阿部 幹司

サラリーマン等を経て31歳に保育士に。
結婚を機に故郷の仙台に戻り、認可外保育施設を開設・運営。

「東日本大震災」時にエネルギーと食料を絶たれ、我が子には生きる力を育んで欲しいと里山への移住を決意。

折しも「地域おこし協力隊」募集を知り、応募。
栗原市花山に赴任し、定住をし、任期終了後に「株式会社花山サンゼット」を設立し、現在に至る。