コルドバルーゴをクラウドファンディングで実現!

まんが&創作スタジオコミュニティー〈コルドバルーゴ〉立ち上げ支援者募集!

  • 佐脇 真
  • コミュニティ
  • 東京都
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  • コレクター
    0人
  • 合計金額
    0円
  • 残り
    15

目標金額は66,320,000円です。

このプロジェクトでは、2017年8月7日23:59までに目標に到達した場合のみ、ファンディングが実行されます。

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このプロジェクトについて

まんが&創作スタジオコミュニティ!comicoなどのフルカラー漫画の週刊連載を一緒に目指す協力者及びクリエイターを募集!3D、PC創作漫画、小説、キャラ提案によるクリエイティブ発想でのサブカルチャー交流の場としての提案!

☆ある意味あるのは夢だけ!

スタジオ創設を掲げていますが、資金はありません、プロでもありません、人的資源もほぼありません。ほとんど全て無いないづくしのところから始まるスタジオ創設プロジェクトです。

こんにちは。

初めまして!。佐脇と申します。

子供の頃から漫画などを描いていました。アニメーターの専門学校を卒業後、アニメーターなどを経験、同人活動、PCでの3D作業を独学で学び、ボランティアでの3Dモノ作り体験教室での先生などをしたのち、グループ創作漫画などで只今はフルカラー漫画を描いております。

ではまずはこのスタジオの概要構想、創設理念についてお話ししたいと思います。

☆スタジオ・コルドバルーゴに帰着した思い

カフェ・コルドバルーゴから始まる世界観、スペースオペラ『コズミック・フロンティア』は去年の8月の終わり頃より構想が始まった、SNS内創作グループ餅兵衛!のSF創作漫画企画です。遠未来の宇宙を舞台とした世界設定の内容は、グループのメンバーであるたんご氏の発案による物です。ほぼたんご氏お1人による構想、世界設定となっており、そこを基軸にグループ内での発案等アイディアが持ち寄られて形作られた経緯があります。まず漫画企画として始まったスペースオペラを創るといった物でしたが、小説企画に変更され、のちに私が執筆する漫画企画となった経緯があります。右翼曲折を経てグループを飛び出し(私が発起人です(;'∀')ゝオイオイ・・・)ほぼたんご氏と二人でこの企画を続けた経緯もあり、今はグループは休止状態となっており、その後の展開はたんご氏が小説を書き、漫画企画を続ける意味でのサイトの立ち上げに至り、フルカラー漫画を描きたいという私の趣旨もあり今はcomicoという漫画サイトに投稿をし続けているといったころです。

そこに至る過程においても、SNS内創作グループにおいてはそのクラッシュ&ビルドを繰り返し、後でお話ししたいと思いますが、別の創作漫画企画においてもトラブルなどもあり、そのノウハウの蓄積はここに至る過程においても得難い経験値になっている様に思われます。

では、カフェ・コルドバルーゴに関する備考をザっと説明いたしますと、まずこの物語の主人公であるアニー・レミントン教授のキャラはたんご氏の発案で創られた設定でしたが、カフェ・コルドバルーゴで働くラーシュ・リヴ・ハイゼンは『コズミック・フロンティア』の企画に持ち寄った、私の創作自前キャラ設定でしたので 、たんご氏が小説企画を進めている傍らツイッターでのキャラ展開を思い付き、小話という形でこのキャラを動かそうとまずキャラBOTといった形でその世界観を展開したのが始まりでした。後に、カフェ・コルドバルーゴの場所をどこにするかという話になり、最終的にオービタル宇宙ステーション内にあるカフェであるとするところに行き着きました。そして、このスペースオペラの設定の基軸的な物となったカフェ・コルドバルーゴは、この物語のメインキャラ達の心のよりどころ的な位置付けとなり、ここにこのスペースオペラの足場として固まった経緯があります。

小話をまとめたサイトです→http://ncode.syosetu.com/n2965ds/

たんご氏執筆による小説をまとめたサイトです→http://ncode.syosetu.com/n5506dy/

コズミック・フロンティア情報サイト→http://sawakimakoto.wixsite.com/cosmic-frontier

小説、小話企画、漫画企画を経てこのプロジェクトのスタジオ創設資金募集、人的募集企画である、スタジオのネーミングは決められました。

☆コズミック・フロンティアのあらすじ

シェアワールドとして展開されているスペースオペラ『コズミック・フロンティア』ですので、作者の解釈によって様々に展開している部分はあるのですが、ここでは私が進めている漫画でのストーリーのあらすじを少しだけ紹介します。

遠未来の宇宙。レヴィトゥイン宙域、クォーターフォート星系第三惑星リベラブルグの軌道上にあるオービタル宇宙ステーション「ウィルギルス」内にあるカフェテリアバー「コルドバルーゴ」から物語は始まります。主人公である、アニーレミントンは若干23歳で教授となった生物学者で、色々な星を研究のために旅して回る冒険好きの女性研究者です。普段はリベラブルグの首都であるペルペティアにある「ロスト・テクノロジー」研究機関アーサーアカデミー、サナリーで研究の日々を送っているのですが、レミントン家の事情からとても貧乏な生活を送っており、内職をしながらの日々の生計を立てています。今は亡きパパである、ロディスレミントン教授が残してくれた、愛機である宇宙艇スレイプニルと、フォトガンであるグングニル、相棒のアンドロイド、ポーマーリンを連れて、大宇宙への冒険にと、いつも夢を馳せています。

ストーリーは三部構成で展開される予定で、第一幕ではアニーのパパとの邂逅、再会を経て成長したアニーが彼女のパパの仇である、トーマスディライト卿と和解し、その当主である、ハティリヒュトシュバイツのハノーバー宇宙連合艦隊の指揮を取り、リベラブルグ政府(銀河同盟)とハノーバー惑星連合の共通の敵である、ワールドファスト(過去の地球で興た軍事組織)との宇宙艦隊戦までが描かれる予定です。その間、カフェテリア・コルドバルーゴでの日常も描かれる予定ですが、他のキャラとの群像劇としても描かれる予定ですので、長期連載を目論んでもいます。

