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選択の時 of JAPANをクラウドファンディングで実現!

和製マイケル・ムーア誕生なるか?監督・石田朝也 “原発・エネルギー問題”に鋭く斬りこむドキュメンタリー映画「選択の時 of JAPAN」製作協力をお願いします!

あの大震災から三年が経ちましたが、いまだ消えることのない様々な傷跡を日本に残しました。特に、人災と定義づけられた福島原発事故は、未だに収拾のめどすらついていません。
現在も放射性物質が世界に向けて垂れ流し状態です。原発ゼロの場合果たして本当に電力不足に陥るのかどうか?
原発稼働しないとこのままデフレ経済から脱却できないのか?
火力発電が復活するとCO2環境問題が益々深刻化するのか?
太陽光、風力など自然再生エネルギーでは本当に電力が足りないのか?
これらの疑問に対し、この映画では、国内外のエネルギー、環境、経済の専門家にインタビュー。客観的かつ複数のデータで検証してみたいと思います。
また、我ら日本を担う政治家にも突撃インタビューを敢行。エネルギー問題、そして日本の将来像について語って貰います。そして最後に、哲学・宗教といった視点からもこの問題に斬り込みます。
皆さんにも参加して頂き、一緒に映画を完成させてください!
そして、日本の未来について考えてみましょう。
映画を通じて、世界の人々とエネルギー問題について語ってみましょう!

FUNDED

このプロジェクトは、2013年10月2日00:00に終了しました。

コレクター
27
現在までに集まった金額
1,758,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、2013年10月2日00:00に終了しました。

Presenter
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1967.6.7生まれ。静岡県湖西市出身。 小学生の時東宝ゴジラシリーズで映画に目覚め、 13歳の時「ブルースブラザーズ」を見て映画監督を夢見るようになる。 その後仏映画、特に白黒映画にはまり・・・22歳で渡仏。 パリにある、ESRA(パリ映像高等専門学校)で映画映像制作について学ぶ。 帰国後TVプロダクションに入社、ディレクターとしてキャリアを積み、その後、独立。 映画を中心に、NHKドキュメンタリー番組や 海外作品のプロジェクトにも多く参加している。

このプロジェクトについて

あの大震災から三年が経ちましたが、いまだ消えることのない様々な傷跡を日本に残しました。特に、人災と定義づけられた福島原発事故は、未だに収拾のめどすらついていません。
現在も放射性物質が世界に向けて垂れ流し状態です。原発ゼロの場合果たして本当に電力不足に陥るのかどうか?
原発稼働しないとこのままデフレ経済から脱却できないのか?
火力発電が復活するとCO2環境問題が益々深刻化するのか?
太陽光、風力など自然再生エネルギーでは本当に電力が足りないのか?
これらの疑問に対し、この映画では、国内外のエネルギー、環境、経済の専門家にインタビュー。客観的かつ複数のデータで検証してみたいと思います。
また、我ら日本を担う政治家にも突撃インタビューを敢行。エネルギー問題、そして日本の将来像について語って貰います。そして最後に、哲学・宗教といった視点からもこの問題に斬り込みます。
皆さんにも参加して頂き、一緒に映画を完成させてください!
そして、日本の未来について考えてみましょう。
映画を通じて、世界の人々とエネルギー問題について語ってみましょう!

2011年3月11日
あの日みなさんはどこで何をしていましたか?

