終了まであとわずか。最後の力を貸してください。
vol. 12 2026-08-30 0
いつも『BLOODSTRAND』を応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
いよいよクラウドファンディングの終了が目前となりました。
ここまで多くの方にページをご覧いただき、そして実際にご支援くださる方にも恵まれました。
応援してくださった皆さま、SNSで紹介してくださった皆さま、そして『BLOODSTRAND』に興味を持ってくださったすべての方に、改めて心から感謝いたします。
しかし、まだ目標金額には届いていません。
正直に言えば、残された時間を考えると、目標達成は簡単な状況ではありません。
それでも、最後まで諦めたくありません。
『BLOODSTRAND』は、一般的な商業映画とは違う方法で、一人称POVという映像表現を中心に、映画・CG・VFX・機械学習などの技術を組み合わせながら制作に挑戦している作品です。
「こんな映画を作ってみたい」というところから始まった小さなプロジェクトですが、ここまで続けてこられたのは、応援してくださる皆さまがいたからです。
そして今、最後に必要なのは、もう一度このプロジェクトを多くの人に知ってもらうことです。
もし現在コレクターとしてご支援くださっている皆さまにお願いできるのであれば、このプロジェクトをSNSでシェアしていただけないでしょうか。
X、Instagram、Facebookなど、どのSNSでも構いません。
「こんな映画を作ろうとしている人がいる」
「この作品を応援しています」
「興味がある人はぜひ見てください」
その一言だけでも構いません。
皆さまのシェアによって、まだこのプロジェクトを知らない誰かに届く可能性があります。
そして、その一人が新しい支援者になり、その支援者がまた誰かに伝えてくれれば、最後の最後で大きな流れを作ることができるかもしれません。
現在ご支援くださっている9名のコレクターの皆さまには、特にお願いがあります。
どうか最後の力を貸してください。
皆さま一人ひとりのシェアは小さく見えるかもしれません。
でも、9人がそれぞれ発信すれば、そこからさらに多くの人へ広がる可能性があります。
そして、もしまだ支援を迷っている方がいらっしゃいましたら、今が最後のチャンスです。
少額から参加できるリターンも用意しています。
「映画が完成したら観てみたい」
「POVホラーに興味がある」
「新しい映像表現への挑戦を応援したい」
「このプロジェクトの行方を見届けたい」
そう思っていただけるのであれば、ぜひ最後に力を貸していただけると嬉しいです。
目標金額には、まだ届いていません。
だからこそ、ここからの一日が本当に重要です。
最後の最後まで、何が起こるかは分かりません。
このプロジェクトをここで終わらせるのではなく、次の段階へ進めたい。
そのために、残された時間、最後まで全力で挑戦します。
もし『BLOODSTRAND』を少しでも「観てみたい」と思ってくださったなら、
もしこの挑戦を少しでも「面白い」と感じてくださったなら、
どうか今、シェアしてください。
そして、可能であればご支援ください。
最後の一日で、大きな奇跡を起こせる可能性があります。
この文章を見てくださったあなたのシェアが、誰かに届くかもしれません。
その誰かのシェアが、さらに別の誰かへ届くかもしれません。
まだ終わっていません。
最後の最後まで、『BLOODSTRAND』に挑戦させてください。
皆さまの応援が、この映画を前へ進める力になります。
最後の一日、どうか一緒に戦ってください。
ご支援、そしてSNSでのシェアを、心よりお願いいたします。
『BLOODSTRAND』を、ここからもう一度、大きく広げてください。
クラッセン
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