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第10回池袋みらい国際映画祭応援プロジェクトをクラウドファンディングで実現!

支援が前売り電子チケットに!!
第10回池袋みらい国際映画祭応援プロジェクト!!

池袋みらい国際映画祭は若い映像クリエイターを応援することを目的に開催される映画祭です。
会場は旧小学校(大明小学校)の閉校施設を利用した複合施設「みらい館大明」。
コンペ部門の他、招待作品の上映やイベント企画があります!

コレクター
28
現在までに集まった金額
79,500
残り日数
28
目標金額 200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年2月19日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

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目標金額 200,000 円
このプロジェクトでは、目標達成に関わらず、
2026年2月19日23:59までに集まった金額がファンディングされます。

Presenter
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池袋みらい国際映画祭とはーー 豊島区若者支援事業の一環で、10代から20代の映像作家の卵を支援することを目的に、2017年1月、第1回を実施しました。会場は撮影場所としても使われている小学校の閉校施設『みらい館大明』。 タイトルの『国際』は、映画祭に関わった若者たちが将来(みらい)、日本から世界へ羽ばたいていけることを願って命名しました。コンペティション部門、招待作品部門、シンポジウム部門を行います!

シンポジウム『映像業界ハラスメント問題2026』開催決定!

vol. 9 2026-01-21 0

第10回 池袋みらい国際映画祭

こんばんは!日直のとびたです!
とても寒い日が続いていますね…
そんな寒い冬、暖かい屋内で映画祭楽しみませんか?

今日は『映像業界ハラスメント問題2026』開催決定のお知らせです!

毎年恒例になりつつある、このシンポジウム。今年も映画監督の東海林毅氏を迎え、ハラスメント問題について考えます。
また、今回は映画『ゴールド』の内容にも触れながら、同作の監督・知多良氏、プロデューサーであり映画監督の野本梢氏と共に意見を交わします。どうぞお楽しみに!

 

【日時】
2026年2月21日(土)19:15~20:45
シンポジウム『映像業界ハラスメント問題2026』
ゲスト:東海林毅 氏(映像演出/映画監督)、野本梢 氏(映画監督)、知多良 氏(映画監督)

【前売り券&予約】
映画祭のクラウドファンディング(MotionGallery)をご支援いただくと、リターンとして前売り電子チケットをお受け取りいただけます。ご予約は、支援者限定の予約フォームから可能となります。

URL:https://motion-gallery.net/projects/miraifilm10

シンポジウム『映像業界ハラスメント問題2026』

近年、映像や演劇業界では、パワーハラスメントやセクシュアルハラスメントといった問題が急速に表面化しています。本シンポジウムでは、ハラスメントがなぜ起こるのか、その背景にある環境や構造的な課題に正面から向き合い、誰もが安心して働ける制作現場のあり方について考えます。今回は、映画『ゴールド』の内容にも触れながら、同作の監督・知多良氏、プロデューサーであり映画監督の野本梢氏、映画監督の東海林毅氏を迎え、意見を交わします。

なお、本シンポジウムは、映画『ゴールド』をご覧になっていない方でもご参加いただける内容です。

ゲスト

東海林毅(しょうじつよし)映像演出/映画監督
武蔵野美術大学在学中より活動を開始し1995年東京国際レズビアン&ゲイ映画祭にて審査員特別賞を受賞。バイセクシュアル当事者でもあり、商業作品を監督する傍ら、主に自主作品を通してLGBTQ+と社会との関わりを探ってきた。短編「老ナルキソス」(2017)が国内外の映画祭で10 冠を獲得、長編版をセルフリメイクし2023年に劇場公開された。「片袖の魚」(2021)では日本で初めてトランスジェンダー当事者の一般公募オーディションを行い話題となる。監督最新作『となりのとらんす少女ちゃん』2026年秋に公開予定。

野本梢(のもとこずえ)映画監督
学習院大学文学部を卒業後、シナリオ・センター、映画24区にて脚本を学び、その後ニューシネマワークショップを受講し、映画を撮り始める。2020年製作『愛のくだらない』が第14回田辺・弁慶映画祭にて弁慶グランプリと映画.com賞をW受賞。最新作『藍反射』が第38回東京国際映画祭ウィメンズ・エンパワーメント部門にてワールドプレミア、2026年劇場公開予定。

知多良(ちたりょう)映画監督
1988年生まれ。東京都出身。映像ディレクター兼カメラマン。早稲田大学川口芸術学校にて松原信吾監督から演出について学ぶ。ニューシネマーワークショップにて映画制作を学ぶ。2017年、『前世、河童』がフランスグルノーブル屋外短編映画祭にて招待上映される。2021年にはMV『きみは、ぼくの東京だった』を監督し米アカデミー賞公認ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにノミネート。2023年3月には池袋シネマ・ロサにて監督特集を開催する。2025年に長編監督作『ゴールド』が劇場公開。撮影参加作品には『藍反射』がある。

 

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  • 1300

    応援コース

    • 御礼メール(1通)
    • 電子チケット(1枚)
    • 昨年映画祭のポストカード(1枚)配布(会場受け取りのみ)
    • 2026年02月 にお届け予定です。
    • 13人が応援しています。
  • 2200

    もっと応援コース

    • 御礼メール(1通)
    • 電子チケット(2枚)
    • 昨年映画祭のポストカード(1枚)配布(会場受け取りのみ)
    • 2026年02月 にお届け予定です。
    • 4人が応援しています。
  • 3000

    もっともっと応援コース

    • 御礼メール(1通)
    • 電子チケット(3枚)
    • 昨年映画祭のポストカード(1枚)配布(会場受け取りのみ)
    • 2026年02月 にお届け予定です。
    • 10人が応援しています。
  • 残り4枚

    20000

    映画祭大満喫コース

    • 御礼映像(1点)
    • 電子チケットフリーパス(招待作品・シンポジウム)(1点)
    • 昨年映画祭のポストカード(1枚)配布(会場受け取りのみ)
    • 2026/2/23授賞式及び懇親会参加権利(1名)
    • 手書きお礼カード(会場受け取りのみ)(1枚)
    • 2026年03月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。
  • 50000

    スポンサーコース

    • 御礼メール(1通)
    • 電子チケット(4枚)
    • 公式サイト及び当日会場内にて名前/企業、団体名の掲載(小)×1
    • チラシ配架権利×1
    • 2026年02月 にお届け予定です。
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  • 残り3枚

    100000

    プレミアムスポンサーコース

    • 御礼映像(1点)
    • 電子チケット(8枚)
    • 2026/2/23授賞式及び懇親会参加権利(1名)
    • 手書きお礼カード(会場受け取りのみ)(1枚)
    • 公式サイト及び当日会場内にて名前/企業、団体名の掲載(大)×1
    • チラシ配架権利×1
    • 2026年03月 にお届け予定です。
    • 0人が応援しています。