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北海道阿寒湖アイヌコタンでの国際観光映像祭開催をクラウドファンディングで実現!

「美しき人々、生きる学びの空間へ」
北海道阿寒湖アイヌコタンで国際観光映像祭を成功させたい!

 多様な文化が織り成す観光地、北海道釧路市阿寒湖アイヌコタン。この地で世界の美しい映像を知り、日本の美しい映像を見出し発信する、第6回日本国際観光映像祭を開催します。

コレクター
13
現在までに集まった金額
141,000
残り日数
21
目標金額 900,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2024年3月15日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 900,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2024年3月15日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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日本国際観光映像祭の公式アカウントです。アジア唯一のCIFFT公式メンバー映画祭です。第6回は2024年3月13日~15日に北海道釧路市阿寒湖アイヌコタンを会場に開催します。詳しくは公式ホームページから。

このプロジェクトについて

 多様な文化が織り成す観光地、北海道釧路市阿寒湖アイヌコタン。この地で世界の美しい映像を知り、日本の美しい映像を見出し発信する、第6回日本国際観光映像祭を開催します。

ご挨拶

 みなさん、初めまして。日本国際観光映像祭(JWTFF)の総合ディレクターをつとめる木川剛志です。日本唯一の国立大学観光学部である和歌山大学観光学部の教員です。観光ドキュメンタリーを専門としており、偶然の出会いから監督をつとめたドキュメンタリー映画「Yokosuka1953」を全国公開したりしてきました。
 「映像」と「観光」。これらの縁から2019年にJWTFFを立ち上げ、総合ディレクターとして企画運営を行なっています。 今回はみなさまに支援のお願いのために文章を書いています。どうか、最後までお読みください。

日本国際観光映像祭:JWTFFの公式ホームページ


第5回日本国際観光映像祭の開会式の写真(中央が木川剛志)

観光映像のこれから

 観光は、疲弊している地域の振興、世界の人々の相互理解、そして私たち個人に生きるための多くの学びを与えてくれるものです。
 世界的なパンデミックが落ち着いた現在、訪日客数(インバウンド)は急速に回復しています。もちろんこれは好ましいことなのですが、その一方で私たちの生活はますます厳しいものとなっています。人口減少、世界的なインフレの中での円安の進行、IMFは日本のGDPが世界で4位に後退することを予測しています。 観光が海外からの富裕層を求める一方で、私たちに窮屈な生活を強いる今の観光に不満を持つ人も増えているのも事実です。

観光とはなんでしょうか?政府が観光に期待することは日本経済の復活、特に地方都市の振興のための方策としてです。もちろんそれは正しいことですが、観光はそれだけでしょうか?この不確実な時代、私たちは生きる活力を旅の中に求めます。素敵な人々との出会い、自然の美しさに心を奪われる、街の物語が私たちの見る世界を広げてくれる。そして、観光は私たちを“自分たちの場所”から“他者の空間”へと誘います。知らなかった他者の世界観と触れ合うことになります。観光は異なる文化の相互理解につながります。現在、世界では戦争が続いています。平和な世の中のために、観光が果たす役割は大きいのです
つまり観光は私たちのものなのです。確かに「業」として疲弊した日本を振興する役割を担う「観光」もありますが、人間として生きるために必要な旅、生きるための活力や学びを得るための「観光」もあるのです。

 私たちはこのような視点で「観光」を捉えています。その上で観光映像のあり方を議論してきました。観光地の情報、魅力を伝えて誘客する映像、観光地をよりよく楽しむための紹介映像、旅そのものを楽しむVlogなど、これらをまとめて私たちは観光映像と呼んでいます。「業」としての観光映像ではDXの方向性、デジタルマーケティングのあり方を議論してきました。その一方で「平和」の観光映像として文化観光の位置付けもまた観光映像から読み解けることです。そして 映像の「人の感性に直接語りかける」という特性から「人生」を語る映像を多く発掘し、発信してきました。

 ここで私たちの映像祭が製作した滋賀県高島市の観光映像「葦鯉高島」を紹介させてください。昨年の映像祭で開催したコンペティション:ART&FACTORY JAPAN(以降、ファクトリー)で秋田県の映像制作チームOutcrop Studioが作った映像です。

 この映像は滋賀県高島市針江地区にある川端(かばた)と呼ばれる 地域の伏流水とその水と共に生活してきた地域の文化を紹介する映像です。針江地区はメディアでも取り上げられ有名ではありますが、観光資源として大々的に誘客が期待されているわけではありません。すべては住民の日常です。しかし、この映像から人々は地域の豊かさを知り、実際に訪れた人は何かを学んで帰っていきます。「業」としての観光映像ではありませんが「平和」と「人生」を考えさせる秀逸な観光映像です。この映像はスペインの国際観光映像祭で受賞しました。そして、この映像は地域の人々に愛され、地元で活用されています。