あの大震災から三年が経ちましたが、いまだ消えることのない様々な傷跡を日本に残しました。
特に、人災と定義づけられた福島原発事故は、未だに収拾のめどすらついていません。
現在も放射性物質が世界に向けて垂れ流し状態です。

浪江町の様子

そんな中、この大事故をきっかけに世界中で原発に依存するエネルギー事情を見直す動きが出てきました。とりわけドイツの 動きは素早く(福島の事故以前から脱原発の議論がなされてはいたものの)原発を止め自然再生エネルギーへの転換を推し進めています。
しかし!事故を引き起こした当事者の日本はどうなのでしょう?
原発事故から3カ月後の2011年6月、東京・関西電力と経済産業省は突如、原発ゼロ稼働での夏の電力供給不足を発表。マスコミを使った大々的な電力不足キャンペーンは国民と企業に不安を植え付けましたが、蓋を開けてみると一日として供給不足に陥ることはありませんでした。しかし翌年の夏、再び電力供給不足を訴えると、とうとう関西電力傘下にある大飯(おおい)発電所を再稼働させてしまったのです。

今年6月19日原子力規制委員会は「原発の新しい規制基準」を決定しました。
世界レベルで見ても非常に厳しいレベルだとしながらも、再稼働を急ぐ電力会社各社は6原発12基を早くも申請する見通しです。原発再稼働を推し進める自民党政権の下、福島の惨状をきちんと顧みないまま「3.11以前の日本」に時計は逆戻りし始めています。
そこには、市民が介在しない日本の危ない未来があるような気がしてなりません。

 

私自身は脱原発論者でもなく、ノンポリのただの映像制作者ですが、
原発を前提としたエネルギー政策は、ちょっと調べてみても何かおかしいぞ!という気がします。
誰か情報操作していないのか?!と陰謀説さえ疑いたくなります。
陰謀説はさておき、私のように「客観的な情報が欲しい」と思う人は実は多いのではないでしょうか?

今のマスコミは
事実を、正確に客観性を持って報道しているのでしょうか?
スポンサーのしがらみや、権力からの圧力に屈することなく
この問題について取り上げたメディアが必要だと考えます!

原発ゼロの場合果たして本当に電力不足に陥るのかどうか?
原発稼働しないとこのままデフレ経済から脱却できないのか?
火力発電が復活するとCO2環境問題が益々深刻化するのか?
太陽光、風力など自然再生エネルギーでは本当に電力が足りないのか?

 

これらの疑問に対し、この映画では、国内外のエネルギー、環境、経済の専門家にインタビュー。客観的かつ複数のデータで検証してみたいと思います。
また、我ら日本を担う政治家にも突撃インタビューを敢行。エネルギー問題、そして日本の将来像について語って貰います。そして最後に、哲学・宗教といった視点からもこの問題に斬り込みます。
福島原発事故、広島、長崎を経験した日本人は、科学・経済の発展と引き換えに忘れたモノは無いのだろうか?このテーマを単にエネルギー・経済・環境問題として扱うのではなく、日本人の精神性・内面性からも考えてみたいと思います。

今がまさに、日本にとって選択の時です。福島原発事故の収拾は、これからのまだ生まれてもいない子供たちに任せるしかないのです。
(私自身はいまだ、子供ナシの独身ではありますが・・・。)
だからこそ私たちは、今とるべき最善の選択をすべきだと考えます。

皆さんにも参加して頂き、一緒に映画を完成させてください!
そして、日本の未来について考えてみましょう。
映画を通じて、世界の人々とエネルギー問題について語ってみましょう!

ネタバレになるので・・少しですが映画の内容を紹介します。

■インタビュー・専門家による検証

経済産業相の諮問機関である「総合資源エネルギー調査会」での推進派の発言「原発ゼロでは電力供給に問題が出てくる、料金が割高になる、経済発展と繁栄が困難になる」等を紹介。
調査会に参加していた伴英幸氏(NPO原子力資料情報室代表)や、京都大学原子炉実験所助教の小出裕章氏の「東電が発表している総発電量はフル稼働した場合の発電量ではない、発電設備利用率は水力19%、火力50%(2008年度)で、非常に余力のある状態である」という意見や、
環境エネルギー政策研究所所長の飯田哲也氏の「原発事故後、東電が発表した電力見通しはウソだらけ。揚水発電の発電量をあえてはずしている」
福島原発事故独立検証委員会委員長の北澤宏一氏の
「企業が持っている自家発電設備を計算に入れれば原発ゼロでも電力は供給できる」といった意見をインタビューします。また「原発ゼロだと料金は割高なのか?」「経済発展は困難なのか?」「CO2問題はどう捉えるのか?」という視点も織り交ぜながら、エネルギー、環境等の様々な分野の専門家にインタビュー。また、企業や金融のトップなど経済界からの意見も拾い上げます。