☆キャラ紹介

アニー・レミントン         ポー・マーリン

トーマス・ディライト卿

ハティ・リヒュト・シュバイツ                  ナオミ・ラスクマン


☆スタジオの立地、理念について

東京都心辺りでの貸店舗を借りた、店舗によるスタジオ運営を考えております。まず、今後ともcomico編集部とのコンタクトを持ちつつ、しかしてその一週間に一話という締め切りを守りながらの投稿スタイルを持つためには、3~6人程の人員は必要と思われます。そして店舗によるスタジオ運営には私の夢や持論があります。漫画を読んで貰うのは間違いなく漫画を読みたいたいとする読者なのですが、中高生から一般の顧客層をターゲットとする構想もあります。都会での下層階での店舗によるスタジオ運営は、パンを焼き売る様な発想での漫画制作現場のガラス張り公開や、出来た漫画をオンデマンド印刷し安価で提供、サブカルチャー体験学習の場としての提案、カルチャーショップ的な提案などもしたいと考えるからです。comicoはネットでの公開スタイルを持つスマホ連動型漫画掲載サイトですので、引き続きネットでの制作進捗をご案内、それに伴ったスタジオでの連動した企画活動の提案(出版関係で言えば、ディアゴスティーニの様な制作過程を網羅した本の執筆、体験学習としての場のご提供)プロ意識でのクリエイティブ発想の提案、意識改革、創作物の週刊連載での販売促進を狙い、創作世界観での新規提案を次々に行いお客様を飽きさせないキャラ提案などの発意発想サービス(感動・笑い)それに伴った人的交流、コミュニティーの場としての提案もして行きたいからです。

この様な計画をもととするには、事前の投資が必要となって来ますので、備品の調達や人件費、雇用などの安定も図る必要がありますので、売り上げを見込めるまでは募集した資金のみでの運営になるものと考えます。

この様に、カルチャーショップ的な店舗による漫画制作スタジオコミュニティを実現するにあたっての立地選定ではありますが、まず目立つ必要は無いと考えます。スタッフが作業してるところを公開している時点で、とても人目を引くと考えられます。その上での営業ですので、とても人の関心を引くと思われますが、まずは認知してもらう事が先決であり、何をしているのだろうという興味を持って貰う事が大事だと思います。その上でのマナーを前提とした対応となりますので、セキュリティー上の観点から新規的なサービスのご提案であり模索も必要と思われます。まずこうした事例では、ヨガ教室、音楽教室、絵画教室などといった、カルチャー的な宣伝効果をショーウィンドーの様に通りに面したガラス張りの作業風景を見せ、ハイテクでの漫画制作の素晴らしさや創作活動での世の中での不健康というイメージを覆します。

この事により、そもそもの世の中での価値観の変移を促し、風通しの良い社会の模索を促します。駅からは近い方が良いと思います。都会では駐車場もありますし、何も競合店などは無く、ビジネスを主体とする作業場というスタジオでもありますので、アトリエやものづくり工作室といったカルチャーや芸術を発信する、アンテナショップ的な位置づけとなると思いますので、新規お客様の呼び込みや別地域から来訪を望む営業形態だとも思います。

ものづくり教室といった事で、3D勉強会の先生をしていた経験上、人の機微には興味本位に声を掛けて来るお客様もいれば、人との繋がりとか、カルチャーそのものに興味を持って来られるお客様もいると思います。ですが中にはトラブルを持ち込むお客様もいます。ある意味とてもタフな作業現場となるかなと思いますが、それが人間を育て、規範意識を育て、人の目の届くところでのクリエイティブ発想にも繋がりますので、人の機微を理解できる、あるいは規範意識の成長に即し人の嫌がる事はしない、むしろ喜ぶ事を目指す的な発想をスタッフにも持って貰えるのだと考えます。

この様な観点から都会での店舗営業的な、スタジオ運営を考えております。

☆プロジェクトの概要

漫画制作スタジオを立ち上げた上でしたい事は、まずは創作作品を一周毎の締め切りを守りながら切れ目無く作り、協力してくれる人達と一緒に成長しながら自分も自立した創作者となり、人材も育つ様な理念を持ち、オリジナルな発想と創意工夫、発意やセンスで世の中の価値観に改革を促して行きたいというのが一つと、創作というカテゴリーにおいては、その事自体に人々の中に意識改革を促せる土壌を作り出せるという可能性を提示し、豊かな実りある社会の実現に寄与したいというのが一つと、何故その様な事が創作には可能かという事を、作品やスタジオ運営作品の制作過程や、発意発想の奥深さやそのセンスの有り様について、人間の成長するという無限の可能性を信じそのそもそもの人間とは何かを探求し伝えて行きたいというのが今まで生きて来た経験値の上での一つのサービス理念としてあります。創作において、敷居が高いとかそれは遊びだとか、お金にならないという事は一般に固定観念としてある様に思われ、実際私自身も今までお金に換算出来る様な創作をして来たかと言えば疑問符も打たざる負えません。しかして、子供の頃や若い頃を思い出して欲しいのです。創作というカテゴリーにおいて、これほどに人と人を結び付け、家族を結び付け、家庭を結び付け社会を、強いて言うなれば世界を結び付け喜び感動し笑い合いそこに、何事に虐げられても再び立ち上がり起き上がり、勇気そのものを、生きる意味すらそのものを与えてくれたカテゴリーは稀有にあったと言えるでしょうか?

