皆様からいただいた応援の声をご紹介します|vol.4 柳堀裕太さん
vol. 6 2026-10-08 0
ー応援メッセージをご紹介しますー
こんにちは!耐熱原人のヤマムラです。
このたびは、「なりきりフェスティバル2026」開催にご支援いただき、本当にありがとうございます。
クラファンスタートから1週間経過しました。皆さまの応援のおかげで、motion gallery様の人気急上昇中のプロジェクトに掲載していただきました!!
皆さまの応援を糧に、なりきりフェスティバルを最高の1日にするために、もっともっと盛り上げていこうとおもいます!!
そして!本日は、皆さんからいただいた応援メッセージをご紹介させていただきます!
第四回となる本日は、プロデューサーで「きたいクリエーション株式会社」代表取締役の、柳堀裕太さんからいただいた応援メッセージのご紹介です。
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「なりきる」は、遊びでありながら、いちばん真剣な表現だと思います。
自分ではない誰かの体を借りると、ふだんは言えないことが言えたり、見えなかった景色が見えたりする。
耐熱原人バァサスの舞台には、いつもその熱があります。なりきりフェスティバルは、観る人も演じる人も境界を越えて混ざり合える、ほかにない場になるはずです。
11月29日、会場で一緒に熱くなれるのを楽しみにしています。心から応援しています!
柳堀 裕太
(きたいクリエーション株式会社 代表取締役 プロデューサー)
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昨年、柳堀さんが運営するコミュニティセンター「トゥーノイシデショウ」にて開催された「フェスティバルトウノショウ」にてカンブリオンが出演させていただいた経緯があり、今回応援メッセージをいただきました!!
千葉の東庄町の廃校となった小学校校舎を「トゥーノイシデショウ」というコミュニティセンター、コワーキングスペース、美術館として運営しておられます。フェスティバルトウノショウでは元小学校のグラウンドという夢のステージでカンブリオンショーをやらせていただき、とても良い刺激になりました!!
柳堀さんもおっしゃる通り、"観る人も演じる人も境界を越えて混ざり合える"場所をつくるためになりきりフェスティバルを主催しています。なりきってる人達と交流する事の楽しさだけでなく、さらにその次の自分も何かなりきってみたり考えてみたりする、ワクワクする時間をご用意できたらいいなと思います!
なりきりフェスがどんな特別な1日になるのか…次回以降さらに深掘ってお伝えさせていただきます!!!
これからもいただいたメッセージを順次ご紹介していきます!
ぜひ一緒に、このプロジェクトの歩みを見守っていただけたら嬉しいです!
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
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