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ファンタジー映像作品「ふたりの回顧録」をクラウドファンディングで実現!

故郷の自然豊かな映像美。ENBU監督×鎌倉の学生たちによるファンタジー映像作品『ふたりの回顧録』

ENBUゼミナールに通う髙瀬悠多による監督作品『ふたりの回顧録』は、監督の故郷である鎌倉周辺の豊かな自然美を活かしたファンタジー映像作品です。本作をより多くの方々のもとへ届けられるよう、ご支援の程よろしくお願い致します!

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このプロジェクトは、目標金額400,000円を達成し、2021年12月20日23:59に終了しました。

コレクター
65
現在までに集まった金額
402,000
残り日数
0

FUNDED

このプロジェクトは、目標金額400,000円を達成し、2021年12月20日23:59に終了しました。

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PRESENTER
T S

director

  • 神奈川県
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このプロジェクトについて

ENBUゼミナールに通う髙瀬悠多による監督作品『ふたりの回顧録』は、監督の故郷である鎌倉周辺の豊かな自然美を活かしたファンタジー映像作品です。本作をより多くの方々のもとへ届けられるよう、ご支援の程よろしくお願い致します!

故郷の自然豊かな映像美。ENBU監督×鎌倉の学生たちによるファンタジー映像作品『ふたりの回顧録』

自主制作映像作品『ふたりの回顧録』制作のためのクラウドファンディングです。
今作の脚本・監督をつとめます高瀬です。

この作品は、映画『カメラを止めるな!』で話題のENBUゼミナールに通い、同志社大学の学生でもある私、髙瀬悠多をはじめ、多摩美術大学中央大学などの学生をメインスタッフとした共同制作作品です。

なかには、映画監督を目指す現役高校生のスタッフもいます。他にも、鎌倉を中心に活動している学生団体ニューコロンブスからも応援スタッフが駆けつけてくれています。

作品の内容としては、鎌倉、腰越、小動周辺の豊かな自然美を生かした、実写のファンタジーに挑戦します。作品の撮影時期は10月下旬〜11月初旬を予定しております。

この作品を共創していくにあたって、私が在籍するENBUゼミナール、同志社大学、地元鎌倉で活動する学生団体ニューコロンブス、この3つのコミュニティからクリエイターたちに協力を依頼しました。

それぞれ違うベクトルで活動していたクリエイターたちが、この『ふたりの回顧録』の制作の場に集い、摩擦が起き、化学反応が起こる瞬間を目の当りにしました。それは大学でコミュニティについて勉強している自分にとっても嬉しい瞬間でした。

その結果、このプロジェクトは老若男女全員が全身全霊をこめた作品になっています。
若く、将来有望なクリエイターを目指す学生たちが育っていく機会でもあります。

この作品はENBUゼミナールの学内での発表から、映画祭応募後にAmazonプライムでも公開する予定です。
学生を中心とした制作なので資金力はありませんが、これまでの常識を覆すユーモアと若いクリエイティビティを存分に発揮していきたいと思います。

プロジェクト背景

私たちは、大半が学生という身分であるため、まだ資金力がありません。だからといって、作品に少しの妥協もしたくありません。クラウドファンディングをすることで、少しでも資金力が補われ、作品がより良くなればと思い、このプロジェクトを立ち上げました。また、資金を募るとともに、クラウドファンディングのリターンによって、1人でも多くの方々にこの作品を観て頂く機会を増やそうと考えております。

作品のあらすじ

絵に没頭する太郎と海が大好きな洋子。
太郎は絵を完成させるための最後のピースが見つからない。
そんなある日、太郎は古民家の2階からあやしい女性の姿を目撃し、追いかけることに。
海に誘われた太郎が最後にみたものとはー

なぜこの映画を撮るのか

今回、監督・脚本・プロデュースをします、同志社大学に在学中の高瀬悠多です。『ふたりの回顧録』という今回の作品が初監督作品になります。

大学時代にフォトグラファーとして京都のスタジオで働きながら、

学内のイベントでドキュメンタリー映画製作チームの一員として、優勝しました

コロナ以降は地元鎌倉に帰り、CM,PVなど、様々な映像制作に携わってきました。
何が楽しかったのか―作品という1つのものに、みんなで共創していくことがわたしの生きがいであることにも気が付きました。