人々の涙や笑い、悲しみや苦しみ喜びや怒り、感動や勇気。歴史や物語、歌や舞台や映画やアニメや漫画その全ての原点と言って良いのが創作という発意発想という人間の知の沸き出る表現形態であり、過去のずっとずっと昔から続いて来た人間の営みそのものだからこそ、そうだと言えるのです。その創作の素晴らしさをあえて人々に思起こさせたい伝えたい、そこに経済の活力のそもそもの原点もあると考える次第です。

☆プロジェクトをやろうと思った理由

10代の頃から漫画を描き続て来ましたが、今までその漫画家になる夢を捨て切れずに描き続けて来ました。挫折しかかった事も何度もあり、腱鞘炎なども何度か繰り返して治ればまた描いていたみたいなところもあります。挫折するたびに脇道に反れ、色々な事を勉強し吸収し学んで来た様にも思います。ですが、人との関係はその時折において壊れる事も度々経験し、最終的にはネットにしがみつき、家族とも離れて今は1人千葉で暮らしていますが、ネットの向こうの人間関係においても壊れたり、作り直したりを繰り返している始末です。それでも漫画を描く事だけは諦められずに描き続けてきました。最終的に分かった事は自分は人に喜んで貰う事が何より好きだという事にあらためて今になって気付かされた事です。子供の頃からの、人に喜んで貰うために創作や物を作ったり、お話しを考えたりする事が何より好きだった事と、誰かを喜ばせたい、元気付けたり笑わせたり感動させたいというのが、今の漫画制作スタジオの創業目的であり動機です。その意味において、これから進めていく漫画での進行作業に人手ないし人材が欲しいのと、そこから先に進むのにどうしても資金を得たいという思いがあり、政策金融公庫に通い詰めた事もあり、そこでの得た知識もまたクラウドファンドへの道筋を示しいてるのだとある意味解釈し、理念を得るに至りその事を実践したく思ったのがあります。

☆これまでの活動

競争優位性についての模索、発意発想をどこまで伸ばせるか。

私の創作への発意発想はオリジナル性があります。まず述べたいのは、その創作姿勢において何事にも譲らず他者との比較を発想の中に入れず、ある意味命懸けでオリジナルな発想を追及して来たという点が一つと金銭に換算する発想はある意味持たず、読者に媚びず編集にすり寄る事もせず、我が発想の趣くままに描いて来たという点が一つと、そこまでに至った成長過程において苦しみもがき、命の危機生命維持の危うさまでも体現し生き延びリカバリーして来た点が一つと、それに伴い本当の意味での創作の素晴らしさという原点に得着し、生きる勇気を自らの創作という行為に見出し、あらためて人の成長しリカバリーし、再び生き得るという事の人間の可能性を自ら見出したというのが一つと、人の喜びとする笑いや感動がどの機微において発生しうるのかを理解しえた事を知るに至り、作者の理屈や伝えたい事などの押し付けでは読者は喜ばず、むしろ混乱してしまい創作物も読まれなくなる事に気が付き、キャラクターの発意発想を読者は知りたく、それを作者は書かなくてはならずそこにキャラという創作理念の原点を見出しました。

つまり、今日声高に言われているキャラという発想は、魅力的か否かを競い合う物となってはいるものの、その発意発想機微を捉えて読者に伝えるのは、作者のセンスのなり様次第であり、姿形を競うだけのご当地キャラなどの発意発想に乏しいイメージだけでのキャラ作りでの発信は、そもそもナンセンスであると断じ得ます。

▼課題やリスク、自分に欠けているものとは何か

まずは金銭に換算した場合の数値化するという目標をイメージするのに苦慮する点が一つあります。何故なら数値化という一元的な発想に不慣れである事と、その発想に対する嫌悪感、差別意識、社会的格差、経済優先の社会的価値観への反発、貧困、持つ者と持たざる者への社会の眼差し視線、腐敗、行政への金銭的価値観での差別意識や言動を向けられる事への反発、格差社会でのハラスメント、侮辱等に関しての規範意識の荒廃や薄れ、その他諸々に関する社会的秩序の乱れは、お金という一元的な意識にその問題点がある様に思うから他なりません。

ですが今の世の中は、お金という一元化した物の考え方において全てに優位性を与えている現状にあり、その発想を持ちたくないとする私の様な、創作や芸術家に対する世間一般の視線、風当たりは強くとても生きづらく、私の最大のリスク要因であり課題であり欠けている部分だと言えます。

ですがさらに付け加えさせて頂くと、そもそもセンスのあるという事の指標の一つに、物事を多角多元な観点から判断出来、理解しうるという客観論も知っていおり、それは今の世の中の多角多元な物の見方を一元的にしなさいよという要求のナンセンスさも論じる立場であり、その要求の矛盾した観点に対する反発でもあり、腹立たしさでもあり憤りでもありますので、一概にそれを基準としたリスク要因を向けられたくは無いのも事実です。

☆市場の状況の把握

最終的には世界中の人々が読者ターゲットとも言えますが、漫画を読む趣向の方は、今はまだ印刷媒体が主流と思われますが、ネットなどのデジタル環境スマホなどの普及やデジタル媒体での創作物の閲覧、漫画編集側のデジタルへの関心の高まり移行に際して、閲覧コンテンツのネットでの展開が大急ぎで進んでいる感もあり、市場は再び大きく動こうとしている時期だとも思えます。編集サイドには、その様な意識改革の兆しも読み取れる動きもあり、スマートフォンなどの漫画閲覧アプリのダウンロード数を競い合う状況も発生しており、市場は熱を帯び始めている様に見受けられます。編集サイドでは、その様な拡大路線を維持すべく次の手を考えている様子も見受けられ、編集リポート、ネットなどの論評などにもその様子が垣間見える時に差し掛かりつつあるのを見て取れます。なので、漫画コンテンツはこれからも増え続け、ジャンルも多種多様に網羅したネットでのコンテンツ提供に伴い、漫画市場はこれからも成長して行くと思われます。

