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坂口恭平さんの初期から現在までの作品を収めたパステル画集の出版をクラウドファンディングで実現!

【坂口恭平パステル画の集大成】
800ページの「カタログ・レゾネ」500部限定制作プロジェクト

坂口恭平の初期から現在までのパステル画約800点を収録したカタログ・レゾネ(作品集)を制作するプロジェクトです。最高のクオリティで仕上げたいため、【500部の予約に達した場合のみ】制作します。

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額16,555,000円を達成し、2023年5月31日23:59に終了しました。

コレクター
500
現在までに集まった金額
16,659,498
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額16,555,000円を達成し、2023年5月31日23:59に終了しました。

Presenter
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PRESENTER
左右社

2005年設立の出版社です。 文芸、人文、アート・デザインなどを中心に出版活動をしています。 坂口恭平パステル画集『Pastel』『Water』も好評発売中。

坂口恭平カタログ・レゾネ制作日誌(3) 巻末解説

vol. 4 2023-08-10 0

坂口恭平カタログ・レゾネをご予約の皆様

猛暑がつづいておりますが、
レゾネ制作チームは編集を着々と続けております!

本日は「坂口恭平カタログ・レゾネ制作日誌」第3回をお届けいたします。

カタログ・レゾネの中心はもちろん、800枚を超えるパステル作品ですが、
巻末のコンテンツも充実させるべく動いております。

そして注目の巻末解説は、南島興さんに書いていただけることになっております。
南島さんは、坂口さんとツイッターのスペース『坂口恭平の心学校』で聞き手を務めた、いま注目のキューレータです。

最近では熊本市現代美術館「坂口恭平日記」での坂口さんと対談(https://www.camk.jp/exhibition-event/10142/)や、「坂口恭平日記」展覧会評(アートコレクターズ 2023年5月号掲載)をご執筆されています。
坂口さんの活動を初期から研究されていて、学芸員でもある南島さんは、
美術家としての坂口恭平を語るうえで適任だと思います。

どんな坂口恭平論になるのでしょう?
ぜひ楽しみにお待ちください!

現在平行して、
・作品データの整理
・本文フォーマットの決定
・構成・大割りの作成
などなどを進めています。


そして、大変申し訳ございません。
800点以上のデータ整理するのに予定よりも時間を要しています。
予定よりも進捗が遅れており、8月にお届けすることが現状難しいですが、
とにかく早く皆様にお届けできるよう頑張ってまいります。 
どうか楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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