それはスポーツも映画も一緒。
それからずっと映画のことを考えていました。
映画は国境を越える。
マイノリティや弱者に寄り添った作品も創れる。
生きずらさ、葛藤、挫折、すべてのエネルギーを映画に還元し、反映できる…
映画はとても魅力的でした。
初めはそうしたテーマ性の強い作品をつくりたいとも思いました。
いつかはそんな作品を制作したい。

でも私は今回そのような作品は目指しません。
私が今回目指すのは圧倒的にキレイで強烈な作品。
みる人を魅了する圧倒的な美とユーモアを描くこと。
観ていてシンプルに楽しい作品です。
それが今の等身大の自分にできる最大限のこと。

なぜ美とユーモアを描くのか。

みていて楽しいと思えること、美しいと思うこと。

色々なテーマを描く映像、映画が存在するなかで、この2つを表現したいと思いました。

それはシンプルなこの2つの要素が人間の本質だと思うからです。大学の学びなどを通じて、いかに日常を豊かに生きるかこそが、ひとり一人の人間、社会そして世界にとって大切だと信じています。

美しくあり、楽しくいたい。

様々な課題がある社会だからこそ、一番重要なこの2つを忘れず、大切にしていきたい。その想いでたのしく活動しています。
まずは私のカラーを知ってもらえる作品にしていきたい。

監督プロフィール

髙瀬 悠多(ENBUゼミナール ・同志社大学4年)/監督

1999年7月生まれ宮城県仙台市で生まれ、その後小学1年生まで東京都亀戸で育つ。小学2年生のとき、親が自然豊かな土地で育って欲しいという理由で神奈川県鎌倉市に引っ越す。そして、それと同時に野球を始め、高校は県内屈指の強豪公立校である相模原高校(通称:県相)に往復4時間をかけて通う。名将と呼ばれる佐相監督のご指導の下、中軸打者として活躍。

その後は、国際社会で活躍できる人になりたいと思い、京都の同志社大学グローバル地域文化学部に入学。英語を習得し、昨年には大学の派遣留学候補生としてノルウェーに留学する予定だったが、コロナ禍のためキャンセルになる。自分の人生を映像表現に打ち込む決意をする。

【経歴】
・2019年 同志社大学学内プロジェクト科目ドキュメンタリー映画部門(大谷監督) 優勝
・2019年 石垣島・湘南国際ドキュメンタリー映画祭 入選 (大谷監督)
・2021年 第7回立川名画座通り映画祭入選作品「雨宿り」(監督:壇上かおり)に撮影監督として参加
・2021年 ENBUゼミナール作品「夜更けのBLUES 」(監督:村上太一)に撮影監督として参加

キャスト紹介

林一輝/太郎役

1994年11月29日生まれ 福岡県北九州市出身

「あの時、こうしておけば良かった。」
きっと、誰しも一度は感じたことがあると思います。
しかし、その思いがあってこそ、それぞれの今がある。
後悔を消すことは不可能ですが、ご覧頂いた方々が、そういった感情を少しでも昇華させることが出来る作品にできればと思います。
とにかく、一人でも多くの方にぜひ観ていただきたいです!
そして、この作品が自分にとって代表作と言えるようにしたいです。
応援の程よろしくお願い致します。

【出演歴】
2016年
・web CM「恋愛アプリ YYC『夏の YYC』シリーズ」

2017 年
・舞台 劇団野良犬弾 第12回公演『山ノ神 巽ノ神』下北沢小劇場B1(演出:崔 哲浩)