 日本が観光立国を宣言したのは2003年のことです。それよりもずっと前から海外にはフランスやスペインといった観光で生きていくことを国策として選んできた国がたくさんあります。それらの国では観光映像を専門とする作家も育ち、 彼らが作る観光映像には「平和」や「人生」の言葉、ストーリーが込められています。ところが日本の観光映像の多くはまだまだ「業」の中だけに閉じています。観光映像は商業CMとも映画とも違います。この分野の国内の映像作家を育成する必要があります。
 この育成のために日本国際観光映像祭(JWTFF)は2019年から始まりました。2020年にUNWTO(国連世界観光機関)が認定する国際観光映像祭ネットワークCIFFTに正式加盟し、アジア唯一の構成映像祭として、日本の映像だけではなく、アジアの観光映像を世界に紹介する役割を担っています。

 今年の第6回日本国際観光映像祭は、北海道釧路市阿寒湖アイヌコタン、 イコロシアターを会場に開催します。テーマは「美しき人々、生きる学びの空間へ」です。映像祭では開催地、阿寒湖のストーリーを見出し、それを世界に届ける映像製作とその発信も行います。


阿寒湖の森(大熊一郎氏提供)

第6回日本国際観光映像祭

 映像祭は2024年3月13日から15日まで開催します。映像祭はおもに三つの事業から構成されます。
 まず 「優秀な観光映像の表彰」です。今年は国際部門1036本、日本部門242本の応募がありました。日本部門の応募数はこれまでの最多本数です。この応募本数は他の国際観光映像祭と比較しても圧倒的に多く、世界屈指の規模となっています。
 次に「 観光映像についてのシンポジウムの開催」です。観光映像の専門家と映像の応募者が、会場であるイコロシアターに集まり、観光映像の技術論や観光のあり方を議論します。今年はアイヌコタンで開催することもあって、少数民族と観光誘客との関係や、北海道の観光映像について語る場所を設けます。
 そして最後に地域の魅力を発信する 「ファクトリー」も開催します。今年は協力自治体である鹿児島県与論町に3チーム、釧路市阿寒湖に2チームを送り、合計5チームによるコンペティションとなります。これもこれまでにない規模です。

 ファクトリーはポルトガルの映像祭が2017年に全土を襲った山火事からの復興のために開催したもので、授賞式に集った世界からのトップクリエイターたちに、被害にあった地域の魅力を伝える映像を製作してもらったコンペティションでした。ここで生まれた映像は短期間で即興的に作られたにも関わらず素晴らしく、主催者の想像をはるかに超えて世界各地で受賞することとなりました。JWTFFはこのファクトリーを日本に持ち込み開催してきました。
今年は応募数もファクトリーも空前の規模です。この背景には日本における観光への期待ではないでしょうか?だからこそ今、観光映像のこれからのあり方を議論することが重要です。

 前回の第5回日本国際観光映像祭は世界的なパンデミックの終わりが見えつつあった時期とはいえ、まだまだ限定的な開催でした。それにも関わらず、多くの映像作家が自身の映像について語るために来場され、授賞式にも在日本大使館から全権大使や総領事をはじめ、国内外から多くのゲストの参加がありました。観光映像に対する参加者の熱意はたいへんなものです。


第5回日本国際観光映像祭の授賞式風景

 今年はさらに私たちの予想を超えた、大きな規模の映像祭となります。私たちが想定していた予算では足りない、また これだけの期待と可能性が寄せられている映像祭をより効果的なものにしたいため、みなさまのご支援をお願いしたいのです。

ご支援いただきたいこと

 今年の映像祭の基本的な経費は和歌山大学の予算、開催地、釧路市の公共団体や民間企業の協賛でまかなっています。しかし、今年の応募数とファクトリーの規模は事前の想定を超えており、みなさまのご支援が必要となりました。

 ファクトリーは阿寒湖と与論島と2箇所で開催し、参加チーム数も増えました。このコーディネートについてより盤石なものとしたいです。製作した映像はより効果的としたいので海外の観光映像祭に出展して、海外のメディアやジャーナリストに届けたい。また、応募本数が増えたことにより、授与する賞の数も増えることになります。受賞者は世界各国、日本各地の映像作家や影響力のある人たちなので、その方々に滞在中、阿寒湖の魅力を知ってもらって発信してもらえるようエクスカーションもより充実したものとしたいと考えています。トロフィーも地元アイヌコタンの文化を反映したものを用意したいと考えています。

 以上のために、みなさまからのご支援をたまわりたく、お願い申し上げます。目標金額は90万円です。

  • ファクトリーに関わる運営費(150,000円)
  • ファクトリー作品の海外映像祭応募費用(100,000円)
  • エクスカーション費用(100,000円)
  • 開催費用の一部(100,000円)
  • トロフィー費用の一部 (150,000円)
  • リターン費用(200,000円)
  • MotionGalleryの手数料、その他雑費(100,000円)

