facebook twitter mail key notification checkmark chevron chevron-left location image user group plus comment bubble

ドキュメンタリー『ラプソディオブ colors』完成・公開をクラウドファンディングで実現!

【アンチ感動ポルノ】障害と健常のあいだを描く
ドキュメンタリー『ラプソディオブ colors』完成・公開をご支援ください。

【アンチ感動ポルノ!】
東京蒲田で一年にわたって撮影をしてきた長編ドキュメンタリー。
年内完成・来年の劇場公開を目指して編集作業中ですが、資金難に陥っております。
仕上げ費・配給宣伝費をどうかご支援ください。

FUNDED

このプロジェクトは、2019年9月30日23:59に終了しました。

コレクター
133
現在までに集まった金額
1,879,700
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、2019年9月30日23:59に終了しました。

Presenter
佐藤 隆之 プロフィールを表示

プロジェクトをブログやサイトで紹介

テキストエリアのコードをあなたのブログやサイトのHTMLに張り付けると、右にあるようなプロジェクトウィジェットが表示されます。

PRESENTER
佐藤 隆之

1961年山形生まれ。 約20年にわたって、劇映画・テレビドラマの世界で演出部として働く。 12年前よりタクシードライバーとして生活を立てながら、ドキュメンタリーを個人製作。 【マイノリティ】がテーマ。その意味を新たな視点で問い直したいと思っています。 2016年、長編ドキュメンタリ―映画『kapiwとapappo~アイヌの姉妹の物語~』を渋谷ユーロスペース他全国9劇場でロードショー。現在までに全国20ヶ所のミニシアターで上映。

このプロジェクトについて

【アンチ感動ポルノ!】
東京蒲田で一年にわたって撮影をしてきた長編ドキュメンタリー。
年内完成・来年の劇場公開を目指して編集作業中ですが、資金難に陥っております。
仕上げ費・配給宣伝費をどうかご支援ください。

アンチ感動ポルノ!

「健気に頑張る障害者」「独自の世界を持つ障害者」そして「彼らを支援する健常者」。
そういった砂糖にまぶされた【感動物語】にはもうウンザリ!
人はときに嘘をつくし、スケベでもあり、虚勢も張る。それでも誰かに認められたい。
喜びも悲しみも楽しさも苦しさも抱え、矛盾に満ちた存在。
それは健常者であれ障害者であれ、同じようにさまざまです。
これは【福祉映画】ではありません。
福祉の観点から観て、何かの指標を示すような映画ではありません。
この映画を観て、出演者の誰が障害者で誰が健常者であるか判断のつく人はいないでしょう。
つまりは、誰もが十人十色。監督も含めすべてがグレーゾーン。
そういった ボーダーレスな世界を表現した映画です。

<感動ポルノとは?>
参考動画8min

https://www.ted.com/talks/stella_young_i_m_not_you...

Photo by D.Shibata

カメラが止まらない!

去年の5月から半年の予定で撮影を始めて一年。撮りためた素材は1000時間を超えましたが、それでもカメラは止まらない!
なぜならば当初考えていたプランに加えて次から次へとユニークな人物や出来事が現れ、そしてまさかのcolors閉鎖へ。
それを見届けるまでは、カメラを止めるわけにはいかないのです!
とはいえ、今年中の完成を目指して、そろそろ素材整理と編集作業に取り掛かっています。

映画のタイトルは『ラプソディ オブ colors』(佐藤隆之監督・約100分)

colorsとはなに?

Photo by D.Shibata

主な舞台は東京大田区蒲田にある、バリアフリー社会人サークル・colors。
古い小さな民家の3階には重度知的障害のある「げんちゃん」が一人暮らしをし、2階にはカメラマンやヘルパーさんやミュージシャンがシェアして暮らす。その1階にあるcolorsは様々な障害がある人、ない人、グレーな人たちが集まる場。定員15人の狭いスペースでは毎月10本ものイベントが企画され年間延べ800人が来場する。
その魅力は一体なんなのか?