☆過去のしくじり、失敗談

先に述べておいた、SNS創作グループにおける失敗談についてです。

その事からは既に一年が経とうとしているのですが、そもそもそのSNS創作グループでの発起はそのまた一年程前に遡ります。そして、その前の年もそのまた前からの過去から失敗の連続は今も影を落とし続けているのですが、その事に関してはまた別のお話しとなるかと思いますので、まずはここに帰着しうる過程での一年前のcomicoへの投稿を初めて始めた、SNS創作グループ談について述べておきましょう。自分にとっては怒りと腹立たしさと、とても悲しくもあり恥ずかしい経過をたどった出来事でしたので、この様な場所で記す気持ちになれたのはある意味お金という問題に帰着得たためですが、その事に関して言えば資本とかお金、仕事や世間一般での価値観のズレといった自分の考え方に起意するところでもあり、残念ですが別段反省などはしておりません。なのでこのお話しを読んでみて気分を悪くされる方もいるかも知れません。先に述べておきますと、お金での価値観のズレだと思っているので何分ご了承ください。まず『コズミック・フロンティア』の企画が始まる前に、その前には別のSNS創作グループがありそこでも別企画のグループ漫画制作が進行しておりました。ほぼ私が中心となったこれまたフルカラー縦スクロール形式の漫画制作過程での出来事です。そこでのチャットでのグループ創作の話し合いにおいては、同時期にこの様なスタジオ設立をしたいとの旨の話し合いも持ち上がっておりました。その頃の私はそのグループでの漫画制作に集中しており、心身ともに非常に疲れた状態であったためカウンセリングなども受けており、常にメンタルも体もボロボロだったと言えます。そんな事もありかなり自分自身にも身勝手な振舞いとも取れる勝手な進行作業をしていたとも思います。グループ内からは、勝手に進めるな、しばらく時間を置いて休もうという声もしきりにあったと思います。ですが最終的にグループとの軋轢は高まり、SNS内での暴言なども飛び交う始末となり、私自身SNSグループ内を荒らすのであれば出て行って構わないといった言葉を発するに至り、一人また一人とグループを離脱して行くメンバーもいて、最終的には私に著作権を一任して欲しいとの話をするに至ってほぼグループは機能を失った感がありました。ですが私は執筆活動をやめる気にはならず、その企画の漫画を1人でも描き続ける意思を持っていたため、グループを出て行き連絡手段すら絶って行ったメンバーに対しても、外部からの指摘もあって著作権に関する事は了解を得るべきとの声もあったため、メンバー内の人を介してコンタクトを取るに至り、その方の申し分であるキャラの著作権に置いてはもう描かないでくれとの申し出があり、そもそもそのオリジナルキャラに関してはその創作漫画からの削除訂正描き直しを前提とした漫画に関する著作権を認める旨の通知があり、ここにその創作グループ漫画の執筆を断念したという経緯もあり、頭に来た私はその旨の経緯をその創作グループの漫画サイトのブログに、事の次第を書き記して後にそのSNSからも自分のアカウントを削除して逃げたという事の顛末をするに至り、一切の責任は離脱して行ったメンバーのパーソナリティーに問題がある様に思われ、私の目からすれば異常とも取れるその方の言動、家庭での話し仕事での話し、そもそもの私に対しての最終的な否定的な全面的侮辱とも取れるその行動に即しての、金銭、仕事に関する価値観の押し付けをされた事への怒りや振舞いや言動に対しての怒りを持つに至り、ここにそのグループは崩壊したと言えます。

つまりは、お金の価値観に対するズレを我慢しえなかった事に全ての原因が隠されていると思えているのですが、世間一般での何のん気に創作なんかしているんだ、みたいな物の見方を私自身は取り合わず無視している事への腹いせ的現状を作り出そうとしているのだと解釈に入れているのも私の中では現状に即した事実としてあり得るのです。

私からしてみれば、創作で食べて行きたいしある意味命懸けで創作に取り組んでいるつもりでおりますので、そのストイックさを入れないとする世間一般の私への言動や行動にはもはや私自身に聞き入れる余地が無いとも言えます。

そしてこの事に関して注釈すれば、私とコミニュケーションを取ろうとしない相手であるとか拒否する相手、否定する相手において、その上でもメンバーになりたいなどの人材は必要で無いので、一切声を掛けて欲しくは無い事をここにお伝えしておくものです。

あと、猫がいる場合があると思います。猫が苦手という方もスタッフメンバーへの参加希望は出来ません。

では、お金とは何でしょう?

例えばの話しです。お金があったとして買い物をしようとします。そのお店の趣旨など分かるべくも無いのですが、店員の対応のまずさやサービスの悪さ、ハラスメントに至っての、そもそもサクラばかりを配置した経営形態と考えてみて下さい。お金を払って得たサービスがあったとして、その事にお金を払う事に貴方は喜びを見出せるでしょうか?。いくら多額の金銭を支払う余地があったとしても、そこにお金の多い少ないは全然関係ありませんよね。ハキッリいってしまえば不愉快です。さっさとお金を払って、その店から何としてでも早くに遠ざかり、立ち去って行きたいと思う事は道理ではないでしょうか。ではもっとグローバルな想像をしてみましょう。世の中お金だと言う人もいますよね。お金は嫌いじゃないよという人は多いと思います。そもそもそれが世の中の仕組みだとしたら、買い物をしてサービスを得る趣旨のそのお店に対して向けられる感情と同じ事が言えるのではないでしょうか?。つまりお金がいくら沢山あったって、そんな世の中で生きていたら幸せでなんかあるはずが無いのです。具体的に指した事を述べたくは無いので記すつもりは無いのですが、後は想像力の問題ですしそして次の事に関する問題提起に移れるのもこの事に触れているからです。

では、創作とは何でしょう?

想像力、創造性においての知の発する人間の過去から続いて来た営みと言って良いのではないでしょうか?私も創作においてはその奥深さを命懸けで探求している側の人間であり、そもそものその営みとする人間とは何か?という問いに対して答えを持つ者で無いのでこれ以上創作においての答えを持てている訳ではありません。ただ、昨今のお金優位社会は間違った物の見方を人間にさせているとも思っています。そもそもお金が無ければ生きられないとするのは至極当たり前の事ですよね。そんな事他人にどうこう言われるまでも無いし、そもそもそんな価値観を無理矢理論じ始められたら貴方は不愉快になり、嫌な気持ちになりませんか?。つまりお金がどうとか言う価値観の押し付けは、私にとっては不愉快だし、お金が有る無しに関わらず有ればあったで問題もあるだろうし、無ければなかったで問題はあると思います、としか言いたくな無くなるのですが、ここで記す様にお金の話はとても嫌なものですよね、と言っているこの事自体がとても嫌です。だってここで論じるべきは、支援者や賛同者を募る事でありますので、嫌な気分のまま帰す訳には行かなくなるからです。では、創作優位社会に戻った社会とはどんなものだと想像しますか?。多分こうだと思うのですが、お金という価値観が生まれるずっと以前の社会は、創作ありきの世界だっと思うのです。何故かと言えば、お金が無くたって創作という想像の翼を広げれば、人間はとても幸せに生きられた世の中があったと想像し得るからです。

