小林やぎ

詩人。埼玉県立岩槻商業高校、文芸部出身。日本ジャーナリスト専門学校、広告・広報専攻科卒。特定不能の発達障害、強迫性障害、慢性的な不眠症、睡眠時無呼吸症候群が持病。コピーライターを目指すも、挫折。アニメのシナリオライターを目指すも、挫折。作詞家を目指すも、挫折。小説家を目指すも、挫折。挫折つづきの人生だが、なぜだか詩だけは書きつづけている。それが、できている。「偽物の詩人」を自称している。なぜか? 定型詩は書けても、自由詩が書けないため。詩は、3つのブログで公開している。発達障害の特性のひとつとして、文字の読み書きに困難を抱えている。文章を精読するときは、PCに入力し書き写しをしている。