環境エネルギー政策研究所所長 飯田哲也氏

■石油でもなく原発でもなく~自然再生エネルギーへの道筋

 

アメリカ・ロッキーマウンテン研究所
エネルギー問題を長年研究し、自然再生エネルギー社会への転換を具体的に提言するエイモリー・ロビンス氏を訪ねます。氏は「日本は主要な工業国の中でも再生エネルギーは他国より恵まれている」「収益性、経済性を保ちながら、再生エネルギーへの移行を他国より早く実行できる」と主張しています。氏が現在最も注目するドイツの取り組み等も例に挙げながら、福島原発事故を体験した日本が取るべき新しいエネルギー政策を伺います。

■日本の再生エネルギー現状と課題
■地方からの挑戦!地域住民、自治体による取り組み

等も取材します。

■未来のシナリオは描けるのか?

エイモリー氏の著作翻訳でも知られる(株)システム技術研究所所長・工学博士である槌屋治紀氏にインタビュー。現在の技術で省エネを実現しながら、将来的には再生エネルギーによって日本の電力は賄えるという革新的なレポートを発表。その具体的かつ実践的な内容を解説して頂きます。

■最終的に必要なのは政治的決断

エネルギー政策の大胆な転換に重要なのは政治的決断です。自然再生エネルギーへの移行を積極的に推し進める政治家に、そのシナリオを語って頂きます。 再生エネルギー政策へも積極的に取り組み、福島原発事故当時、内閣官房副長官として対応にあたった福山哲郎氏や、原発停止を判断したドイツ閣僚にもインタビュー予定。

■日本人の心はどこへ行くのか?

原発・エネルギー問題は経済問題なのか?環境問題なのか?

■宗教・思想家から見た原発・エネルギー

福島原発事故後、全日本仏教界をはじめ、様々な宗教家、思想・哲学者が脱原発、再生エネルギー転換への要請や声明を出しました。また、日本人の生活、精神世界に深く根付き、人命のみならず、自然との共生を唱えてきた仏教の役割が再認識され、原発事故被害者の大きな心の支えにもなっています。 この問題を単に経済、環境問題として捉えるのではなく、日本人の思想感・哲学・宗教という視点からも考察します。

(尚、映画の構成、インタビュー及び取材対象は、制作過程の中で変更や修正される場合もあります。ご容赦ください。)

世界三大映画・ベルリン映画祭への出品を目指します!

なぜ、三大映画祭なのか?なぜならそこが最大の映画マーケットだからです。
正式招待作品となると、世界各国の映画バイヤーが買い付けに来ます。

私が助監督時代に参加した作品が、ベルリン映画祭の正式招待となったという 多少なりとも(勝手に)ご縁があると思っている事もありますが、
ドイツはとりわけ原発・エネルギー問題に関心が高い。というのが大きな理由です。
また、ドキュメンタリー映画はヒットしない。といわれていますが、
その定説を破ったのも映画祭です。マイケル・ムーア監督の「華氏911」がカンヌ映画祭受賞すると、たちまち世界配給が決まり、日本でも拡大公開となりました。それだけ世界の映画マーケットに与える影響が大きいということです。

ベルリン映画祭の模様

なぜクラウドファンドで映画資金調達なのか?