☆発意発想の素晴らしさ

インスピレーションを得るとはどういう事か。一般にはインスピレーションが沸くとか、インスピレーションが降りて来ると言いますよね。その発想の原点が分からないと言う人は多いかと思います。私が思うところを述べておきたいのでここではその事について記しておきます。つまりは文章にしてみてその不自然さや、アイディアや閃きにその矛盾さが無い状態をインスピレーションが降りて来る、とここでは定義付けたいと思うのですが、文章を書く人であれば大体の事は分かると思うのですが、言葉って素直に話し掛けた方が相手に伝わますよね。言うなれば、チャネリングやチャネラーであったりする訳です。発想の原点を知識や勉強に求めがちな世の中なのかなと思う昨今ですが、逆に余計な知識をこの世でそれほど得る必要があるのでしょうか?。それよりも伝わる言葉で話せた方が、聞き手や相手にとっては大事ですよね。それでも高給取りになるために資格を取ったり勉強する事はあるのでしょう。夢を叶えるために勉強は大事だと思います。しかして、それでもインスピレーションが得られないという事は間々ある事かと思います。ではどうしたらインスピレーションは得られるのか。ここにこの後述べたい周波数についての持論が絡んで来ます。文章にしてみてその不自然さや、アイディアや閃きにその矛盾さが無い状態をインスピレーションが降りて来る、と定義付けましたが、ではそういった状態をどこで判断するのか?という疑問があるのかなと思います。それはセンスがあると言う概念かと思うのですが、センスとは、物の良し悪しを数値化出来ない基準で分かる事をセンスのある状態としています。現代においても、センスの有無はとても重要視されていますが、乱世を生き抜いた過去の人々にとっも生き抜く手段としてのセンスはとても重要な要素であったのでしょう。現代という乱世においてもそれはとても重要な要素かも知れません。センスがある人とは多角多元な見方が出来る人ともされていますが、一元的に物事を管理するとはある意味手抜きです。一元化するといった事を平気で伝えるニュースソースなどをよく耳にしますが、その方が効率化出来て、ある意味お役人にしてみれば楽が出来る発想という事なのだと思いますし、ある意味そういった注釈を入れて欲しいよという見方は穿った見方なのかも知れませんが、ですがそれでは多角多元な見方をしなさいよそれを一元的にしなさいよと、人を馬鹿にした発想になるのかなとも思います。これはを要求している時点で矛盾した物の見方だし、ハッキリ言ってセンスがありません。私自身は世の中はお金じゃないよと常々ツイッターでも呟いておりましたが、お金という一元的に見ようとする物の価値判断にはハッキリ言ってセンスが無いと思います。ではセンスの有り様について述べて来ましたが、そのセンスを磨くとはどうい事でしょう。つまり高位の周波数にチャンネルを変えていく行為において、そのセンスをが磨かれると意味付けます。チャネリング、チャネラーである訳ですが、低俗なチャンネルを選ぶ行為はセンスの無さを示していますし、しかして高位の周波数を得るにはそのセンスを磨き、その高尚な番組にチャンネルを合わせられるかに掛かっています。ですが更にこのチャネリングには訓練が必要です。直観力を鍛え、そのアイディアやヒントが現状に至ってその物事にいかに即している物と理解し得ていたとしても、その事をどれだけ素早く素直に行動や発想に移せるか、そもそもその発想を信じられるかに掛かっているだろうし、その事自体が理解の範疇を超えていたとしても、自らの中にそれをらを受け入れるコネクトが有る状態でなければならないし、そういった事もさほどたやすい事では無いのかなと現実を生きる私自身、自らのセンスに鑑みてもある様にも思われます。ですがそこに至ってもいつだって道は開かれているものです。なので、次にその見えない物との発想を交信する上において捉えておきたい周波数について、話のテーマを移して行きたいと思います。

☆周波数についての持論

波長や波動といった言葉でも目にする、私が思い至った周波数についての持論です。この事に関して言えば、デトックスといった体調を整えたり心を落ち着かせる行動がとても重要になって来ます。なので焦らずに咀嚼しながら聞いてほしいのですが、まず周波数には低位~高位とあるとして考えてみましょう。高位の周波数はとても情報量が多いので一見してその事の意味を全て理解するのは困難です。こう捉えて下さい。周波数とはチャンネルの割り当ての様なものです。テレビとかラジオの番組には色々なジャンルが沢山ありますよね。その中でも高尚な番組はとても情報量が多く、難解で分かりづらいと思った経験は一般に誰でもあるのでは無いでしょうか。つまり高位の周波数はとても情報量が多くて、その事を捉えて理解するのに時間が掛かるという事です。なので、その感度を捉えて咀嚼して理解を深めるのにデトックスなりの体調を整える心構えが必要となって来る訳です。次に述べますと、周波数とは目に見えない電波です。可視光は人の目にも見える電波ですが、ほとんどの周波数はそのもの自体は目には見えないでしょう。人間はそもそも目には見えない周波数と言う概念を利用していますよね。目に見えない存在であるその概念を認識出来る時代ではあるのですが、そもそもその事を忘れがちな時代でもあると思うのです。周波数は全ての物にあるのでしょう。この事は、波長や波動といった言葉に置きかえても分かり易いと思います。世界は周波数で満たされていて、一人一人に見たい番組の周波数があるという概念です。つまり結論から申しますと、私が皆さんにお見せしたいのは創作というキャラについての周波数でありビジョンです。自前のキャラである、ラーシュ・リヴ・ハイゼンの様なキャラであるという事です。つまりラーシュ・リヴ・ハイゼンの様な周波数であるという事なのですが、例えて言うならコズミック・フロンティアの中に登場するカフェ・コルドバルーゴに併設されているオープンラジオスタジオでのラーシュ・リヴ・ハイゼンのDJ番組もつまりはその伝えたい周波数のラジオ番組であるという事です。

