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音楽演劇公演【カフェの椅子はなぜ高いのか】をクラウドファンディングで実現!
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せんすtheatre代表 せんすです! 国内外で様々な作品を生み出していきます! 【せんすtheatreは、あなたの夢を否定しません】
12月29日【カフェの椅子はなぜ高いのか】を成功させたい!この公演に関わる全ての人の夢を否定しないため、このプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトを見つけてくださってありがとうございます。
せんすtheatre代表のせんす(岩井博子)です。
今年もせんすtheatreの芸文への挑戦が決まりました。今年で7度目の挑戦となります。
初めての芸文は思い出と言われました。2回目は無謀だと。3回目はこれで最後、と。常にその言葉たちを受け入れ、それでも毎回立ち向かうことが出来たのは俳優含め、並走してくれる仲間、そして会場にきてくださるお客様が常にいたからです。
この場を借りて、お礼を申し上げます。本当にいつもありがとうございます。
YUKUEーみつばちーより 撮影:キシノユイ
これは、せんすtheatreのブランドである、せんすtheatreに関わるすべての方への約束です。
この約束を守ること、つまり、俳優やスタッフへの納得いくギャランティ、そしていつでも戻ってこられる場所(専用スタジオ、や宿泊施設)を守るために、日々挑戦を繰り返しています。
特定のスポンサーを持たない中、俳優にギャラを支払い(1回20万円保証)年に1回兵庫芸文といういわゆる大箱に向かうのは正直、「無謀」や「思い出」と言われてもおかしくありません。
しかし、芸術を健全な形で未来に繋げたい。アーティストたちの気持ちを搾取したくない。胸を張って自分はアーティストだと言って欲しい。
この一心でせんすtheatreは今までやってきました。
専用スタジオにて稽古写真 撮影:キシノユイ
去年からせんすtheatreは12月本公演の出演者オーディションの形を大きく変えました。
一昨年までの単発のオーディションではなく書類選考ののち3ヶ月に渡る長期のワークショップオーディションを行っています。
全国から集まった応募者は、ただ自分の技術を披露するだけではなく、グループになって創作を繰り返し、発表する形で切磋琢磨を繰り返しました。
そこには丸裸になり、敵同士が仲間同士になっていく美しい過程がありました。
もちろん選ばれたい。合格したい。だけど、その根底には「演劇が好き」「音楽が好き」「芸術が好き」が溢れる空間。
誰の夢も否定したくないからこそ、せんすtheatreは最後まで応募者一人一人と向き合いました。
今年のWSオーディションの様子
今回12月29日にキャストとしてステージに立てるのは4人。
そして声の出演をお願いしている生田朗子さん。
3ヶ月という長いオーディションを経て、最後に選ばれたのはたった4人でした。
しかし、一人一人のこのステージへかける思い、そして演劇・表現にかける思いを無視することはできませんでした。
オーディションメンバーと共に8月27日に特別編「うちらのカフェ椅子」を上演することにしました。(こちらはチケットはすでに完売しております)
これはせんすtheatreの新たな始まりです。12月公演「カフェの椅子はなぜ高いのか」に登場するアン・ドク・サラ・サクノの4人の出会いから演劇学校卒業までを、カフェ椅子オーディションメンバーのオーディションドキュメンタリーと共に並行して描きます。
また、この公演の中で、12月本公演のキャストも発表されます。
うちらのカフェ椅子 チラシ
チケットはありがたいことに即日完売いたしましたが、当日16時〜の公開ゲネプロはまだ若干空きがあります。(公開ゲネプロではキャスト発表のシーンはやりません。ご了承ください。)
ご興味のある方は是非、お越しください!