それらのイベントたるや 大学教授が講師となるソーシャルな学習会から素人寄席、若い女性の浴衣Bar、ミュージシャンと知的障害者が同じステージに立つオープンマイク、ただのいい加減な飲み会、エッチな手相占い、三浦海岸でのバリアフリーバーベキューなど、それこそさまざま。

それぞれの人々のそれぞれの付き合いは、それぞれの「ラプソディ」なのです


主宰者は自身も頚椎損傷と脳の血腫による障害者であり、強烈な個性で聖女とも魔女とも称される石川明代さん。

colors代表・石川明代さん

電動車椅子と三輪自転車を使い分けながらの行動力とその大きな笑い声には驚くばかり。DET(障害平等研修)のトップファシリテーターとして活躍し、たくさんの人を惹きつけますが気に入らない人は一刀両断。その心の奥底にはいったい何があるのか…。


◆  ◆  ◆  ◆  ◆

「生き辛いでしょ?頑張ってくださいね」なんて言葉を、全く知らない人からかけられる事がある。 「生き辛い」って? 何なんだ???
私自身はそんなこと、一度も思ったことは無い。何故に知らない人にそんな風に言われなければならないのかわからない。
何故に「障害者は生き辛い」などと決めつけられなければならないのか、ちっともわからない。

この映画は、私の運営するcolorsという場所に集う人たちが撮られている。colorsの来店者の半分は、なんらかの機能障害があり、故に出演者は障害者だらけである。
しかも、 余命を宣告されている人、障害者であり風俗嬢である人、障害者であることを隠して生きている人、高価で芸術的な義足を楽しむ人、など、あまりお目にかかれないような人達が集まっている。
私自身も「治療薬も治療法も、手の施しようも無い」と言われたモノが発見されて車椅子ユーザーとなる状況の総てを、リアルにカメラに収められている。
が、 だからと言って私は「生き辛い」なんて思えない。
私は、好きなことを生業とし、可愛い娘が居て、ステキな人たちばかりが集まるcolorsを運営し、好きな人だけと呑み、好きな物ばかり食べて寝て起きての毎日で、 完全にストレスフリーに生きている。
そりゃあ身体は痛いけれど、その痛みの結果として今の仕事や活動や仲間があるのであり、非常に幸せだと思っている。

障害者を見かけて「かわいそう。生き辛い人だ。私が優しくしてあげなきゃ」などと、同じ人間である障害者を上から目線で見るようなストレスフルな人達の何倍も何百倍も、私は楽しく生きている。

この映画には、私のように、楽しく生きることの天才たちが何人も出てくる。
その中の1人が佐藤監督であり、この人も楽しむことにかけての天才であるため、colorsにハマってしまったのだと思う。
障害者もゲイも素人童貞も超イケメンも、colorsの中で楽しく遊んでいる。
まずはご覧あれ!!!
誰にだって、楽しく生きることを実行する権利があるし、そういうモノは自分で作り、自分で見つけて行くものだ。
誰にだって そんな力が備わっている。
この映画を観る沢山の人達に、ソレを、見つけて欲しいと思う。
                               (石川明代)

◆  ◆  ◆  ◆  ◆

もう一人の強烈なキャラクターは地域の福祉の立役者ながら、ダラしなさ満載のNPO法人理事長・中村和利さん。

NPO法人「風雷社中」理事長・中村和利さん

いつも汚れたTシャツ姿で歯を磨かなければ顔も洗わない。100均サンダルでどこへでも出かけていく、清々しいほどの清潔感のなさ。ところが彼の福祉や自立を巡る理論は鋭利そのもので、役所からは煙たがられる存在。ついに市議選に立候補し車椅子軍団の強力応援を受けるも、なんと最下位落選!

◆  ◆  ◆  ◆  ◆

「居場所作りビジネス」とか大キライなんだよね。

生活に必要なサービスや事業はやるけど、上から目線で「さあ、ここがあなた達が安心出来る居場所ですよ」って薄ら笑顔で商売してる奴らは吐き気がする。

「中村さんたちはブランディングしてないとこがイイと思う」って佐藤さんに言われ、ニコニコ聞いていたが、実はブランディングって意味を知らなかった。

たぶん「意図的なブランド化をしないで、ブランドって付加価値しかない空洞なものではないね」って事なのかと(一応、調べてみた)。

うーん、クリエイターなオジサンは難しい事を言う。

適当に作ったバリアの少ない場所で、良い加減なイベントやってたら、めっちゃ色んな人たちがジャンクションして、多様性の坩堝化現象が起きたTransitCafe☀Colors。その悲喜こもごもは、ホントに魅力的だって思ってる。

そして、2019年7月、TransitCafe☀Colorsはなくなります。この映像化は、たまたま生まれた素敵な場所と素敵な人たちを感じられる、素敵な作品になる、、、ような気がする♪

                        (中村和利)
◆  ◆  ◆  ◆  ◆


そして聖魔女石川と不潔理事長中村の、ちょっと気になる不思議な「ラプソディ」…。
colorsのFacebookページ

で、カントク佐藤は?