周波数とは目に見えない物とのチャネリングでも理解できる物だと思います。目に見えない波動や気とも捉える事が出来ると思います。一般に神社仏閣には高い波動や気が有るとされていますよね。しかして波動や気といった概念に触れたのには訳があります。私自身の作品を見て、私自身はその作品から高い波動や気を感じられるからです。では、その事を感じられるには果たして周波数という概念をもう少し理解する必要がある様に思います。つまりチャネリングのお話しに入って行くのですが、ここから先は私の先入観が先んじますので付いて来られない事もあるかと思います。はじめに断っておくと、誰かを傷つける意図は無いので何卒ご了承ください。まず見えない存在の定義として幾つか挙げておくと、幽霊・精霊・魂・ご先祖様・地縛霊・悪霊・生霊・天使、などが有ると思います。日本人は、家という制度のもとに、ほとんど全ての決め事をして生きて来た民族です。儒教の影響が色濃いですよね。家という概念のもとに、相手の家を滅ぼすという事もずっとして来た過去からのご先祖様を持っています。つまり同じ民族でも相手の一族を抹殺するという残酷な理念や倫理観を持っている民族だと言えるのです。戦国時代などはいい例ですよね。そのご先祖様とのチャネリング、過去性、つまり周波数を持っている人はその事に関して言えば、その意識において強く影響されていると言えます。なので、強いて言うならそういう周波数での物の論じ方を見るに、今でも家柄といったものを自慢している人ほど猜疑心が強く、相手の家つまり個人に対しても威圧的で、支配しようとし、滅ぼそうとも考えの中にあるのだと思います。そんな家という制度を頂点とした周波数を持つ国民性故に、強くご先祖様という見えない波動や周波数やそのチャネリングにおいて、意識を持って行かれる人間性の民族で構成されている、多様性を支配し威圧し虐げる国家なのではないかなと思います。

周波数には低位~高位とあります。つまり低次元の番組もあれば高次元の番組もあるという概念です。番組やチャネルを奪い合って喧嘩したとかは、まだテレビとかが一家に一台とか個人の部屋に付与されていなかった時代には結構聞いた懐かしい話ですよね。つまり、その番組を観たいとしてそのチャネルを選ぶのは、その人のセンスだと言えます。チャンネルとは周波数の事です。テレビの番組の内容は他人事ですが、現実の周波数の世界にチャネリングするとは、その人自らの事柄に直結しているとも言えます。つまりその事自体は現実の世界に即して生きて行く事に関して言うならとても楽しい事なのですが、その反面その責任もまたその人自身に及ぶのだと言えるのでしょう。

人は周波数に強く支配されていると言えます。つまり世界は周波数なのです。そして高位の周波数は天使であり、その下位の周波数が続いているという構図です。天使の周波数はとても情報量が多く、その存在を加味する書物などの難解さは手に取った事のある人であれば分かるかと思いますが、まず分からないといった事でその周波数からは遠ざかるという経験をした人は何方でも一度は有るのではないでしょうか?

創作というキャラの周波数の話しに戻るのですが、人が何故キャラの周波数に魅力を感じその物語の世界に惹かれるかと言うと、そのキャラの発意発想に共感し、感動したり、笑ったり、怒ったりといった感情の機微にその物語での喜びを見出しているからなのでしょう。つまり創作という物語の概念には、このキャラという周波数が一番大事なのものであり、受けて側はそのキャラの周波数に合わせてくれている、といった可視化した概念での物語の中での発想がある、つまりは、その世界に参加している気持ちになれる事に定義付けられる、バーチャルリアリティーな体験発想を得る事が出来るから、などの様に言えるからなのです。

人は自ら選んだ周波数で世界の森羅万象を見ている訳ですが、ではと論じ、喜びという概念での周波数をどこにさだめて選ぼうかととても迷うのだと思います。何故なら一概にして言えば、喜び番組なんてチャンネルはそもそも無いからです。ここにキャラという周波数が大事であるという結論が得られます。

周波数レベルで物を論じる時、この人とは波長が合わない、といった事を口にする人はいますよね。つまり人には各々に好みの周波数があって、それと同調出来る人とでないと話が合わなかったりする、なので天使の話しをする時に、天使と波長の合っている人でないとその話題は噛み合わない。先に述べておいた波動や周波数に同調出来るかとは、この事を指しているのですが、それはまたコズミック・フロンティアの作品に触れる機会があったら是非に感じて欲しい事柄でもあります。

天使の波長の話しをしているのに、ご先祖様の波長を頭にしている人と話が合う訳無いのです。

なので強いて述べるなら、人間が唯一波長を合わせられる周波数は喜びという概念である。つまり創作上のキャラの周波数である。何故あえてキャラの周波数かと申せば、危ない危険な時代に入って行く昨今の世の中おいても、その方が分かり易く、世の中で経験する以上の事がキャラを通して得られるからだと言えるからなのでは無いでしょうか。というのが私の周波数に対する考えであり持論です。

☆喜びを主体とするカテゴリー制作

つまり笑いや感動です。そのための考えも述べますし、人材も作りたいですし、一緒にその道を歩んでくれる仲間も欲しいのです。今している事は漫画制作ではありますが、その他に小話を今後とも作って行きたいと考えています。それ以外のメディア展開やスピンオフもついぞ夢に見ております。世の中を笑いや感動や驚きで変えて行きたいですし、そのための作品は有ればあったで、足り得る事は無いと思います。このスタジオ計画を皆様の作品制作の場とも 察して欲しいのです。そしてそのための交流の場でもあり、発意発想の発信基地だともお考えて下さい。自分自身もそのための後押しをして行きたいです。

☆実現性への定義

まず問題なのが、私自身は創作を主体として生き抜く人間だ思っているので、実現性に鹹味して言うなら人との繋がりがとても重要になって来るのですが、私自身はかなりそうした融通した考えを持つ場面においてその事は等閑にして来たという反省の弁は述べざるをおえ無いのですが、今からでも遅くないと思っているので、こうした場所を通じてまたそうした協力者と出逢える事を願う立場の人間であり、どうかお力添えお願い致したく、何とぞ宜しくお願い致します。私も生きる事を主体とした考えを持つ一人の人間です。情けは人の為ならずを信条としています。協力してくれる企業、スタッフなりサポーター、パトロンなりを欲しいと訴える立場の人間です。このプロジェクトを実現させるための協力者を別段にも欲しいのですが、ただもう一度言えば私のしなくてはならない事は創作主体の発想での提案、作品なりを創る事だと考えているので、その事への理解が何よりこのプロジェクトの成功への道筋だとも考えます。その為に私も必死になって発意発想をし続けます。全てはそのためのステップだと覚悟しているので、どうか皆様のお力添えを賜りたく宜しくお願い致します。

☆お台場スタジオ構想!

