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ひとりで悩みを抱える人に寄り添い、自立の背中を押したいをクラウドファンディングで実現!

ひとりで悩みを抱える人に寄り添い、自立の背中を押したい

一人で困難を乗り越えていくことはとてもつらい。まずはその困難を吐き出す場が必要だと思っています。

つらい経験を共に乗り越える、

高齢者を地域で支え合うつながりをつくる

傾聴活動にご支援ください。

FUNDED

このプロジェクトは、2013年6月1日00:00に終了しました。

コレクター
7
現在までに集まった金額
45,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、2013年6月1日00:00に終了しました。

Presenter
一般財団法人 地域創造基金みやぎ プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

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(特活)せんだい・みやぎNPOセンターを母体に、震災から3カ月後の6月に設立。復興を進める市民活動等への資金を仲介する、市民コミュニティ財団です。通称さなぶりファンド。 ●事業指定寄付プログラム「あづめっちゃ」・・・ 「被災地で今、何が起きているのか?」「課題は何か?」を広く訴え、その解決策(=参加団体が行う取り組み)への資金を集めます。被災地への関心低下が懸念される中、寄付を通じた「つながり」づくりを目指します。

日経ソーシャルイニシアチブ大賞 ファイナリストの一つに

vol. 2 2013-04-15 0

日本経済新聞社が実施する「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」のファイナリストの一つに選ばれました。


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様々な社会的課題をビジネスの手法で解決する【ソーシャルビジネス】
日本経済新聞社では、ソーシャルビジネスの健全な発展と一層の理解促進のため優れた取り組みを表彰する「ソーシャルイニシアチブ大賞」を実施しています。
http://www.nikkei.com/topic/nsia/

380件の応募の中、35団体の1つに【亘理いちごっこ】を入れていただくことが出来ました。
今までの皆さんの応援のおかげです。
本当にありがとうございます。
 
まだまだの道のりではありますが、被災地もいつかは自立していかなければなりません。
自活の道 → コミュニティビジネス → ソーシャルビジネスの確立は被災地に関わらず、社会的に人々が継続的につながっていくためには最重要課題であるといっていいでしょう。

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  • 5000

    5000円リターン

    • 被災された方たちが中心となって作っているアクリルたわし「いちごっこたわし」をお届けします。
    • 会報誌「亘理いちごっこ活動レター」をお届けします。
    • 5人が応援しています。
  • 10000

    10000円リターン

    • 被災された方たちが中心となって作っているアクリルたわし「いちごっこたわし」をお届けします。
    • 会報誌「亘理いちごっこ活動レター」をお届けします。
    • ポストカードをお届けします。
    • 2人が応援しています。
  • 30000

    30000円リターン

    • 「いちごっこエプロン」をお届けします。
    • 会報誌「亘理いちごっこ活動レター」をお届けします。
    • 0人が応援しています。