この映画の作者である私・佐藤隆之は25年にわたって劇映画やテレビドラマの助監督/監督として仕事をしてきました。

しかし、約10年前に 一度は業界を去りました。
いわゆる「ドロップアウト」です。
そして、タクシードライバーとして生計を立てるうちに、どうしても撮りたいテーマに取り組みました。

それは若い頃から興味を持ち続けてきた「アイヌ民族」のことでした。
中古の機材を買い込み、約6年かけて完成させたドキュメンタリー映画『kapiwとapappo~アイヌの姉妹の物語~』は2016年に渋谷ユーロスペースで劇場公開することができ、まったく遅咲きながら私は55歳でようやく映画監督となりました。

前作『kapiwとapappo~アイヌの姉妹の物語~』

公式HP https://www.kapiapa-movie.com/
予告編

会ったことのない人たち

『kapiwとapappo』を一ヶ月に渡って上映してもらった縁でその「場」の面白さに魅入られた私は、colorsをモチーフにしたドキュメンタリーを作りたいと思いたち、制作交渉の場からカメラを回し始めました。
colorsへ続々集ってくる人たち。その世界は、障害者を持ち上げ神聖化するかのような「感動ポルノ」とは全く違ったものでした。

重度の知的障害がありながら一人暮らしをし、ジャワティーとオープンマイクをこよなく愛す「げんちゃん」。
げんちゃんのガイドヘルパー、どうにも話が止まらない「てっちゃん」。
いったいどちらが障害者なのかわからないガイドヘルパーのAさん。
脳性麻痺による身体障害がありながら、車椅子デリヘル嬢のマユミさん。
難病・脊髄小脳変性症を患いながら小説執筆・音楽制作に取り組む車椅子クリエイターUさん。
聴覚障害で釣りが趣味のSさん、自閉症、統合失調症、発達障害、身体障害、アスペルガーさらには人格障害などまさにカオス…。

私は今まで生きてきて、こんなに超個性的な人たちには出会ったことがなかった!
その風変わりな人々に自身が翻弄される日々。自分の見ていた世界の狭さ、コミュニケーション能力不足に愕然とさせられ続けた一年。
彼らは皆、私を「カメラを持った変な人」として、とりあえずは受け入れてくれました。
そしてついに私は、魔女・石川さんから「マヌケ者」と評されるまでになったのでした。

そこになかったもの・あったもの


そこには清濁併せもった、矛盾に満ちた、生々しいニンゲンの生がありました。

そして、そこになかったのは、【障害者・健常者】と分けて隔てる壁です。

今では、私自身も含めて誰もが複雑なグラデーションのなかにいると思えます。
【すべての人をありのままに肯定するニンゲン讃歌】

去年の5月から撮り始めた映像を、そんな映画にしたいと思っています。

できれば明るくポジティブに。

できるだけキュートに。

ドキュメンタリー?ドラマ?

【ドキュメンタリー映画】というと、例えば社会の不正を告発するような、あるいは偉人の実像に迫るような、堅苦しいイメージがあるかもしれません。しかし、とくに近年のドキュメンタリーは必ずしもそうではありません。人と人生の楽しさ、素敵さを描くものも増えています。

私は、台本のない現実に起こった出来事から「ニンゲンのドラマ」を描き出すことを意図しています。
そしてこの一年にわたる撮影のあいだにさまざまに複雑なドラマに出会うことができ、確かな手応えを感じています。
私にとってこの作品は前作同様に 「ドキュメントによるドラマ」なのです。
この作品を関係者による自主上映やイベント上映だけで終わらせるのではなく、まずは 一般の「映画」として世の中に流通させ「普通のお客さん」に「面白い映画」と思ってもらうことが目標です!

製作資金枯渇!