お申し込みはこちらhttps://forms.gle/CfKc4VpKLa3fpFcBA
8月の特別編を経て、いよいよ私たちは12月本公演へ向かいます。今回のキャストはたった4人と、声の出演1名、全員で5人です。
この5人と心強いスタッフと共に、最高のクオリティで最高の舞台をお客様にお届けします。
そして、新たな挑戦としてチケットの種類を増やし、座席の確保をフェアにお客様に楽しんでもらう工夫をしました。
12月本公演 座席種類 兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール
今回大幅に席の種類を増やしました。好きな場所でご予算に合わせた座席を選んで欲しい。
これは、ロンドンやニューヨークなどのチケットシステムでは通常ですが、なかなか日本では実現しにくい現実がありました。
長い間小劇場、また商業演劇に携わってきて、どうして、このチケットシステムが日本では難しいのか、理解できた気がします。
しかし、だからこそせんすtheatreが挑戦すべきなのではないか、と思いました。小劇場でもなく商業演劇でもないからこそ、出来る今年新たな挑戦です。
今回クラファンを行うにあたって、オーディションメンバーの中から協力してくれるメンバーが名乗りを上げてくれました。
水木ゆうなさん
大学で演劇を専攻。
TOKYO FM 「COUNT DOWN JAPAN」でラジオDJデビュー。
現在はラジオ、MC、ナレーションと幅広く活動中。
自分の処を探して戻るのに、7年かかりました。
見つけて、手を繋いで下さったせんすさん、これを読んで下さっている貴方に感謝を込めて役者水木ゆうなRebootです。
宜野座麻鈴さん
沖縄県出身。アイドル活動を経て、現在は東京を拠点に俳優としても幅広く活動中。
”あなたの夢を否定しません”その言葉通り、繋いだ手を離さないでいてくれるせんすさんと共に最高の作品を全力で届けます!!
2人ともこのカフェ椅子オーディションで出会った仲間です。このプロジェクトを知り、自分にできることはないか?と声をあげてくれました。
お2人とも長くこの業界で活躍する実力者ですが、せんすtheatreの理念に共感し、仲間になってくれました。
お二人のご協力で実現したリターンもございます。是非チェックしてみてください。
出来ないをやらないでは終わらせないために
今回の本公演は、長期に渡るオーディション、8月の特別編イベント、席種の改良など多くの挑戦を行います。
もちろん俳優へのギャラ、スタッフさんへの報酬、会場やチケットシステムなど多くの費用がかかります。ただ、出来ないから。お金がないから。でやらない選択肢はありませんでした。
このままだと日本の演劇界がどんどん社会から離れていくからです。
街を歩いていて感じるアートはどれだけあるでしょうか?綺麗に整備された街中で演劇を感じる場所はどれだけあるでしょうか?
きっとあるはずなんです。ただし、埋もれてしまっている。それは長く演劇に携わってきた私たちにも責任があります。
「舞台に立ちたいけど、見てみたいけど、経済的な理由などからチャレンジすら諦めてる友だちもたくさんいます。」
そんな言葉を聞く機会が多くあります。
「生きてる!」を感じられる場所、それが劇場であり、それこそが今の社会に必要なものなのではないでしょうか?
このプロジェクトを通じてたくさんの人にせんすtheatreの目指していることを知っていただきたい、それが私の願いです。
豊富なリターン
今回のリターンは、一般的な応援コースに加え、ご協力いただいた水木ゆうなさんコース、宜野座麻鈴さんコースとせんすtheatreコースを用意させていただきました。
【ただただ応援コース(3000円)】
・お礼メール(せんすtheatreから)
【応援配信チケット宜野座コース(5000円)】
・お礼動画(宜野座麻鈴より)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信チケット
【応援配信チケット水木コース(5000円)】
・お礼動画(水木ゆうなより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信チケット
【応援チケットCコース シンプル(7000円)】
・お礼メール(せんすtheatreより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』C席観劇チケット
【応援チケットCコース ゴージャス(10000円)】
・お礼メール(せんすtheatreより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』C席観劇チケット
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』公演台本(データ)
【応援チケットBコース シンプル(9000円)】
・お礼メール(せんすtheatreより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』B席観劇チケット
【応援チケットBコース ゴージャス(12000円)】
・お礼メール(せんすtheatreより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』B席観劇チケット
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』公演台本(データ)
【応援チケットAコース シンプル(12000円)】
・お礼メール(せんすtheatreより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』A席観劇チケット
【応援チケットAコース ゴージャス(15000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』A席観劇チケット
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』公演台本(データ)
【応援チケットSコース シンプル(13000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