2018 年 
・テレビ東京 ドラマ『執事⻄園寺の名推理』第 8 話
・V シネマ『日本統一』第 32 話
・舞台 劇団野良犬弾 第13回公演『友たる証明』上野ストアハウス(演出:崔 哲浩)
・舞台 劇団野良犬弾 第14回公演『耳隠して、女隠して、心隠す』スタジオコパン両国(演出:崔 哲浩)
・舞台 劇団野良犬弾 第15回公演『俺、おれ、オレ!』スタジオコパン両国(演出:崔 哲浩)
・舞台 劇団野良犬弾 第16回公演『北の風に包まれて』上野ストアハウス(演出:千葉 あさひ)
・舞台 劇団野良犬弾 特別公演 『宿題の杜』スタジオコパン両国(演出:崔 哲浩)

2019 年
・映画『エンジェルサイン』(監督:北条 司 )
・舞台 劇団野良犬弾 特別公演 『銀河漂流就活生』スタジオコパン両国(演出:崔 哲浩)
・劇団狼煙組 旗揚げ公演 『皮肉にも天使』ザムザ阿佐ヶ谷(演出:永吉 悠人)

2021 年
・映画『さんかく窓の外側は夜』(監督:森ガキ 侑大)
・日本テレビ ドラマ『君と世界が終わる日に』シーズン1

池田淑乃/洋子役

私は映画に出ることをずっと目標にしています。スクリーンでひとつの作品と出会い、それが自分の中で一生物になる瞬間がとても好きで、だから私も素敵な作品に出会い、演じる側として誰かにとって一生物になる作品を届ける立場になりたいと志しています。

今回、この作品に応募したのは私は1度もメインで映像作品に出演した事がなく、悔しい思いをしたり、自分は映像映えしないんだとかそんなことを思い込んでいました。だけど、応募ページに記載してあった高瀬監督の文章を見て熱意が本当に伝わり、私もこの作品で役者として残せるものを残して、大きな作品にしたいって思えました。

今回の作品の見せどころは、綺麗さです。
自然から感じられる情景の綺麗さや、私含め役者陣のひとつひとつの表情に迫ってご視聴下さい。私も映画を見て、スクリーンに吸い込まれることが多々あります。
洋子として、貴方を吸い込む事が出来たらと思っております。
素敵な瞬間をお楽しみください。

【出演歴】
2018年
・NHKドラマ10トクサツガガガ
・専門学校名古屋ビジュアルアーツ俳優・タレント専攻1.2年合同前期末ミュージカル「Alice in Wonderland」朝顔役
・守山文化小劇場 小嶋隆之 演出

2019年
・専門学校名古屋ビジュアルアーツ俳優・タレント専攻1年進級演劇公演「ライフ・イズ・ストレンジ」アオヤギ・タムラ役
・劇場 専門学校名古屋ビジュアルアーツ地下1階 Airホール にへいたかひろ 演出
・中国映画「唐人街探案」
・NHK大河ドラマいだてん〜東京オリムピック噺〜第36話「前畑、がんばれ!」陸上選手団役
・専門学校名古屋ビジュアルアーツ俳優・タレント専攻1.2年合同前期末ミュージカル「Alice in Wonderland」キャロル役(メインキャスト・ソロパート有)
・港文化小劇場 小嶋隆之 演出

2020年
・専門学校名古屋ビジュアルアーツ俳優・タレント専攻2年卒業公演「真・似・禁」院生シモヤナギ・園長・安部役(メインキャスト)
・守山文化小劇場 神谷尚吾 演出

2021年
・ミュージカル&コメディー Jet Ghoster ジェット・ゴースター ヘレン・スミス役
・武蔵野芸能劇場 長谷川直輝 演出
・舞台「東京ZOOM」メロン役
・東日本橋 A-garage 多田明日香 演出

2022年
・舞台出演(脚本入れ替えの為、題名未定)
・武蔵野芸能劇場 子安由 演出

スタッフ紹介


村上太一(ENBUゼミナール・映画監督)/撮影監督
今回、高瀬監督の作品に撮影監督として参加できて、光栄です。本作は監督の地元・湘南を舞台にした作品。地元の方々と一緒に、湘南の魅力を伝えられる作品を作っていきたいです。よろしくお願いします!!