この映画の、撮影も録音も編集もほとんどひとりで行う制作には、大したお金はかかりません。
日々の生活費の中からできる範囲で捻出し、できなければ諦めるほかないのです。
もちろんスポンサーなどないし、それを求めもしません。
なぜなら
おカネだけ出して口を出さない人などいないからです。
私は自分の思うとおりに作って、それで勝負するのだと決めています。

しかし、映画を作る以上はちゃんと一般の劇場で公開して、色んな人達に観てもらいたい。障害のある人にもない人にも。福祉に関わる人にもそうでない人にも。
そのためには配給/宣伝が必要で、それにはまとまったおカネが必要です。

配給会社には少なくとも100万円程度の委託費がかかり、チラシ・ポスター・パンフレット製作、試写会開催等にも80万円ほど。
そして日本語字幕・英語字幕・音声ガイド制作(バリアフリーの映画ですから)にも約80万円。
以上、トータルで260万円ほどの費用が見込まれます。
また、劇場上映に耐えうる音響クオリティにはスタジオでの整音作業も必要となり、それにも費用はかかります。そして、音楽制作費。

文化庁の助成金にも応募する予定ですが、その獲得は容易なことではありません。
そこで私はそういった費用の一部ををクラウドファンディングに頼ることにしました。
ぶっちゃけ、もうこれ以上に借金を重ねることはできないのです。

このプロジェクトが目指すこと <目標金額の使いみち>

前作『kapiwとapappo』はアイヌに対するステレオタイプな見方に異を唱える作品でした。
全国30ヶ所以上で上映され、少なからず賛同を得ることができました。
「アイヌに対する見方が変わった」「自分の暮らしを見つめ直すことになった」と評価されることもありました。

そして今回の作品も、ステレオタイプに対する挑戦でもあります。
「感動ポルノ」に代表されるような、安易な感動(それはレッテル貼りでもあります)に抗したいのです。
「障害者に対する見方が変わった」「自分自身を見つめ直すことになった」
そういうきっかけになる作品を作り、ひとりでも多くの人に観ていただきたい。
そして今の社会を、人々の意識を少しでも変えたい。
■目標金額の240万円は■
日本語と英語の字幕制作・音声ガイド制作に80万円。
配給宣伝費用に見込まれる180万円の一部として160万円。

として使わせていただきます。
整音費・音楽費など不足分は自分でなんとか捻出…!
その資金があれば、この映画をバリアフリーでクオリティが高いものとして広く社会に出すことができます。
皆様、どうかご支援をお願いいたします!

リターンについて

【公式フライヤー・パンフレットの贈呈】
配給会社・ロードショー館が決まったらフライヤーやポスター・パンフレットの制作に取り掛かります。フライヤー・ポスターは公開の約3ヶ月前、パンフレットは公開直前に完成します。それらを完成し次第直接お送りいたします。

制作及び配給に向けた活動のメールによる報告・本編スチール写真の配布】
制作及び配給に向けた活動のメールによる報告・本編スチール写真の配布いたします。

【試写会へのご招待】
配給会社が決まったら、都内の試写室で3〜5回ほどの関係者マスコミ向けの先行試写会が開かれます。その試写会へご招待いたします。(ただし交通費はご負担ください)

【パンフレット・エンドロールへの記名】
30000円以上のご寄付を頂いた方々は、映画のエンドロールおよびパンフレットに「コレクター」としてお名前を記載させていただきます。

【メイキング映像の配信】
50000円以上のご寄付を頂いた方々には、特別に編集した本編不採用シーンやメイキングなどの特典映像をネット配信します。(ロードショーから約一ヶ月後を予定)

【公式DVDの贈呈】
50000円以上ご寄付いただいた方々には、ロードショーから半年後にリリース予定の公式DVDを贈呈させていただきます。

【colorsで開催されるイベントへのご招待】
2019年秋オープン予定の「新生colors」(大田区蒲田)で開催されるイベントにご招待いたします。(ただし交通費はご負担ください)

【<協賛>として、チラシ・ポスターやエンドロールに大きくクレジット記載】
10万円をご寄付いただいた方のお名前(法人名も可)は【協賛】として目立つ形で記載させていただきます。
20万円ご寄付いただいた方には、公式パンフレット(B5版カラー・30ページ予定)の1ページをご提供いたします。この映画に関連する文章、写真などをご寄稿いただけます。