お台場の物件を観に都内臨海エリアへ!

写真でのレポートです!

17/6/23 お台場に取材に行ってきました!

夜のお台場海浜公園前!

ここがフジテレビ!

天使になられたフリーアナウンサーだった小林麻央さん。

かつての職場ですね!

コルドバルーゴでのクリスマス風景!w

ヴィーナスフォート内展示施設!

お台場海浜公園からアクアシティーへのアプローチデッキ!

夜のお台場海浜公園駅!

お台場海浜公園スポット!

アクアシティー!

お台場の夜のカフェバー!

お台場の道はどこも広い空間!

夜のお台場海浜公園駅前!

東京テレポート前公園施設、ダイバーシティ!

現在地!

夢の大橋を渡れば東京ビックサイトはすぐそこ!

フジテレビ台場駅前!

ヴィーナスフォート内展示施設!

お台場海浜公園!

☆募集するお金の使い道、それで実現したい事、実現する事がどんな社会に繋がるか

パーソナルフィットネスジムを模した設備と、リラクゼーションルームと少しの宿泊可能設備で、創作者にも優しく、健康づくりも増進できる創作ルームでの開放を考えています。コルドバルーゴでの理念、つまり、皆さんの帰って来られる場所を作りたという、言ってみればリヴさんのこの指とまれって事ですが、フェデックスキンコーズの様な印刷設備もちょっとだけ足して、創作するにイメージの沸きやすい空間をプレゼン出来たらと思います。コミュニティースペースでのカルチャー創作を、PC設備での特性を生かしたライブ感のあるクリエイティブ体験の場としても提供したいです。カウンタールームにソファとか、クリエイターの運動不足解消、創作までお手伝い出来て、そこで人的交流まで出来てしまう。まー寝起きに天使から頂いたアイディアで、皆さんの来たいと思われるイメージを詰め込んだらこうなりました、みたいな感じなのですが、更には、たんごさんのコミケに行きたいというイメージも借りて、このスタジオから同人活動にレッツトライ的な場所としての合宿場所としも使って頂きたいので、シャワールーム、フィットネスジム完備、印刷機を置いて前日まで同人誌制作、何て事も考えてみています。夜のお台場はロマンチックですし、場所的に海ですし、潮風とか、空間的にはとても開けていて、ビックサイトには秋葉原からもバスが直結しているといった利便性もあります。都心での災害が起きた場合でも、お台場エリアは避難場所的なエリアでもありますので、災害にも強い場所だと思います。

>PC購入費 ・ソフト購入費 300万円程

> 印刷機代 800万円程

> 人権費 3000万円 (一年間10人程のスタッフ人数での試算)

> 店舗家賃費 1632万円前後(一年間での試算)

> 光熱費 

> 店舗改装費(シャワールーム・ロッカールーム・更衣室・マット設置・宿泊での設備)800万円前後(坪単価での試算)

> フィットネス器具購入費  100万円前後

募集金額の合計の試算だけ明示致しますと、66320000円としております

注)・・・揃えたい物品は沢山あるのですが、キャリオーバーでのストレッチゴールも期待しております。スタジオ運営に鑑み、切迫した場合にはプロジェクトの終了とさせて頂きます。私がリーダーとなり進めるプロジェクトではありますが、私自身リーダーとして振る舞った経験は無く、しかしてその仕事が与えられた場合、その仕事が実を結ぶために必要なすべてのものが与えられるとの天使からの言葉でしたので尚、責任の所在は全て私、佐脇真にありますので、私のお台場に居を移した上での生活面での支援金も別段に期待するところであります!

  

☆主な特典について

メールにてお礼のコメントお送りいたします!
心を込めた感謝のメールをお送りします。

◎作者による、手描きオリジナル色紙お作りします

見本

◎リヴさん小話豪華フルカラー装丁本贈呈
64000字程度のツイッター140文字小話をまとめた本をリヴさん表紙にて3冊程作り、贈呈致します。

◎施設利用招待券贈呈
簡易的な宿泊可能の施設となった場合、宿泊券とともに贈呈いたします。

◎身の上小話リヴさんDJにてお作りします!
リヴさんのDJブースより流られるシチュエーションにて、身の上小話を私がお作り致します。ツイッター、コズミックフロンティア漫画内でのシーンとして紹介させて頂きます。

◎コズミック・フロンティア漫画フルカラー本お届け!

リヴ「アサシン 朝のあいさつ! まー何だな 諸君! 朝は起きて 夜は寝て 昼間は食べて 夜中は体操でもしてさっさと リヴの様に成りなさい」

ポー「それは一番やだな」

リヴ「私も若い頃は よく体操したものだ ラジオ体操と言ってな ラジオがいきなり体操始めるんだ」

ポー「うほ」

------------------------------------------------------------------------------------------

リヴ「アサシン アフタヌーンクイズ! 問題! アサシンフーズが出している シーとチキンの名前が付く缶詰は何?

ポー「・・え?・シーチキン?」

リヴ「ブー!正解は ネイビーシールズって本当はチキンだよな を缶詰にした贅沢で全く役に立たない武装した危ない奴らです!」

ポー「」

------------------------------------------------------------------------------------------

リヴ「あ!炊飯器セットしておくの忘れた!・・どうしよう お腹すいたな~」

猫「ニャー・・」

リヴ「お前 ちょっと町まで行ってコンビニ弁当買ってくるデス!」

猫「餌よこしてらそれでいいんだよ ボケにゃす飼い主」

リヴ「今日の夕飯は猫缶か・・お前の分は抜きですね!」

猫「?!!」

------------------------------------------------------------------------------------------

リヴ「アサシン リヴです!一発芸します!花の香! かぐわしい君の香り・・んー食べてしまいたいくらいだ! え?私はバラの花?トゲがあるから刺さる? だって・・フフ そんなの気にしないさ!ぼかー幸せさだ!君を食べ イテテ・・ヤダじゃない・イタ・・喉に・ゲホ」

ポー「食ってるよバラ」

------------------------------------------------------------------------------------------

リヴ「問題! パリは燃えているか で知られる ヒトラーの第二次世界大戦での敗走に関する逸話ですが 実際にはヒトラーの部下はパリに火を放つ事をしなかったといいます そこで問題! 火遊びする子は夜 何をする?」

ポー「ねしょんべん」

リヴ「・・見たのかよ」

ポー「っ・・テメエ」

------------------------------------------------------------------------------------------   ツイッター140文字小話より

☆想定されるリスクとチャレンジ

プロジェクトが持つリスクや、資金調達によって乗り越えようとしているチャレンジについて

お台場から世界へのサブカルチャー発信基地!

