:2016年12月
  • 20,000円 残り5枚

    京都公演ご招待+DVD+作品集こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • 京都公演12月16日〜18日ご招待
    • デュ社特製ポストカード5枚
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 『ふたつの太陽』『春の祭典』『気狂い裁判』自家製DVDいずれか1本
    • 0人
    • お届け予定:2016年12月
  • 30,000円 SOLDOUT

    いろいろ盛り沢山こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • 特製ポストカード(残部僅少)2枚
    • デュ社『気狂い裁判』自家製DVD
    • デュ社『ふたつの太陽』自家製DVD
    • デュ社『春の祭典』自家製DVD
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 特製『ふたつの太陽』B3ポスター
    • 特製『ふたつの太陽』B2ポスター
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 2人
    • お届け予定:2016年12月
  • 30,000円 SOLDOUT

    東京公演ご招待+いろいろ盛り沢山こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • デュ社特製ポストカード4枚
    • デュ社特製ポストカード(残部僅少)1枚
    • 東京公演12月2日〜11日ご招待。
    • デュ社『気狂い裁判』自家製DVD
    • デュ社『ふたつの太陽』自家製DVD
    • デュ社『春の祭典』自家製DVD
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 特製『ふたつの太陽』B3ポスター
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • 2人
    • お届け予定:2016年12月
  • 30,000円 残り1枚

    京都公演ご招待+いろいろ盛り沢山こ〜す

    • 向雲太郎直筆のお礼の手紙を送付
    • 京都公演12月16日〜18日ご招待
    • デュ社特製ポストカード6枚
    • デュ社特製ポストカード(残部僅少)1枚
    • デュ社『気狂い裁判』自家製DVD
    • デュ社『ふたつの太陽』自家製DVD
    • デュ社『春の祭典』自家製DVD
    • 当日パンフレットにお名前を記載
    • デュ社特製作品集オールカラー46P
    • 特製『ふたつの太陽』B3ポスター
    • 1人
    • お届け予定:2016年12月

プレゼンター

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デュ社

  • 東京都

“デュ社 Duex Shrine” 舞踏家・向雲太郎が中心となって2014年に自身の背景であるヒロシマと原爆を描いた作品『ふたつの太陽』にて旗揚げ。2015年全編無音の問題作『春の祭典』を発表。今回は第三回目の公演。東京で作品発表後、京都で初の作品発表を行う。

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