エネルギー問題を考えると、どうしても原発問題に触れなくてはなりません。しかし原発が絡むとスポンサーが付きません。まるで腫れ物に触るみたいです。(このテーマを果敢に取り上げるのは某公共放送位です。)
前述しましたが、私はノンポリのただの映像制作者です。
ただ客観的な情報が欲しいなと、思ったのがこの映画を作ろうと思ったきっかけですが、少しでも「原発?」という疑問符が出てきただけで危険人物扱いされます。でもこれって、普通の人が持つ疑問だと思います。
それならば、自分と同じ疑問を持つ(個人)人々が集まって、この映画を完成できないか?と考えました。
映画業界では、クラウドファンドで全ての資金を調達するのは無理・・・というのが定説です。それだけ莫大な資金が必要ということもありますが、このファンドで資金が調達できれば、映画業界に大きな影響を与えるでしょう。
私のように資金集めに苦慮する若手の監督にも希望を与えるし、何よりスポンサーの意向で歪められたりしない、自由な作品作りが可能となります。これは業界の構造さえひっくり返す画期的な出来事だといえます!

自由な表現の場としての「映画」を取り戻す。クラウドファンドはそんな 大きな可能性を持っているのかも知れません。

監督:石田朝也プロフィール

1967.6.7生まれ。
ESRA(パリ映像高等専門学校)で映画映像制作について学ぶ。
帰国後TVプロダクションに入社。
ディレクターとしてキャリアを積み、その後、独立。
海外生活で培った語学力と映像センスを生かし、NHKドキュメンタリー番組や 海外作品の映画や合作等のプロジェクトにも多く参加している。

 

主な作品

【TV】
■福祉ネットワーク(NHK)出演・井上ひさし
■遠くにありて日本人(NHK)
その他、現在もNHK INTERNATIONALにて、「世界のドキュメンタリー」、 NHK WORLD用英語番組等のディレクター・編集を担当。

【映画】
■DEMON LOVER(フランス映画 助監督、通訳)
監督・オリヴィエ・アサイヤス、出演・コニー・ニールセン、シャルル・ベルラン、クロエ・セヴィニー他
■真昼の星空 (日台合作 チーフ助監督)
監督・中川陽介、出演・ 鈴木京香, 王力宏, 香椎由宇 他

2005年 初映画監督作品
■成瀬巳喜男監督生誕100周年の記録映画「成瀬巳喜男・記憶の現場」
出演・小林桂樹、司洋子、淡島千景、草笛光子 他
を3年かけて制作する。(現在、NHK BS2にて放送されている)

(プロデュサー)監督:石田朝也について語る

石田さんとは助監督時代からのお付き合いです。
撮影現場は厳しく、時には殺伐とした雰囲気になることも多いのですが、
ニコニコと監督をなだめ、撮影スタッフをとりなし、人間サンドバックと化しながらいつも映画を完成に導いてくれました。
ひどい汗かきで、Tシャツが絞れるほど。(汗かいていると)人一倍仕事しているように見えるな~なんて年配のスタッフによくからかわれていましたが、
何時ものめり込み過ぎて、完成後は魂が抜けた姿になってしまうのも毎度のことでしたね。この映画が出来上がったらまたダウンするかな。
でも今回は監督だから、完成プロモーションもあるので、少しは余力残しておいてください。

少し(?)太めでメガネがトレードマークの石田さんは、マイケル・ムーアみたいだね~なんて冗談で言われていましたが、ホントにドキュメンタリー監督としてデビューを果たし、(すごく苦労したと思います)本作が2作品目となりますが、監督とプロデュサーという立場で対峙することになりました。

いつもニコニコと柔和な印象の石田さんですが、その(石田スマイル)が、 今回のドキュメンタリーでは最大の武器になると思っています。

非常にデリケートなテーマを扱う本作品では、インタビュー対象に 斬りこむ際、いかに心を開かせるのか、ひとえに監督のキャラクターに掛かっているといえます。
どこまで本音、本心に迫ることが出来るか、監督の手腕に期待しています。 一緒に頑張りましょう!
皆様の応援もよろしくお願いします!

 

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