このスタジオ構想は、創作で世界を変えたいという発信基地的な意味合いもあり、まさに世界を変えたいとする構想です。ある意味、皆様からのご支援を頂き続けないとやっていけない構想だと思っているので、皆さんの夢を発信する基地的な意味合いが強く、自分の作品だけでは、お金は中々に厳しいものと思います。その分、後腐れは無いし、後に残る物は何も無いし、清貧の思いで皆さんに構想をぶつければ思いは伝わるものと思いました。作品だけは世の中に残るかも知れません。

大事なのは、高位の周波数をいかにして得る事ですし、宮沢賢治の様に創作力のある人でないと、ある意味作品を創ったところでつまらない物しか出来ない。それが、今のクリエイターは宮沢賢治の作品などは見向きもしないのですが、宮沢賢治の命を懸けた創作意欲は、本当に創作に命を燃やすとはどういう事かを見せています。創作こそが世界を変えるという彼の理念はウソではありません。お金儲けの手段として宮沢賢治は創作をしなかった、ただ自らを破滅から救わんとして創作に打ち込んでいた思いから、その事こそが世界を変えられると悟っていたのだと思います。グスコーブドリの伝記などは、イーハトーブを破滅から救うために、ブドリが自ら犠牲になって世界を救うというお話しですが、今の時代にはあまり受け入れる雰囲気の無い世相が見て取れます。日本人はある意味とても今、破滅主義者が溢れていると思います。ミサイルが飛んで来れば皆終わりだとか思っているのが良く分かります。Jアラートを出すから皆避難してねなんて、それこそ核が落ちて来たら助かる人なんていないのに、対処療法しか考えていない国民性にも政府にもほどがあります。

私も創作者でなければ、ただの破滅主義者でしかないのでしょう。でも自らを救うべく、ここにいて、この世界にいる訳ですし、その事を理解し得たのでこうして理念を得て、皆様に語り掛けている者であります。

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コレクター
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現在までに集まった金額
0円
目標金額は66,320,000円です。
残り
15

このプロジェクトでは、2017年8月7日23:59までに目標に到達した場合のみ、ファンディングが実行されます。

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  • 500円

    お気持ち支援!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 0人
    • お届け予定:2017年08月
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    スタッフ参加したいよ支援!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • スタッフ参加希望!(クリエイター・受付事務雑用・インストラクター・協力賛同者・研究生)面接時の交通費
    • 0人
    • お届け予定:2017年10月
  • 3,000円

    コズミック・フロンティア漫画フルカラー本一冊お届け!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • コズミック・フロンティア漫画フルカラー本を一冊お届けします。
    • 0人
    • お届け予定:2018年07月
  • 5,000円

    リヴさん小話、豪華装丁本

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 64000字ほどのリヴさん小話をリヴ表紙装丁本にて約3冊の本にして贈呈いたします。
    • 0人
    • お届け予定:2017年12月
  • 10,000円 残り10枚

    手描きオリジナル色紙

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 手描きオリジナル色紙をお作りします。
    • 0人
    • お届け予定:2017年12月
  • 20,000円

    施設利用特別招待券贈呈

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 施設利用特別招待券を贈呈致します。
    • 0人
    • お届け予定:2017年12月
  • 100,000円

    リヴさんDJによる身の上小話お作りします

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • ツイッター、コズミックフロンティア漫画内で紹介。漫画は、リヴさんスタジオ内DJシーンとして描きます。
    • 手描きオリジナル色紙をお作りします。
    • 0人
    • お届け予定:2017年12月
  • 1,000,000円

    ご支援MAX!スタジオ理念賛同!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 手描きオリジナル色紙をお作りします。
    • 施設利用特別招待券を贈呈致します。
    • 64000字ほどのリヴさん小話をリヴ表紙装丁本にて約3冊の本にして贈呈いたします。
    • スタッフ参加希望!(クリエイター・受付事務雑用・インストラクター・協力賛同者・研究生)面接時の交通費
    • コズミック・フロンティア漫画フルカラー本を一冊お届けします。
    • 0人
    • お届け予定:2018年07月
  • 1,000,000円

    コズミック・フロンティア漫画フルカラー本ずっとお届け!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • スタジオ運営が続く限り、作者が描くフルカラー漫画を2ヶ月に一度、ずっとお届けします!
    • 0人
    • お届け予定:2018年07月
  • 2,000,000円

    ご支援MAX!純粋にスタジオ理念応援!

    • メールにてお礼のコメントお送りいたします!
    • 手描きオリジナル色紙をお作りします。
    • 施設利用特別招待券を贈呈致します。
    • 64000字ほどのリヴさん小話をリヴ表紙装丁本にて約3冊の本にして贈呈いたします。
    • スタジオ運営が続く限り、作者が描くフルカラー漫画を2ヶ月に一度、ずっとお届けします!
    • 0人
    • お届け予定:2018年07月

プレゼンター

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佐脇 真

  • 千葉県

佐脇真はペンネームです。今年の大河ドラマは「おんな城主直虎」ですが、物語のクライマックスであろう武田信玄とのおお戦において、ペンネームの由来でもある佐脇良之の登場を実のところ願っているところです∧∧  同人活動をしていた折(もう10年以上前の話しです)本当の佐脇家の方と出会い、即売会での交流も何度かありました。ストイックなイメージの強い私の中の佐脇良之という武将は、必死に生き必死に死んでいったという、私の中ではカリスマ的な存在でもあります。必死に創作し、必死に生き抜く。私も佐脇良之の様に必死に戦い必死にガンバル人生でありたいと思っております。

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