【応援チケットSコース ゴージャス(16000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』公演台本(データ)
【応援チケットSSコース シンプル(16000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』SS席観劇チケット
【応援チケットSSコース ゴージャス(20000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』SS席観劇チケット
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』公演台本(データ)
【水木ゆうなAコース(20000円)】
・お礼メール(水木ゆうなより)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』A席観劇チケット
・水木ゆうなより限定ありがとうボイス(データ)
【水木ゆうなSコース(30000円)】
・お礼お手紙(水木ゆうなより・手書き)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
・水木ゆうなより限定ありがとうボイス(データ)
・限定歌唱動画(データ)
【宜野座麻鈴Aコース(20000円)】
・お礼メール(宜野座麻鈴より)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』A席観劇チケット
・宜野座麻鈴より限定ありがとうボイス(データ)
【宜野座麻鈴Sコース(30000円)】
・お礼お手紙(宜野座麻鈴より・手書き)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
・サイン入り限定写真(データ)
・限定歌唱動画(データ)
【せんすtheatreAコース(20000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』A席観劇チケット
・過去台本(データ)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
【せんすtheatreSコース(30000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
・過去台本(データ)
・過去作品動画(期限付きアーカイブ)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・Live Barせんすご利用券 (チャージ無料1ドリンク付き)
【せんすtheatreS・公演付きコース(35000円)】
・お礼メール
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』S席観劇チケット
・過去台本(データ)
・『カフェの椅子はなぜ高いのか』配信アーカイブURL(期間限定)
・過去作品動画(期限付きアーカイブ)
・せんすtheatreイベント公演ご招待
(2026年9月〜11月に行われる伊丹ALWAYSでのイベント公演のどれか一つ
*腐ったシリーズ(芝居とライブのコラボ)、CROSSシリーズ(ライブ)、大切なことシリーズ(音楽と演劇のコラボ)、合わせて3つほどご用意しております。9月19日/10月10日/11月13日)
生田朗子 俳優
この年末も舞台出来るのかなぁ⋯」とポツリと漏らしながらせんすさんと二人で飲んだ今年の春。
当たり前ではない日常。その中で、舞台に携われる幸せを改めて噛みしめた夏。
演劇界に吹く向い風に立ち向かい、今年もせんすtheatreの幕が開く奇跡の冬。
この奇跡に立ち会える幸運を神様にに感謝しています。
鈴木洋平 俳優
出会ってからもうかれこれ20年くらいになるでしょうか。
脚本・演出に徹する様になってからのせんちゃんは、まさしくその類稀なるセンスで以て、唯一無二の作品を産み出し続けている。
決して万人受けを狙わない、然りとて自身の描きたいものを決して譲らないストロングスタイル。
一度味わうだけではなく、噛めば噛む程味が出る作品群。
彼女の活動が、これからも多く人間の魂を揺さぶり続けることでしょう。
更なる飛躍と成熟を祈る者の一人として、今後とも応援しております。
今回、目標金額に達しなくても、集まった支援金に関しましては全額舞台宣伝費およびリターンをご用意するために使用させていただきます。
また、何があっても幕を開けられるよう、準備をしておりますが、万が一開催不可能になった場合オンライン配信のみもしくは延期となる可能性がございます。
その場合でも、関係者にはギャランティをお支払いさせていただきます。
また本公演は、金額として目標額以上の舞台制作費が必要となります。
集まった支援金は本公演成功のため宣伝費やリターンをご用意する費用として使用させていただき、舞台制作費含めそれ以外の予算は自己資金で制作いたします。
そのほか、やむを得ない事情によりプロジェクトに変更や遅延等が発生した場合は、メールやアップデート記事にて速やかに進捗をご報告いたします。
スケジュール
2026年3月~6月 ワークショップオーディション
2026年8月27日 特別編「うちらのカフェ椅子」上演 舞台上にてキャスト発表
2026年11月〜 稽古開始(俳優の拘束期間は基本1ヶ月程度・ギャラ1人につき20万円保証)
2026年12月29日 本公演 兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール
金額内訳)
舞台宣伝費 約50万円
関係者報酬 約300万円
舞台製作費 約500万円(スタジオ維持費含む)
最後に
このページを見つけてくださり、また最後までお読みくださり本当にありがとうございました。
社会の中に演劇が今後も健全な形で息づいていって欲しい。そんな願いを込めてこのプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトに触れて、俳優たちをはじめとする舞台関係者のことに少しでも目を向けていただけたら嬉しいです。
そして今年の年末12月29日、皆様からの温かいご支援のもと、せんすtheatreの約束が守られたのを皆様と体感できたなら、とっても幸せです!