想定されるリスクとチャレンジ

この映画は2019年中の完成、2020年の公開を目指しております。
具体的には

2019年
6月半ば〜7月いっぱい→素材見直し・撮影UP
8月〜10月→編集作業・再構成・追加撮影
10月〜12月→出演関係者試写・音楽入れ・色調整・整音作業・0号完成
2020年
1月〜2月→配給へのコンタクト
3月〜4月→初号完成・完成試写会
秋頃→独立系ミニシアターにてロードショー公開

というロードマップを描いております。

しかしながら、完成および公開の若干の遅延もないとは言い切れません。
ことに公開にあたっては製作者の希望通りに事は進まないのが現状です。
もともと数が限られるミニシアターにおいては、ドキュメンタリー作品が目白押しで半年先まで上映作品が決まっている、という状況があることをご理解いただきたいと思います。

もしもこのファンドの目標金額に達しなかったら!?
その場合は「自主配給」となり、一般館での公開は難しいかもしれません。
パンフレットやポスターのデザインが行き届かないかもしれません。
音楽がフリー音源になってしまうかもしれません。
整音が不十分になるかもしれません。
家のクルマや機材が売りに出されるかもしれません。
それでも映画は必ず完成させます!

<チャレンジ>
いままで述べましたように、一般映画として全国各地のミニシアターで公開すること、そして有志による自主上映会も日本全国で開催することが当面の目標です。
さらなる目標として、海外のインディペンデント系映画祭にも積極的に出品します。
この作品は単に日本の一地域を描いたものではなく、ニンゲンの普遍性を描いたものになるはずだからです。
colorsのようなユニークな場所は日本には、まずないでしょう。そしてその魅力は海外にも伝わり広がっていくものと信じています。

謝辞&ロングトレーラー

最後まで読んでくださりありがとうございます。
精一杯頑張りますので、どうかご支援をお願いいたします。
この作品およびこのプロジェクトに興味を持ってくださった方々は是非次の映像も御覧ください。
デモンストレーション用として作りましたロングトレーラー(7分)です。
どうぞ、よろしくお願いいたします!

リターンを選ぶ

  • 3000

    ちょっと応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • 2020年05月 にお届け予定です。
    • 30人が応援しています。
  • 5000

    もうちょっと応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 公式パンフレットの贈呈
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 30人が応援しています。
  • 10000

    けっこう応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 公式パンフレットの贈呈
    • 完成試写会(東京)への御招待
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 54人が応援しています。
  • 30000

    頑張って応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 公式パンフレットの贈呈
    • 完成試写会(東京)への御招待
    • パンフレット・作品エンドロールへのお名前記載(お望みの場合)
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • 2020年10月 にお届け予定です。
    • 9人が応援しています。
  • 50000

    メチャクチャ応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 公式パンフレットの贈呈
    • 完成試写会(東京)への御招待
    • パンフレット・作品エンドロールへのお名前記載(お望みの場合)
    • colors(東京大田区蒲田)開催イベント御招待
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • メイキング映像の配信
    • 公式DVDの贈呈
    • 2021年05月 にお届け予定です。
    • 6人が応援しています。
  • 100000

    【協賛】で応援!

    • 【協賛クレジット】
    • 公式フライヤーの贈呈
    • 完成試写会(東京)への御招待
    • 公式パンフレットの贈呈
    • パンフレット・作品エンドロールへのお名前記載(お望みの場合)
    • colors(東京大田区蒲田)開催イベント御招待
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • メイキング映像の配信
    • 公式DVDの贈呈
    • 【協賛クレジット】
    • 2021年05月 にお届け予定です。
    • 3人が応援しています。
  • 残り3枚

    200000

    【協賛&パンフ1ページ】で応援!

    • 公式フライヤーの贈呈
    • 完成試写会(東京)への御招待
    • 公式パンフレットの贈呈
    • パンフレット・作品エンドロールへのお名前記載(お望みの場合)
    • colors(東京大田区蒲田)開催イベント御招待
    • 制作/配給の進捗状況のご報告・本編スチール写真の配信
    • メイキング映像の配信
    • 公式DVDの贈呈
    • 【協賛クレジット】
    • 【パンフレット寄稿・宣伝】
    • 2021年10月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。