ご支援いただいた方への特典

 映像祭を通じて開催地のことを支援者の方々にも知ってもらいたい、その魅力を感じてほしい。そのために開催地の情報発信、観光誘客に貢献する特典を用意しました。 リターンを通じて、みなさまに地域の魅力を届けます。今回のファクトリーの開催予定地である北海道、釧路市、アイヌコタン、与論町の特産品を特典としています。
 ご支援いただいた方には、ファクトリーの審査員としてご参加していただきたいです。 ファクトリーの審査員としての投票権も特典として用意しました。またそれぞれの地域のAおよびBプランや全力応援プランなどではファクトリー映像に協賛者としてお名前を掲載します。ファクトリーで制作された映像は3月14日にプレミア上映をします。その上映には間に合いませんが、その後仕上げる正式映像、海外の映像祭への応募の際には、協賛者の名前が入った映像を使用します。
 現在、トロフィーは北海道もしくはアイヌコタンをテーマとしたものを選定中です。企業向けの特典には使用したトロフィーと同じものに、特別なラベルをつけて送ります。


アイヌコタン。アイヌ文化にまつわる工芸品やお土産物が並ぶ。

具体的に特典について以下に述べます。
お礼メール(1通)
 ディレクターの木川から映像祭の成果の報告とお礼を映像祭終了後にメールで送ります。

・地域からの贈り物(1セット)
 私たちの映像祭には多くの自治体、観光協会から映像の応募があります。与論町は数年前から連携しており、地域からの贈り物は地元の観光協会に選定してもらい、一押しの商品を用意しております。今回の地域からの贈り物も、後援団体を通じて地域の商品を選定し、送ります。

・ファクトリー投票権(3月12日受付締切)(1票)
 ファクトリー制作映像は3月14日の夕方から映像祭でプレミア上映をします。プレミア上映とは世界で初めてお披露目する瞬間です。今回こちらの特典が含まれる支援者の方には投票フォームをメールで送りますので、プレミア上映をぜひご覧になられて、5本のうちどれが一番よかったか、また感想をお届けください。この結果は最終審査の点数となり、また、観客賞の選定に用います。こちらは準備の都合上、3月12日までに受け付けることができたご支援者に対してのみの特典となります。

・ファクトリー映像のエンドロールにお名前記載(1名)
 プレミア上映後は、映像はそれぞれの地元に無償で提供し、地域のプロモーションにお使いいただきます。また、世界の観光映像祭にも応募していきます。プレミア上映の際は、まだエンドロールのない仮の状態での上映となりますが、地元への提供映像、海外への応募映像では、ご支援者の名前を載せたものを用います。世界へ一緒に旅立ちましょう。 

・ゲスト招待(3月9日受付締め切り)(2人まで)

 映像祭では、映像の応募者や審査員、関係者向けのイベントを複数開催します。こちらへ招待いたします。こちらは会場の準備の都合上、3月9日までにご支援していただいた方限定となります。また、会場までの交通、宿泊はご自身で手配していただけますようお願いします。宿泊場所についてはご相談いただければ紹介いたします。

・専用タグ付き感謝トロフィー(1点)

 第6回映像祭に使用するトロフィーと同じ形のものに、映像祭のロゴの入った専用タグをつけて送ります。ただ、このトロフィーはアイヌコタンで販売される既製品の工芸品です。

想定されるリスクとチャレンジ

 3月の開催ということで、リスクは少ないとは思いますが、北海道なので大雪といった天候によって阿寒湖の会場に参加者が移動できなくなるなど、天変地異によるリスクはあるかもしれません。そのような場合でも、これまでに培ってきたオンライン開催の知見を利用して開催します。
 このプロジェクトはALL in 方式で行います。目標金額を達成できなかった場合でも、私、木川剛志の個人負担も含めて映像祭は開催します。リターンもお届けします。

最後に

 日本の未来に、そして私たちの人生を豊かにするために、より良い観光映像が必要です。この使命のために私たちは日本国際観光映像祭を開催します。
 そして私たちの映像祭のようなものが日本にアジアに存在しない中、私たちの責任は大きなものとなっています。ワクワクしています。しかし、一方で怖いです。見えていないことをやること、初めての試みはやはり怖いです。心が折れそうな時、あります。しかし、これまでもこのようなクラウドファンディングでみなさんが応援してくれたからこそ、ここまでこれました。まだ道半ばです。応援よろしくお願いします。

 日本国際観光映像祭を応援してください。最後までお読みいただきありがとうございました。


冬の阿寒湖(大熊一郎氏提供)

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    • 映像祭、ゲスト招待(2人まで)(3月9日受付締め切り)
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    • JWTFF公式ホームページにロゴ掲載(大)(1つ)
    • 2024年05月 にお届け予定です。
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