どうぞよろしくお願いいたします。
せんすtheatre『カフェの椅子はなぜ高いのか』
公演日時:2026年12月29日
会場:兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール
<ストーリー>
演劇学校を卒業した4人。
4人が選んだのは表現、アートの道ではなく、険しいビジネスの戦場だった。
鳴り止まない死神からの電話のもと、ビジネスの波に翻弄されるアン・ドク・サラ・サクノ。
それぞれのカルマ、そして嘘、血の定めを剥き出しにそれでも前に進もうとする彼ら。
スイッチを入れ スイッチを壊し そしてまた地べたからの再生を描きます。
“演劇で自殺をなくす”
演劇と音楽のコラージュという独特の表現方法を使い、ストレートに言葉のシャワーを降らせる。全て生演奏、オリジナル楽曲を使用。兵庫県立芸術文化センター阪急中ホールにて定期的に公演を行っている。また若手アーティストの育成に力を入れ、国内外の講師を招き音楽や演劇のワークショップを行う。
2019年2月 YUKUE―序章― BIGCAT
2019年7月 YUKUE―ライラックー 兵庫県立芸術文化センター中ホール
2020年12月 YUKUE―ラベルー 兵庫県立芸術文化センター中ホール
2021年7月 YUKUE―みつばちー 兵庫県立芸術文化センター中ホール
2022年9月 YUKUE―鼓動― 兵庫県立芸術文化センター中ホール
2023年4月 未完シリーズ第1弾 ヴォイツェク 伊丹アイホール
2024年12月 音楽演劇公演『24.』 兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール
2025年12月 音楽演劇公演『森のかみさまの話2025』 兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール
脚本家・演出家・演技、自己解放講師
中学高校社会科教師同志社大学商学部商学科卒業後、私立高校で社会科教員として働いたのち渡英Rose Bruford College European Theatre Arts 1st year修了
帰国後、自身の演劇活動を行いつつ、私立高校専任教諭として、クラス担任、ダンス部顧問などを受け持つ
2017年渡独 ライプツィヒを中心にアーティスト活動を行う主な活動ヨーロッパ(ドイツ・デンマークなど)にて演劇ワークショップの開催
デンマーク、フォルケホイスコーレNordfyns Højskoleにて演劇ワークショップ
メンデルスゾーン音楽演劇大学にてFrauen Projectに演出家として参加
ドイツ、ベルリンBKA-Theater主催Unerhörte Musikに、現代音楽演出家として参加
2026年現在
私立中学高校社会科非常勤講師
関西コレクションエンターテイメント神戸校演技講師
渡辺大坂芸術学院自己解放講師
ポーラスター東京アカデミー大阪校演技講師
インターナショナルスクール関西国際学院初等部ドラマクラス講師
など
これまでせんすtheatreでは、「貧困問題」「環境問題」「人権問題」「女性差別問題」といった、様々な社会的課題をテーマとする音楽演劇を作ってきました。
今回の公演は、演劇学校を卒業した4人が、ビジネスの世界で必死に生きようとする物語です。 アンも、ドクも、サラも、サクノも、もとは演劇を愛する芸術家でした。しかし一歩社会に出ると、「社会人」として演劇をビジネスにしようと必死に格闘します。
芸術には需要があるのか。 社会の中で、演劇は本当に必要とされているのか。
――それは、私が長年、自分自身に問い続けてきた疑問です。その答えの出ない葛藤を、今回の登場人物たちにそっくりそのまま渡そうと思います。
夢だけでは食べていけない現実。 誰かを救いたいのに、自分の足元すら崩れていく無力さ。 それでも、それぞれの「カルマ」や「嘘」を剥き出しにしながら、不器用に前へと進もうとする彼らの姿は、今を生きる私たち自身の姿にほかなりません。
この物語は、綺麗事だけじゃない演劇の裏側を描く物語であると同時に、傷つきながらも「もう一度立ち上がろうとする人たち」のための物語です。
私たちは、特定のスポンサーを持たず、自分たちの手でこの表現の場を守り続けています。 今回の挑戦も、「無謀だ」と言われるかもしれません。
それでも、芸術を、そして仲間たちとの未来を、健全な形で次の世代へ繋ぎたい。 この物語を最高の形で舞台に乗せ、兵庫芸文の大箱から、観てくださる一人ひとりの心へまっすぐ届けたいと本気で思っています。
どうか、せんすtheatreのこの新しい挑戦の「共犯者」になっていただけないでしょうか。 あなたの温かいご支援と応援を、心よりお願い申し上げます。
せんすtheatreは、あなたの夢を否定しません。
3000 円
5000 円
5000 円
7000 円
9000 円
10000 円
12000 円
12000 円
13000 円
15000 円
16000 円
16000 円
20000 円
20000 円
20000 円
20000 円
30000 円
30000 円
30000 円
残り20枚
35000 円