【経歴】
1995年生まれ26歳。石川県で生まれ、5歳から東京都葛飾区で育つ。父の影響で、幼い頃から映画を見ており、高校卒業後に映画制作に携わる事に興味を抱き、それからフィルムメーカーを目指す。2018年2月、シナリオセンターのシナリオ作家養成講座を受講。同年4月、映像テクノアカデミアの映像編集クラスAWOを受講。2021年4月より ENBUゼミナールの監督コースに在校。

【監督作品】
・2021年4月 短編映画「さざなみ」 編集中
・2021年6月 短編映画「あれから」(ENBUゼミナール)
・2021年10月 短編映画「夜更けのBLUES」(ENBUゼミナール) 編集中
その他、商業映画で撮影助手や自主短編映画で助監督の経験あり。

檀上かおり(ENBUゼミナール・映画監督)/録音監督
高瀬さんの映像表現はスタイリッシュ。センスある人だと思って、自分が監督する時に撮影監督としてお誘いしたら、その作品が映画祭で入選した。次は、高瀬さんの監督作品にかかわりたい。

【受賞歴】
2021年 第7回立川名画座通り映画祭「雨宿り」(監督:壇上かおり) 入選

西野萌黄(多摩美術大学4年)/美術・メイク
美術・メイク担当の西野萌黄です。今回声をかけていただいてから脚本を拝読し監督の描きたい芸術映画をワンカットワンカット余すことなく素敵なものにしたいと強く思いました。これからそれを頭に留めるのではなくチームで世に発信していくため、形にしていくのが楽しみです。素敵な作品になるよう努めて参ります。

小林純也(同志社大学4年・グラフィックデザイナー)/宣伝美術・広報
はじめまして。宣伝美術・広報担当の小林純也と申します。本作ではロゴやメインビジュアルのデザインをしています。監督の髙瀬とは大学の友達の関係で、彼の映画監督になりたいという夢や行動力に心を動かされ、デザインの力でサポートしたいと思い、このプロジェクトに参加しました。素晴らしい作品になるよう頑張りますので、応援の程よろしくお願いいたします!

【受賞歴】
・チャリティー年賀状 全国学生デザインコンテスト2021 入選
・第1回 デザインコンペ2020 優秀賞
・Metro Ad Creative Award 2020 ファイナリスト
・第12回 バンフー 年賀状デザインコンテスト 優秀賞

U-MA(同志社大学4年)/音楽
こんにちは。高瀬監督の友人のU-MAと申します。今作品『ふたりの回顧録』の音楽を担当させて頂きます。高瀬監督の映像作品に、音楽の面から関わらせて頂くことを非常に楽しみにしています。作品の世界観をより楽しんで頂けるような音楽をお届けしようと思います。クラファンのご支援頂けますと嬉しく思います。

【経歴】
1999年兵庫県神戸市出身。3歳から地元のバイオリン教室に通い、音楽に出会う。17歳からビートボックスを独学で始め、これまでにメディア出演や大学の学祭のステージを務める。また、活動は時に海を越え、今までにフィリピンやニューヨークでパフォーマンスをしている。現在は楽曲制作にも取り組んでおり、活動は多岐にわたる。

増田航大(中央大学4年・株式会社ニューコロンブス代表取締役)/助監督
現在は鎌倉市を豊かなまちにするために株式会社ニューコロンブスを起業し、代表取締役としても活動しています!監督の右腕として、痒いところに手が届くそんな存在でありたいです。増田がいてくれて助かったと思ってもらえるように頑張ります!

越智亮介(ENBUゼミナール・俳優・映画監督)/助監督


小渕海渡(高校生)/照明


前野天(ENBUゼミナール・映画監督)/録音


田口龍飛ENBUゼミナール・映画監督)/録音


佐藤心花(高校生・学生団体ニューコロンブス)/演出
コロナ禍で規制の多い中、対策を遵守しながら撮影されたこの映画に参加できたこと、本当に光栄です!ゆうたさんからお話をいただいた時、正直、未経験の私が参加しても平気なのか不安でしたが、脚本を拝見した時に、2人の謎めいた雰囲気に引き込まれてしまい、ぜひ参加したい!と思いました!多くの方にこの作品が届くよう、応援お願いします!

目賀田早希(早稲田大学3年)/カメラアシスタント・ドライバー


青木彰吾(帝京平成大学3年・学生団体ニューコロンブス)
学生団体ニューコロンブスのメンバーが大きな企画を始めると言うことで、全力で現場を盛り上げて、アシストしていきたいと思っております!

杉田稜斗(同志社大学4年・株式会社ニューコロンブス取締役)/ドライバー

今後のスケジュール

2021年10月下旬 クランクイン
11月上旬 クランクアップ
11月 ポスプロ作業12月下旬~ 各映画祭へ出品&リターンの発送開始

完成した作品は、ENBUゼミナールの学内発表で上映し、Amazonプライムでの公開や各種映画祭への応募を予定しています。

ご支援金の使用用途内訳

人件費:215000円
美術費:23000円
機材費:26000円
車両費:50000円
ロケ地費用:47000円
雑費:39000円
ーー
合計:40万円

リターンについて

<監督キャストお礼(メール)>
髙瀬監督・主演の林一輝・池田淑乃よりお礼のメッセージをメールでお送りいたします。

<サイン入り集合写真
制作に関わったキャスト・スタッフの集合写真に監督・主演の2人がサインしたものを贈呈いたします。

<本編映像公開URL>
本編映像公開URLを期間限定でご共有させていただきます。

<エンドロールにお名前を記載>
本編のエンドロールにご支援者様のお名前をクレジットさせていただきます。

<メイキング映像公開URL>
メイキング映像公開URLを期間限定でご共有させていただきます。

<サイン入り脚本>
完成脚本に監督がサインしたものを贈呈いたします。

<オンライン試写会+試写会後の交流会(複数日程予定)>
オンラインでの試写会+試写会後の監督やキャストとの交流会へご招待いたします。
(複数日程開催、開催時期は2022年1月を予定)

<監督・キャストとの個別ZOOM交流会(希望者)>
監督・キャストとの個別ZOOM交流会へご招待いたします。
個別ZOOM交流会では『ふたりの回顧録』以外のことについてもお話しできます。
(開催時期は2022年1月を予定)

<劇中使用小道具(物語のキーアイテムとなる絵画)>
劇中で使用する物語のキーアイテムとなるオリジナル絵画を贈呈いたします。

<髙瀬監督があなたのために映像を企画・制作します(例:PVやウェディングVTRなど・希望者)>
髙瀬監督がご支援者様の希望をヒアリングし、映像を企画・制作します。映像の種類はPVやウェディングVTRなど、ご支援者様の希望に合わせて様々です。

想定されるリスクとチャレンジ

本プロジェクトはプロダクションファンディング(All in)形式での実施になります。目標金額に到達しなかった場合、足りない金額に関しては自己資金で補填し作品を完成させます。

ご支援いただいた方々には、リターンは必ず届けしますのでご安心ください。予期せぬ天災や、感染症の急拡大などによってリターンの提供日がずれる可能性がございます。その際は日程見込み等につきまして迅速にご連絡差し上げます。ご了解くださいませ。

さいごに

今回が初めて監督させていただく作品になりますが、素晴らしい作品にする自信があります。思わず次のショットを見たいと思ってしまうファンタジー作品をユーモアと映像美で描きます。

この作品は、老若男女全員が全身全霊を込めた作品です。
若く、将来有望なクリエイターを目指す学生たちが育っていく機会でもあります。
私自身、将来はカンヌやハリウッドなど、世界中で活躍することを目標としています。そしてその中心には日本の存在があることを目指します。

これから一生、映像と向き合っていきます。人生の中で一生の思い出に残るデビュー作にしていくので、応援の程よろしくお願い致します。

ページをご覧いただき誠にありがとうございました。

髙瀬 悠多/監督

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    • 2022年01月 にお届け予定です。
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    • 監督・キャストとの個別ZOOM交流会(希望者)
    • 髙瀬監督があなたのために映像を企画・制作します(例:PVやウェディングVTRなど・希望者)
    • 2022年02月 にお届け予定です。
    • 1人が応援しています。